【霊界解放シリーズ600】お父様51「栄進は霊人に相応しい地上人を探して送る!」(2024.11.08)

2024年11月08日

【霊界解放シリーズ600】お父様51「栄進は霊人に相応しい地上人を探して送る!」

(10月31日、釜山)
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お父様:あんたがさ、(恨み深い)女にそういうふうに(仕返し)されたらどうするよ?

応答:凄く恨み深いですね?

お父様:あ、女は怖いね!

応答:恨みを解いてあげないといけないでしょうね。

お父様:恨むわけだから、それをどのように解くかだね。あんたがな、色んな人(霊人)の話を聞くだろう?

応答:はい、はい。

お父様:色んな話を聞く中でな、これは難しい人だなって思う人がいるだろうが〜

応答:沢山いますね。それは時間かかるでしょう、時を待つ必要もあるんですね。

お父様:そうだな!

応答:自ら悟るまで時を待つことも必要なんですよ。

お父様:聞くだけでは解放されないっていうのがあるだろう?

応答:時間は傷を癒してくれますから時を待つ必要もあるんですよ。

お父様:あ、待つだろう?

応答:はい、はい。

お父様:話を聞くだけでは駄目というところがあるんだろうが〜

応答:自分の思い通りにやりたいという気持ちがあるんだから気が済むまで少し待たないといけないんですね。

お父様:その気持ちというものをな、変えてあげなくてはならないな!

応答:人の話を聞いて変わる場合もあるけれども、自分の経験を通して変わる場合もありますね。

お父様:それなんだよ、今言っただろう?

応答:はい、はい。

お父様:それをさせてやるんだ!

応答:そうですよ、それで待たないといけないんですね?

お父様:今まで出来なかったことが一杯あるだろう?

応答:一杯あるでしょうね。

お父様:させてから解いてあげるということがあるんだな!

応答:そうですね、使命を持って生まれた以上、その使命を果さずに逝ってしまったら恨みとして残るでしょう。

お父様:それをさせてやるんだ!

応答:そうですね。

お父様:あんたがな、させてあげることは出来ないだろう?

応答:それは限界がありますね。

お父様:霊界でね、(霊人たちに)あんた方の中に入ろうっていうのはね、誰がやると思うよ?

応答:それは神様が許可するでしょうね。お父様が道を開いて下さるでしょう。

お父様:あなた方にね、合う人を探さなくてはならないだろう?

応答:そうですね。

お父様:それであんた方にね、一緒にやって下さいねって言ってあげないといけないだろう?

応答:そうですね、地上のいる人々の責任が大きいですね。(霊人たちに)今まで成し得なかったことを私たちと一緒にやりましょうと呼びかけないといけないでしょう。

お父様:そうだよ、あんたら(地上人)に入って下さいねって言われたら、誰に入ろうかなって思っている奴(霊人)がいるだろう?

応答:そうですね。

お父様:(霊人たちに)そこに行きなさいよって「栄進」が言うんだよ!今何処に誰々がいますからね、いってらっしゃいよって言うんだ!

応答:そういう人(地上人)が大勢いれば嬉しいですね。私たちが歴史的な総蕩減をやりますよ!

お父様:色んな奴(霊人)がいるんだろう?あんた方(地上人)がどんな人なのか分からないだろうが〜

応答:分からないでしょう。

お父様:それを栄進が探してくるんだ!

応答:それで(霊人と地上人を)マッチングするんですね?

お父様:あ!

応答:それは良いことですね!

お父様:そこに行けば恨みが解けるかも知れないなって探してやるんだよ。

応答:そういう摂理的な人物が欲しいでしょうね。

お父様:あんた方はね、そういう人たち(霊人)と一緒に生きているんだ。

応答:そうですね、歴史的な総蕩減が成される今の時代に生きていることは大変有り難いですね。その使命を自覚しないといけないでしょう。

お父様:生まれてから生きられなかった奴だっているわけだろう?どうするよ? 生きていかなくてはならないだろうが〜

応答:そうですね。

お父様:あんた方みたいにね、生きて大きくなっていかないといけないだろう?

応答:そうですね。

お父様:色んな奴(霊人)がいるからね、色んな奴(地上人)を探して来ないといけないんだ!

応答:本当に忙しいでしょうね。

お父様:今忙しいんだね。そういうふうにな、生きている人と(霊人が)一緒に生きているんだということを、皆さん、知って欲しいね。

応答:そうですね。

お父様:自分だけを考えるなってことだよ!

応答:そうですよ。

お父様:良い人と一緒にいるんだからな、幸せになるってこともその人の為なんだよ。一緒に幸せになってやらなくちゃな、それを考えたら一人ではないということを考えなくてはならないね。

応答:そうですね、歴史的な宝物ですね。

お父様:そういうふうにして生きて欲しいと思うね!

応答:そうですね。自分の中に入りたい方々が沢山いらっしゃるからね、どれほど貴重な存在でしょう。自分を大事に思って欲しいですね。

お父様:あ、思って欲しいね!

応答:そうですね、自分一人で生きるんじゃないから寂しくないでしょう。一緒にやりたい人たち(霊人)が沢山いるからね。

お父様:あ、一緒に生きているんだよって気が付いて欲しいね!

応答:そうですね、私たちが気付かせてあげましょう。それも霊聨世協会の大きな使命ですね。

(おわり)

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