【霊界解放シリーズ638】金ヨンハ訓師⑦「私が霊界に行ったのはお父様の願いですか?」(2025.02.06)
2025年02月06日
【霊界解放シリーズ638】金ヨンハ訓師⑦「私が霊界に行ったのはお父様の願いですか?」
霊人:貴方は私を知らなかったでしょう?
応答:知らなかったんですね。
霊人:余り知らなかったでしょう?
応答:そうですよ。
霊人:貴方はどうして私を訪ねたんでしょうね?
応答:栄進任のことを伝えたかったでしょう。
霊人:そうですか?
応答:そうですよ、栄進任と王様が一つになるべきだということを伝えたかったでしょう。
霊人:お父様はそう思ってらっしゃいましたね!
応答:それはそうでしょう。霊界協助を受けずにアダムが天宙を主管することはできないでしょう。天使長の協力なくしてアダム一人の力では天宙の王様にはなれませんよ。
霊人:はい、そうでしょうね。
応答:だから(王様は)霊界の司令官として霊界を指揮っておられる栄進任と一つになるべきでしょう?
霊人:はい!
応答:そのために先に霊界に行って基盤を作ったんじゃないですか?
霊人:貴方が何で私のところに来たのかな?
応答:今?
霊人:今ですよ。
応答:それは〜神様が〜
霊人:お父様の願いですか?
応答:それは摂理でしよう、貴方が霊界に行かれたのは摂理でしょうね。
霊人:お父様の願いですか?
応答:それはそうですよ、それしかないからね。今の聖殿と王様を変えるためには貴方が先に霊界に行ってこのように真実を明らかにするしかないでしょうね。
霊人:はい、そうでしょうね。
応答:だから霊界に行かれたと思うんですよ。神様の摂理だったと思うんですよ。
霊人:あ、そうでしょうね。
応答:聖殿を生かし、王様を生かすための供え物だったでしょう。
霊人:あ、そのようになっていました!
応答:その通りですよ。
霊人:聖殿の皆さんがその意味を悟って欲しいですね。
応答:お父様はそれほど(聖殿の)皆さんを愛しておられますよ。
霊人:あ、そうですか?
応答:(貴方が)一番純粋な人ですからね。
霊人:お願いです、貴方が言ってくださいね!
応答:分かりました、皆さんにちゃんと伝えますよ。皆さん、その摂理に気付いて欲しいですね。
霊人:お願いしますよ!
応答:分かりました。
霊人:お父様は、王様が貴方と一緒に歩むことをね、願っていますからね。
応答:分かりました。
(続く)
