【霊界解放シリーズ129】 日韓関係を担う日本の古い貴族たち 「私がそのような仕事をするのですか? あなたと一緒なら行きたい!」(2021.07.24)

2021年07月24日
【霊界解放シリーズ129】
日韓関係を担う日本の古い貴族たち
「私がそのような仕事をするのですか? あなたと一緒なら行きたい!」
栄進様のメッセージによれば、以下の人々は、これまで栄進様を助けて働いてきた昔の日本の貴族たちであり、日韓関係を担う重要な人物です。また、霊界の知らせを地上へ伝える役割を果たすといいます。
例えば、平安時代の陰陽師・安倍晴明(921~1005年)のような人物です。陰陽師は、物質界と霊界の両方を見る目を持ち、霊たちの声を聞く能力を備えており、彼らを助けたり、討伐したりしたといいます。
これほど素晴らしいとは!
霊人:
私は、もうこれ以上、何もしません。
応答:
疲れを少し取ってあげますから、ゆっくり休むとよいでしょう。
霊人:
やめてもよいのですか?
応答:
それでもよいですから、少し休んでください!
霊人:
それでは、もうやめます。これ以上、何もしたくありません。
応答:
休むとよいでしょう。休んだ後には、また力が湧いてくるでしょう。
霊人:
ああ、その必要はありません。
応答:
力がない方がよいのですか?
霊人:
はい、なくても構いません!
応答:
力がなくて、どうするのですか? 疲れている方がよいのですか?
霊人:
いいえ!
応答:
疲れていると身体も重いでしょう? 心地よい疲れの方がよいでしょう。
霊人:
ああ、それはそうですが、もうこれ以上、仕事をしたくないのです。
応答:
疲れたまま休むより、気分よく休む方がよいでしょう。後片づけは私がしますから、あなたは何もしなくてもよいのです。
霊人:
本当ですか?
応答:
私に任せてください! 私は仕事が好きですから。
霊人:
本当に? ありがとうございます!
応答:
あなたを助けるために来ました。
霊人:
わあ〜、ありがたいことです!
応答:
あなたを助けることができて、うれしいです。これまで一生懸命やってくださったので、その恩に報いたいのです。
霊人:
ああ、ありがとうございます!
応答:
皆があなたに感謝しています。
霊人:
うれしいですね。本当にうれしいです! やりたくありませんでしたが、嫌でも我慢してやってきて、よかったです。
応答:
わあ〜、素晴らしい犠牲精神ですね。皆が頭を下げて感謝しています。
霊人:
ありがとうございます!
応答:
誰もあなたを非難しません。
霊人:
ああ、そうですか? それでは、やめます!
応答:
もう、あなたは自由です。
霊人:
えっ? そうなのですか?
応答:
あなたを束縛する人は誰もいません。自由なのです!
霊人:
おお!
応答:
あなたを自由にするために来ました。
霊人:
うれしいです!
応答:
もう苦労は終わりました。これから幸せな人生を送ることを、皆が願っています。
霊人:
あの……おおお……。
(しばらくして)
霊人:
やはり、やめてよかったです!
応答:
はい、とてもよかったです。
霊人:
わあ〜、わあ〜、これほど素晴らしいことだとは思いもしませんでした。
応答:
これから新しい人生を生きるのです。あなたが一生懸命生きてきたおかげです。これからが始まりですね!
霊人:
そのようですね!
応答:
そのようになるでしょう。
霊人:
そのようですね!
応答:
私も楽しいです。
霊人:
わあ、すごい!
応答:
あなたを助けることができて、何よりもうれしいです。一緒に手をつないで行きましょう!
霊人:
わあ〜、おお〜、おお〜、ありがとうございます!
応答:
このように素晴らしい世界があるとは、知らなかったでしょう? これから本当の人生を生きるのです。真の幸福を体験するでしょう。神様があなたを愛しておられるので、贈り物として与えてくださったのです。
霊人:
ありがとうございます! ようやく幸せになることができます。
応答:
あなたが幸せになることを、皆が願っています。
霊人:
霊界へ去る。
私は役に立たない人間ではないのですね!
霊人:
おい、おい、おい!
応答:
ここにいます。
霊人:
おい、おい、おい!
応答:
ここにいます! 見えますか?
霊人:
おお〜、おお〜、いたのか?
応答:
あなたに会うために来ました。
霊人:
本当ですか?
応答:
素晴らしい人ですから。
霊人:
えっ?
応答:
素晴らしいです!
霊人:
いや、私はそのような人ではありませんが……。
応答:
自分がどれほど素晴らしいかを知れば、驚くでしょう。
霊人:
いや、それは少し無理です。
応答:
すぐに分かるようになるでしょう。
霊人:
おい、おい、おい!
応答:
すぐ隣にいます。
霊人:
おい、おい、おい!
応答:
ここにいます。自分の姿に驚くでしょう。
霊人:
私は、それほど大した人間ではありません。
応答:
自信がないのですか?
霊人:
私はこれまで、誰かに対して感謝の気持ちを感じたことが、あまりありません。こうして君が来てくれて、うれしいです。
応答:
感謝を感じられるように、何かしてあげたいのですが、何をしたいですか?
霊人:
もう、何もしたくありません。
応答:
あまり無理をしなくてもよいのです。
霊人:
そうなのか?
応答:
誰もあなたを非難しませんから。
霊人:
ああ、そうならよいのだが。
応答:
あなたは優しく情の深い人なので、皆があなたと一緒にいたいと思っています。
霊人:
ああ、そうならよいのだが。
応答:
だから、私もあなたに会いに来たのです。良い人と一緒にいたいですから。
霊人:
そのような人もいるのだな!
応答:
私以外にも大勢いるのに、まったく知らなかったのですか?
霊人:
そうなのか? 知らなかった……。
応答:
そのような人々が集まっている所へ、一緒に行きましょうか?
霊人:
私は、一人でいる方がよいと思っていたのだが。
応答:
一人でいる方がよいのですか? 人前に出ることが難しいのですか?
霊人:
いや、そのようなことではないが、やはり一人でいる方がよいと思っていた。
応答:
ほかの人々にも、あなたの優しい心を分け与えてください!
霊人:
そ、それで、私はどこへ行けばよいのですか?
応答:
優しい人々の所へ、一緒に行こうと思います。
霊人:
そのような人々が、私の友だちになるというのですか?
応答:
優しい人々ですから、あなたを温かく包んでくれるでしょう。
霊人:
そうでしょうか? それでは、私は役に立たない人間ではないのですね?
応答:
皆が、あなたが来ることをずっと待っています。
霊人:
ああ、ありがたいことです!
応答:
優しい人々の集まりですから、当然です。
霊人:
それでは、私は何もしなくてもよいのですか?
応答:
優しい心を分かち合ってください。そうすれば、皆が幸せになるでしょう。
霊人:
もう疲れ果てて、何もできないと思っていました。
応答:
今のように話しながら、心を分かち合えばよいのです。さあ、隠れている優しい心が現れるよう、助けてあげましょう。
優しい心よ、出て来なさい!
繰り返し。
霊人:
ああ、そうなのですか? ああ、そういうことなのですか?
応答:
そうです。
霊人:
ああ、よかったです!
応答:
あなたは本当に優しい人です。
霊人:
それでは、これから行ってきます! これが最後なのですね!
応答:
心の通じる人々と一緒にいれば、力がどんどん湧いてくるでしょう。
霊人:
行ってきます!
応答:
そこが幸せな所なのです。
霊人:
霊界へ去る。
私がそのような仕事をするのですか?
霊人:
それは本当に大変なことでした。
応答:
それでも、生き残ったではありませんか?
霊人:
ああ、それはそうですが。
応答:
その精神力は素晴らしいです。
霊人:
いいえ、それほどではありません。ところで、あの人たちはどこへ行くのですか?
応答:
これから……。
(別の霊人が行き先を指し示す。)
霊人:
ああ、あちらへ行けばよいのですか?
応答:
困難を克服した勝利者の道です。
霊人:
いいえ、いいえ、いいえ、いいえ! 私は、あのような人々と一緒には行けません。
応答:
しかし、その人々があなたに会いたいと思っているのは、それだけあなたが良い人だからです。
霊人:
いいえ、いいえ、いいえ、いいえ、いいえ、いいえ! それほど大したことをしたわけでもないのに。
応答:
その謙虚な心が美しいですね。その正直な心が美しいです。
霊人:
しかし、それほどのことはできませんでした。
応答:
足りないところは、これから補っていけばよいではありませんか?
(別の霊人が使命を教える。)
霊人:
えっ? 私がそのような仕事をするのですか?
応答:
そうです。自分の能力を、まだ知らないのですか?
霊人:
わあ〜、そうですか?
応答:
あなたには、もっと大きな仕事ができる能力があります。
霊人:
えっ? それでは、また仕事をするということですか?
応答:
仕事をするというより、楽しむのです。
霊人:
えっ? 仕事をするという意味ではありませんか?
応答:
苦労するのではなく、楽しむのです。まったく違います。
霊人:
えっ? そうなのですか? それでは、私はどうすればよいのですか?
応答:
これまで、どのような仕事をしてきたのですか?
霊人:
あちらこちらを行き来しながら、大勢の人々を訪ね歩きました。さまざまな人に会いました。
応答:
ああ、幅広い人脈を持っているのですね!
霊人:
行けと言われれば、どこへでも行きます。
応答:
郵便配達人のようですね。多くの人々に、うれしい知らせを伝える人です。あなたは、そのような仕事をするとよいでしょう。
霊人:
そうなのですか?
応答:
皆さんに、うれしい知らせを贈る人です。皆が待っています。
霊人:
ああ、そうなのですね。
応答:
その知らせはいつ来るのだろうかと、皆が待っています。あなたの足音を聞きたがっています。
霊人:
それでは、また仕事をするということですね。
応答:
これからは疲れないでしょう。私が力を吹き込んであげますから、疲れ果てることもありません。
霊人:
それでは、仕事をしなくてもよいということですか?
応答:
心で思うだけで、ひゅっと飛んで行くでしょう。
霊人:
そうなのですか?
応答:
楽しみながら働く時が来たのです。不思議なことに、身体が自然に動くのですから。
霊人:
えっ???
応答:
仕事をしたくないのに、不思議なことに身体が動くのです。
霊人:
身体が動き始める。
えええええええ?
応答:
えええええええ?
霊人:
えええええええ? あちらへ行けと言われたので、行くことは行きますが、何も持って行かなくてもよいのですか?
応答:
そうです。皆さんに良い知らせを贈りたいという心が、最も大切なのです。
霊人:
それでは、行ってきます!
応答:
その心を持って行ってください! 皆に、うれしい知らせを贈ってください!
霊人:
霊界へ去る。
私には、いろいろなことができるのですね!
霊人:
そうでしょう?
応答:
その通りです、その通りです。物事を見る目を持った人ですね!
霊人:
はい、そうです。
応答:
察しの早い人ですね!
霊人:
はい、そうでしょう?
応答:
直感が優れていますね。
霊人:
はい……。
応答:
すごいです、すごい! あなたは人の心を読む能力を持っています。
霊人:
いいえ、いいえ、いいえ、いいえ、いいえ!
応答:
違うのですか?
霊人:
そのような能力はありません。
応答:
それでは、人の心がまったく分からないというのですか? それとも、少しは分かる程度ですか?
霊人:
はい……。
応答:
しかし、そのような才能が発揮されるかもしれません。
霊人:
そうでしょう。
応答:
そうです。もともと、人の心をよく分かる人ですから。
霊人:
ああ、そうですか?
応答:
そうです。
霊人:
それでは、私にはいろいろなことができるのですね。
応答:
もちろんです。直感が発達した人ではありませんか?
霊人:
そうなのですか?
応答:
そうです。皆、そのような人を求めています。互いに、自分たちの所へ来てほしいと思うでしょう。
霊人:
本当にそうなのですか?
応答:
もちろんです。あなたのような人なら、あちらこちらから連れて行こうとするでしょう。
霊人:
そうでしょうか?
応答:
わあ〜、あなたの価値は、ますます上がりそうですね。
霊人:
いいえ、そのようなことはないでしょうが、自分のやりたいことができるというのは、ありがたいことですね。
応答:
そのようにできるでしょう。これから、できるようになります。自分の直感を信じてください。自分自身を信じてください。
もともと持っている能力ですから、今、その力を外へ引き出してあげましょう。あなたの才能が現れるように、軽く何度もたたいてあげれば、どんどん出てくるでしょう。
霊人:
そうなのですか?
応答:
そうです。それが現れれば、何でもできます。
霊人:
それはよいですね。
応答:
もともと人間には、そのような力が宿っているのです。それを発見できるか、できないかの違いにすぎません。
わあ〜、これからあなたがどれほど立派な人になるのか、楽しみですね。
霊人:
そうですね。
応答:
その通りです。生まれてきてくださったことに感謝します。
霊人:
おお! あれに乗ればよいのですか?
応答:
そうです。この世界は、すべてあなたのために準備されたものです。それほど偉大な存在なのですから、自分自身を大切にしてください。
霊人:
ああ、そうしなければなりませんね。
応答:
自分自身を大切にしてください!
霊人:
それでは、行きます!
応答:
あなたは、宝の中の宝です。
霊人:
行ってきます!
応答:
皆が、あなたの宝を待っています。
霊人:
ああ! それでは、私が先に行きます。
応答:
はい、はい! 自分の宝をよく磨き、光を放ってください! 周囲の人々に喜びを与えてください!
霊人:
霊界へ去る。
あなたと一緒なら、行きたい!
霊人:
そうですね。それです、それです、それです!
応答:
そうなのですね。
霊人:
そのようになりましたので、よろしくお願いします。
応答:
はい、分かりました!
霊人:
それでは、よろしく頼みます!
応答:
はい、任せてください!
霊人:
それでは、お願いします!
応答:
行ってらっしゃい! 何も言わなくても、自分でよく理解して行動する人ですね!
霊人:
行ってきます!
応答:
はい、気をつけて行ってらっしゃい!
霊人:
行ってきます! それでは、よろしく頼みます。
応答:
はい、任せてください!
霊人:
それでは、よろしく頼みます!
応答:
迫力のある人ですね! 迫力があります! 素晴らしいですね! 迫力のある人になってください! すごい、すごい、すごい!
霊人:
それでは、私は行きます。
応答:
行ってらっしゃい!
霊人:
私は行ってくるが、君も一緒に行かないか?
応答:
行かなければなりませんね!
霊人:
それでは、行こう、行こう!
応答:
あなたのような良い人なら、ついて行きたいです。
霊人:
私も、あなたと一緒なら行きたい。
応答:
はい、はい!
霊人:
それでは、一緒に行こう!
応答:
はい、車に乗って行きましょうか?
霊人:
えっ?
応答:
素晴らしい車に乗って行くのです。
霊人:
えっ?
応答:
あなたに似合いそうだからです!
霊人:
ああ……。
応答:
馬はどうですか?
霊人:
よい!
応答:
馬がよいですか?
霊人:
よい!
応答:
それでは、馬にしましょうか?
霊人:
そうしよう。
応答:
馬に乗って、駆けて行きましょう!
霊人:
それがよい!
応答:
空を飛ぶ馬です!
霊人:
おお!
応答:
見たことがないでしょう? 空を飛ぶ馬に乗り、ひゅっと雲の中へ入って行きます。虹が架かっていますね。虹に乗って駆けて行きます。
翼の生えた馬です。わあ〜、すごい! 気持ちがよい! 風も涼しい! わあ〜、明るい光が差しています!
霊人:
霊界へ去る。






