【霊界解放シリーズ134】 人類を苦しみから解放する聖霊の働きを助ける日本人霊人たち!(2021.07.30)


2021年07月30日

【霊界解放シリーズ134】

人類を苦しみから解放する聖霊の働きを助ける日本人霊人たち!

この霊人たちは、これまで栄進様の霊界解放を助けてきた日本人たちだといいます。

この人々以外にも、多くの日本人霊人が「母の国」の使命を果たすため、人類を苦しみから解放する聖霊の働きを助けているといいます。

やったというだけで十分です!

霊人:

それはそうなのですが……。そうかもしれませんが……。私にできることは、ここまでのようです。

応答:

はい、これまでご苦労さまでした。皆さんが、あなたに感謝しています。

霊人:

なるほど!

応答:

ですから、あまり心配しないでください!

霊人:

はい!

応答:

これまで努力してくださったおかげです。それで十分です。

霊人:

ああ、本当によかったです!

応答:

最善を尽くしてくださったおかげで、大いに助かりました。

霊人:

ああ、よかった!

応答:

はい、よかったです! 少し休んでください。とても疲れたでしょう?

霊人:

はい。しかし、やったというだけで十分です!

応答:

さあ、疲れを取ってあげましょう! お元気で!
力を出してください、力を出してください!
繰り返し。

霊人:

霊界へ去る。

終わったら、どこへ帰ればよいのですか?

霊人:

あの……私の仕事は、これで終わるのですか?

応答:

もう少し続けたいのですか? 仕事が好きなようですね?

霊人:

いいえ、もうこれ以上はできません。

応答:

どのような仕事をしたのですか?

霊人:

あちらこちらから集まって来た人が大勢いたので、東奔西走しながら、あの人にはどのように話し、この人にはどのように話せばよいのかと考えていました。

応答:

ああ、大勢の人を救ってあげたのですね。

霊人:

救ったかどうかは分かりませんが、「ああ、そうですか。そうですか」と言いながら、皆さんの話を聞きました。

応答:

ああ、話をよく聞いてあげたのですね!

霊人:

はい〜。皆さん、いろいろと話したいことが多いので、「ああ、そうですか」と言いながら。

応答:

たくさん聞いてあげたのですね。

霊人:

はい、とてもたくさん聞きました。皆さんが、実にさまざまな考えを持っておられましたから。

応答:

それをすべて聞いてあげるとは、本当に忍耐力が素晴らしいですね。

霊人:

すべて終わったら、どこへ帰ればよいのですか?

応答:

あなたは、これからもっと良い所へ行くでしょう。大勢の人が、「私の話を聞いてくれて、ありがとう」と、あいさつに来るでしょう。

霊人:

わあ!

応答:

これまで苦労してきたかいがあるでしょう。

霊人:

良い人たちに会うことができて、むしろ私の方がうれしかったです。

応答:

それでも、その人たちはこれまで、自分の話を聞いてくれる人がいなかったので、寂しかったのです。

霊人:

ああ、そうなのですか?

応答:

あなたがすべて聞いてあげたおかげで、皆の心が軽くなりました。その方々が、ありがとうと言いに訪ねて来るでしょう。

霊人:

はい〜!

応答:

あいさつを受けるだけで10年、いや、100年かかるかもしれません。

霊人:

おお〜。

応答:

本当に大勢の人の話を聞いたのでしょう? ですから、終わりがないでしょう。皆が長い列をつくって感謝のあいさつをするので、あなたは立派な人になるでしょう。

霊人:

いいえ、いいえ、いいえ! 私は、ただ話をしただけです。

応答:

人の話をよく聞くことも、立派な才能です。

霊人:

しかし、面白い話もたくさんありましたから。

応答:

そのように人の話を面白く聞けることこそ、あなたの人柄ではありませんか?

霊人:

ああ〜、ありがとうございます。

応答:

苦労した分だけ、やりがいがあるでしょう。報いがあるでしょう。

霊人:

はい、そうなのですか?

応答:

そうです。その場所へ行くのです。

霊人:

もう行ってもよいのですか?

応答:

皆が、ありがとうと言いたくて、あなたを待っています。

霊人:

私は、もう行かせていただきます!

応答:

はい、ご苦労さまでした! ありがとうございます!

霊人:

霊界へ去る。

私も、いろいろと一生懸命やりました!

霊人:

ああ、そうなのですね。私も、いろいろと一生懸命やりました。

応答:

ありがとうございます。

霊人:

これまで、ありがとうございました。

応答:

喜ぶ心ですべてを受け入れたのでしょう? 「分かりました。やります」と従順に、すべてを受け入れたのでしょう?

霊人:

はい、そうです。

応答:

その姿勢が立派ですね。その従順な姿勢が素晴らしいです。あなたのような従順な人に会えて、うれしいです。

霊人:

いいえ、いいえ、いいえ、いいえ! 私の方こそ、ありがとうございます。

応答:

大変な人格者ですね。人を褒めることも上手です。よく聞いて、褒めてあげる!

あなたは、人材を育てる仕事をするとよいでしょう。これから、人材を育てる仕事をしてください。

霊人:

えっ? 私がですか?

応答:

よく聞いて、褒めてあげる! そうすれば、人材がすくすくと成長するでしょう。その役割をするとよいですね。

そして、立派な人々を大勢育ててください。立派な人たちの親分になってください!

霊人:

霊界へ去る。

私は今、どこへ来ているのですか?

霊人:

そうかもしれません。そのようになると思います。

応答:

ああ、そうですか?

霊人:

はい、これまでありがとうございました。

応答:

私の方こそ、ありがとうございます。

霊人:

私は、これで失礼します!

応答:

あなたのおかげで、多くの仕事をすることができました。

霊人:

いいえ、いいえ、いいえ、いいえ!

応答:

あなたが、いろいろとよく助けてくださったおかげです。

霊人:

それが私の仕事ですから。

応答:

補佐する仕事が、本当に上手ですね。

霊人:

私は、うううう……。えっ? これは、これは、これは、これは!

応答:

これは、これは、これは!

霊人:

えっ? 私は今、どこへ来ているのですか?

応答:

素晴らしい所でしょう?

霊人:

わあ! ありがとうございます!

応答:

これまで苦労してきたおかげです。

霊人:

ああ〜、はい〜。霊界へ去る。

あの人たちを、どこへ連れて行けばよいのですか?

霊人:

呼びかける声で、
おお!

応答:

はい!

霊人:

呼びかける声で、
おお!

応答:

はい、はい、ここにいます。

霊人:

おお、そうですか? そうなのですか?

応答:

そうです。

霊人:

それは本当によかったですね。本当によかったです。

応答:

あなたのおかげです。あなたのおかげです。

霊人:

いろいろと、ありがとうございます。

応答:

私の方こそ、ありがとうと言わなければなりません。

霊人:

ところで、あの人たちをどこへ連れて行けばよいのですか?

応答:

一緒に連れて行きましょう! これから、皆がとてもうらやましく思う所へ連れて行くのです。皆が幸福を感じられる、明るい所へ連れて行きます。

霊人:

ああ、そうですか?

応答:

そうです。苦痛のない所、互いに助け合う所、力を合わせて大きな仕事ができる所です。皆を一緒に連れて行きましょう!

霊人:

霊界へ去る。

もう遅いのですか?

霊人:

もう遅いのですか?

応答:

遅くありません。あなたは特別ですから、大丈夫です。そのため、ずっとあなたを待っていました。

霊人:

行きましょう!

応答:

あなたを一人残して行くわけにはいかないでしょう。一緒に行かなければ。皆があなたのことを覚えています。

霊人:

えっ?

応答:

あなたが一生懸命やったということを、皆が知っています。

霊人:

硬い口調で、
ああ、そうですか。

応答:

もちろんです。

霊人:

面白いですね!

応答:

さあ、面白い所へ行きましょう! 面白い所が好きでしょう? 面白いことが、たくさんあります。

霊人:

えっ? それはよいですね!

応答:

そのような所へ行きましょう。飽きることはないでしょう。

霊人:

硬い口調で、
ああ、そうですか。

応答:

もちろんです。面白いので、力が湧いてくるでしょう。

霊人:

硬い口調で、
おお、そうですか。

応答:

そうです。あなたがいれば、もっと面白くなるでしょう。あなたが面白い人ですから。

霊人:

硬い口調で、
ああ、そうですか。

応答:

皆を楽しませてください。それが上手な人ではありませんか?

霊人:

ああ、そうかもしれません。

応答:

面白いことで、皆を楽しませる人です!

霊人:

ああ、そのような仕事をするのですか?

応答:

あなたがいなければ困ります。面白くありませんから。そのため、皆が待っています。あなたは特別ですから、遅くありません。

霊人:

面白い口調で、
行きましょう!

応答:

さあ、行きましょう! 面白い人が、これから出発します!

霊人:

霊界へ去る。

皆さんについて行きます!

霊人:

いろいろと、ありがとうございました。

応答:

私も、ありがとうとあいさつしたいです。

霊人:

大変助かりました。

応答:

ご苦労さまでした。

霊人:

いろいろと、ありがとうございました。

応答:

礼儀正しい人ですね。

霊人:

それでは、行ってきます。

応答:

これからも、ずっとあなたを応援します。また会いましょう!

霊人:

はい!

応答:

行ってらっしゃい! 楽しかったです! うれしいです!

霊人:

いろいろと、ありがとうございます! 行ってきます!

応答:

行ってらっしゃい!

霊人:

皆さんについて行きます!

応答:

はい、行ってらっしゃい!

霊人:

ありがとうございます!

応答:

わあ〜、面白いと、皆が喜んでいます。面白い人と一緒に行きたいと、皆が言っています!

霊人:

霊界へ去る。

私は何か、お役に立てたのでしょうか?

霊人:

知らない人、知らない人たちばかり大勢いて、どうすればよいのか分かりませんでした。それでも、私は何かお役に立てたのでしょうか?

応答:

素晴らしいです! あなたには壁がないのですね。だから、知らない人々にも容易に近づけるのでしょう。

霊人:

えっ?

応答:

心の壁が厚い人は、自分が知っている人だけを相手にするでしょう?

霊人:

そうですね。それでは、もう終わるのですか?

応答:

そうです。あなたは、素晴らしい人格者になりましたね。

霊人:

ありがとうございます!

応答:

そのような人格者を、皆が待っています。大勢の人を率い、理解し、包み込むことのできる人格者になったのです。

これから、あなたはその世界へ行くでしょう。あなたのように大きな器を持つ立派な人格者を、皆が尊敬しています。

霊人:

大変助かりました。大変助かりました。いろいろと、ありがとうございます。

応答:

私の方こそ!

霊人:

それでは、もう行かせていただきます!

応答:

皆を人格者に育ててください。皆が大きな、大きな人格者になれるよう、あなたが助けてください! よろしくお願いします!

霊人:

霊界へ去る。

(おわり)

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