2022年07月05日 【霊界解放シリーズ195】 毛沢東の宗教弾圧・産児制限の犠牲者 「自由などあるはずがない! 自由など考えてはいけない!」 分からないことが、こんなにもたくさん!(2022.07.05)

2022年07月05日
【霊界解放シリーズ195】
毛沢東の宗教弾圧・産児制限の犠牲者
「自由などあるはずがない! 自由など考えてはいけない!」
分からないことが、こんなにもたくさん!
霊人:
わあ〜、よく分かりません。
応答:
分からないことは、私が教えてあげます。
霊人:
よく分かりません。
応答:
分からなければ教えてあげますから、心配しないでください。
霊人:
上手ですね!
応答:
ありがとうございます!
霊人:
本当に上手です!
応答:
私に任せればよいのです。
霊人:
それでよいのだろうか?
応答:
私が責任を持ちます。
霊人:
ああ、そうなのですね……。
応答:
もう、これ以上苦労しなくてもよいのです。
霊人:
そうなのですね……。
応答:
よく耐えました。
霊人:
うううううう……。
応答:
これから一緒に行きます。
霊人:
わあ〜、必要ありません。
応答:
心配しないでください。
霊人:
必要ありません。
応答:
心配しないでください。
霊人:
わあ〜、分からないことが、こんなにもたくさん!
よく分からないのに……。
応答:
一つ一つ親切に教えてあげますから、何も心配しないでください。
霊人:
それでは、もう大丈夫ですか?
応答:
はい。これから行きます。
霊人:
そうですか?
応答:
はい。
霊人:
そうですか?
応答:
行きましょう。
苦痛をなくしてあげます。
楽になれ、楽になれ!
霊人:
ああ、嫌です!
応答:
苦痛よ、消えなさい!
霊人:
申し訳ありません。
応答:
一緒に行けることが、うれしいです。
信じてくださって、ありがとうございます。
霊人:
上手……上手……上手ですね。
応答:
よかったです。
霊人:
本当に上手ですね。
応答:
よかったです。
霊人:
そうです、そうです。
応答:
そうです。
霊人:
あなたは、どなたですか?
応答:
友人です。
もう見えますか?
霊人:
はい、見えます。
応答:
お会いできて、うれしいです。
これまでずっと、あなたを探していました。
霊人:
わあ〜、本当ですか?
応答:
お会いできて、うれしいです!
霊人:
わあ、驚きました。驚きました!
応答:
あなたを喜ばせたかったのです。
霊人:
ああ、そうなのですか?
応答:
大変な苦労をしたので、慰めてあげたかったのです。
霊人:
そうですか?
応答:
そうです。
霊人:
わあ〜、本当に上手、上手、上手ですね!
あらららららららららら……。
応答:
あらららららららららら……。
落ちたものは、どうすればよいのでしょう?
霊人:
あややややや……。
足元に、たくさん落ちています。
(人々が死んでいくという意味)
応答:
これから飛んで行きなさい。
軽やかに飛んで行きなさい!
霊人:
わあ、驚きました。
今、何と言いましたか?
応答:
軽やかに飛んで行きなさい!
霊人:
驚きました!
応答:
あなたは、すごい人です。
霊人:
驚きました!
応答:
驚くべきことだ!
美しい!
まぶしい!
霊人:
落ちたものは、どうすればよいのでしょう?
応答:
何が落ちたのですか?
霊人:
落ちているではありませんか?
応答:
ああ、そうですね。
霊人:
落ちています……。
応答:
私が片づけますから、心配しないでください。
霊人:
本当ですか?
応答:
何も心配しないでください。
霊人:
落ちています。
一つ一つ、一つ一つ……。
どうすればよいのでしょう?
応答:
大丈夫です。
きれいになれ、きれいになれ!
霊人:
そうですか?
応答:
そうです。
きれいになれ、きれいになれ!
霊人:
わあ〜、驚きました!
足を引っ張らないでください!
応答:
大丈夫です。
霊人:
落ちています。
応答:
きれいになれ、きれいになれ!
霊人:
踏まないでください、踏まないでください!
応答:
踏まないでください!
霊人:
落ちてくるものは、どうすればよいのでしょう?
応答:
私が守ってあげます。
霊人:
たくさん落ちています。
私にはできません。
一つも拾うことができません……。
応答:
私が、すべて拾ってあげます。
霊人:
そうですか?
応答:
友人なのですから、困っている時には助けなければなりません。
霊人:
一つも拾うことができません。
応答:
自由に動けるようにしてあげましょう。
動くことができないので、拾うこともできないのでしょう?
霊人:
うなずく。
応答:
動きなさい、動きなさい!
霊人:
拾いましたか?
応答:
はい。
あなたも拾えるようになるでしょう。
動きなさい、動きなさい!
霊人:
拾います、拾います、拾います!
一つ持って行ってもよいですか?
応答:
はい、大丈夫です。
霊人:
拾います!
応答:
欲しいだけ持って行ってもよいのです。
これからは、思いどおりに動けるようになるでしょう。
「自由に動けるようにしてください!」
霊人:
もう必要ありません。
応答:
おお、十分に拾いましたか?
霊人:
うなずく。
応答:
もう満足しましたか?
霊人:
うなずく。
霊界へ去る。
自由など、あり得ないことだ!
応答:
仏様が、あなたの願いを聞いてくださったのですね。
何かしたいことがある時には、いつでも助けてあげましょう。
さあ、行きましょう。
自由の世界へ行きましょう!
霊人:
今、何と言いましたか?
応答:
自由の世界へ行きましょう!
霊人:
何ですって?
応答:
あなたの願いがかなう、自由の世界です。
霊人:
おい、君!
君の言葉は嘘だ!
応答:
そうですか?
霊人:
君、何だと?
今、何と言った?
応答:
自由の世界です!
霊人:
そのようなものは、あり得ない!
応答:
ああ、縛られていたのですか?
自由がなかったのですか?
霊人:
自由など、あり得ないことだ!
応答:
これまで、自由がなかったのですか?
霊人:
そうだ。
応答:
あまりにも、かわいそうですね。
霊人:
君の言葉には、何の意味もない。
応答:
私は、自由に歩き回っています。
霊人:
嘘だ!
応答:
私は、あちらこちらへ飛び回っています。
霊人:
嘘だ!
応答:
見えませんか?
霊人:
君は、どこにいる?
応答:
ああ、よく見えるように、明るくしてあげましょう!
霊人:
上手だな。話が上手だな!
応答:
そうですか?
霊人:
話が上手だということは、狡猾だという意味だ。
応答:
あなたは、私よりもっと上手な人です。
霊人:
違う!
応答:
それでは、話が下手な人ですか?
霊人:
うなずく。
君のようには、上手に話せない。
応答:
ああ、私よりは下手なのですね。
霊人:
君は、嘘をつくではないか?
応答:
あなたは嘘をつかない、正直な人なのですね。
霊人:
嘘はつかない。
応答:
だから、すぐに見抜いたのですね。
申し訳ありません。
霊人:
そうだ。
応答:
これからは、あなたの前では気をつけます。
口に気をつけ、話す量も減らして……。
霊人:
君のような人は、いったいどのような人なのだ?
応答:
それを知りたいのですか?
これからよく観察してください。
どのような人なのかを。
霊人:
見えない!
応答:
「神様、明るくしてください!」
霊人:
おい、おい!
応答:
「私が見えるように、明るくしてください!」
霊人:
おかしいな。
見えないぞ!
応答:
まだ、先は遠いです。
願いをかなえてくださるよう、一生懸命祈らなければなりません。
霊人:
おお、もっともらしいな。
人の願いをかなえてくれるというのだな?
応答:
そうです。
霊人:
君は何者だ?
応答:
信仰者です。
霊人:
信仰?
応答:
神様を信じる人です。
霊人:
そのような方、神様など、どこにいるのだ?
応答:
おお、知らなかったのですね!
霊人:
そのような人は、殺されるだろう……。
応答:
なぜ殺されるのですか?
霊人:
君は、よく知らないのか?
応答:
そうです。
霊人:
君は話が上手なだけで、何も知らないのだな。
応答:
少し教えてください。
何も知りませんから、一つ一つ親切に教えてください。
霊人:
今から話そう。
応答:
よく学びます。
霊人:
話が上手なのはよいが、君が言いたかったことは、今言ったことなのだろう?
応答:
そうです。その通りです。
霊人:
信仰というものだ!
応答:
ああ、信仰を持つと困るのですね?
霊人:
ささやくように、ああ、危険なのだ!
応答:
監視されるのですね?
霊人:
ささやくように、君は殺されるぞ!
応答:
そうですか?
霊人:
ささやくように、君は危険だ!
応答:
そうですか?
神様を信じない国家だからですね!
霊人:
ささやくように、だから駄目なのだ。
応答:
それでも私は、これまで殺されていません。
霊人:
驚いて、何だと?
ささやくように、君は誰なのだ?
応答:
誰も、私を殺しに来ませんでした。
霊人:
ささやくように、どこに隠れていたのだ?
応答:
自由気ままに、あちらこちらへ飛び回っているので、誰も私を捕まえられませんでした。
霊人:
ささやくように、君は誰なのだ?
応答:
神様が守ってくださるからです。
霊人:
ささやくように、何だと?
応答:
守護神がおられるので、守ってくださるのです。
霊人:
ささやくように、君の言っていることは、よく分からない。
応答:
ですから、何一つ心配はありません。
霊人:
ささやくように、あちらへ行きなさい!
応答:
あなたも守護神と共にいれば、誰も殺しに来ないでしょう。
霊人:
ささやくように、君は何も知らないのだな。
応答:
教えてくださって、ありがとうございます。
しかし、私は心配していません。
不思議でしょう?
霊人:
ささやくように、あちらへ行った方がよい。
君は、あちらへ行った方がよい。
応答:
ありがとうございます。
私のためを思って言っているのでしょう?
霊人:
そうだ。
応答:
あなたは、他人への思いやりが深い人です。
霊人:
ささやくように、君のような人は、殺されるかもしれない。
応答:
そうですか?
霊人:
ささやくように、何も言わない方がよい。
応答:
そうですか?
霊人:
ささやくように、あちらへ行きなさい!
応答:
あなたも大丈夫ですから、自由に生きてください!
霊人:
ささやくように、何も言うな!
応答:
自由などないと思っていたのですか?
霊人:
うなずく。
応答:
そうですか?
霊人:
君は、何も言うな!
応答:
自由がなくてもよいのですか?
苦しくありませんでしたか?
霊人:
ささやくように、そのようなことを考えてはいけない。
応答:
ただ、命じられたとおりにだけすればよいのですか?
霊人:
うなずく。
応答:
それでは、奴隷と同じではありませんか?
霊人:
ささやくように、それが、まさに私だ!
応答:
それを運命だと思っていたのですか?
霊人:
ささやくように、当然ではないか?
応答:
神様の国では、自分の考えどおりに生きることができます。
霊人:
ささやくように、それが当然なのかもしれない。
しかし、君のような人は殺されるぞ!
あちらへ行けば、君のような人がいるかもしれないではないか?
二度と、ここへ来るな!
応答:
あなたにも、自由の世界を味わってほしいです。
何も心配しないでください。
霊人:
ささやくように、心配しなくてもよい。
これまで、このように生きてきたからだ。
応答:
それで、人々が訪ねて来たのですか?
霊人:
首を横に振る。
応答:
そうでしょう?
霊人:
君のような人は、多くの人々と付き合いながら、さまざまな世界を巡るのだろう。
応答:
そうです。
霊人:
ささやくように、君のような人は、少し変わった人だな!
応答:
はい。よく分かっていますね。
栄進様との対話
栄進様:
次の人はね、実は生まれていない人かもしれない。
応答:
おなかの中で亡くなったのですか?
ああ、産児制限によって、多くの命が奪われたのですね!
栄進様:
そうだ。その通りだ。
応答:
二人以上産んではならないという、産児制限政策がありましたね?
栄進様:
そうだ。その通りだ。
応答:
毛沢東の時代に、人口が約4億人増えたのですよね。
栄進様:
そうだ。その通りだ。
応答:
人口があまりにも多いので、数千万人が死んでも、それほど目立たないのでしょう。
産児制限によって亡くなった赤ちゃんの霊が、大勢いるはずです。
栄進様:
そうだ。
1979年、中国共産党は「一人っ子政策」という運動を開始しました。
「人口増加を抑制し、生活水準を高める」として始められたこの政策は、大規模な強制中絶、強制不妊手術、嬰児殺害によって、数多くの家庭を悲劇へと追い込みました。
中国衛生部の資料によれば、2013年までに約3億人に近い胎児が中絶されました。
行きたいのに、苦しくて行くことができない!
霊人:
うう……。
応答:
苦痛よ、消えなさい。苦痛よ、消えなさい!
霊人:
ああ、痛い、痛い!
応答:
苦痛よ、消えなさい。苦痛よ、消えなさい!
霊人:
痛いです!
応答:
きれいに治してあげるよ。
霊人:
大勢の人々の中の一人ですか?
応答:
君を助けるために来た人だよ。
霊人:
人々は、皆どこへ行ったのですか?
応答:
さあ……皆、どこへ行ったのだろう?
霊人:
はい、そうですね……。
応答:
光の世界へ行ったよ。
霊人:
光の世界?
応答:
明るい世界だよ。
霊人:
どうやって行ったのですか?
応答:
私が連れて行ったのだよ。
霊人:
大勢いたのに……⁉
応答:
そうだね。
数え切れないほど、本当に、本当に、本当に大勢いた。
霊人:
あれほど大勢の人々が、皆いなくなったではありませんか?
応答:
そうだね。いなくなってしまった。
霊人:
その人たちは、どこへ行ったのですか?
応答:
皆、光の世界へ行ったよ。
霊人:
光の世界?
応答:
明るい世界へ行きたいと言ったので、私が連れて行ったのだよ。
霊人:
私も行きたいです!
応答:
皆が待っているから、そこへ一緒に行こうか?
霊人:
皆さん、皆さん、皆さん、皆さん!
応答:
皆さん、皆さん、どこにいますか?
皆さん、私です!
霊人:
その人たちは、どうやって行ったのですか?
応答:
私が連れて行ったよ。
霊人:
いいえ、ものすごく大勢いたのに……?
応答:
うん、大勢いたのに、皆いなくなってしまったね。
霊人:
いなくなりました。
応答:
ああ、寂しかっただろう、寂しかっただろう!
霊人:
まさに、そこ、そこ、そこです!
応答:
一緒に行こう、行こう!
霊人:
ずっと前から、いなくなっていました!
応答:
私が連れて行ってあげる。
皆に会わせてあげるよ。
霊人:
その人たちと、一緒に行きたかったのに!
応答:
とても寂しかったのだね。
霊人:
ほかの人たちを連れて行く時、私にも言ってくれればよかったのに!
応答:
ごめんね。
君は、心から人々が好きだったのだね。
皆から尊敬されていたのだろう?
霊人:
首を横に振る。
応答:
尊敬されなかったの?
霊人:
尊敬などありません。
応答:
ただの仲間だったの?
霊人:
あなたも、そうではありませんか?
応答:
私も同じだよ。
霊人:
ほかの人々は連れて行ったのに、なぜ私は行けないのですか?
応答:
遅くなって、ごめんね。
今からでも会えたので、うれしいよ。
霊人:
おお、そうですか?
応答:
私の過ちだよ。
霊人:
話してくれればよかったのです。
ところで、どうやって連れて行ったのですか?
応答:
私と手をつないで行けばよいのだよ。
霊人:
ええ〜?
応答:
道に迷ってしまうから。
霊人:
ああ……少し待ってください!
応答:
さあ、皆の所へ一緒に行こう!
これまで話してあげられなくて、ごめんね!
赦して!
一緒に行こう!
霊人:
うううううう……。
応答:
皆が、君を恋しがっているよ。
霊人:
あらららららららら!
応答:
あらららららららら!
手をつないで、皆の所へ行こう!
霊人:
そこ、そこ、そこ、そこ、そこ、そこに置いてください!
応答:
分かった。そこに置くよ。
霊人:
あなたのような方に、このようなことをさせて申し訳ありません。
応答:
それは私がすべき仕事だから、たくさん頼んでもいいよ!
自分の仕事ができて、うれしいのだから。
霊人:
うううううう……。
応答:
苦痛よ、消えなさい。苦痛よ、消えなさい!
霊人:
そう、そこまで、そこまでです!
応答:
ああ、そこまでなのだね。
霊人:
そこまでです!
応答:
そこまで、私が助けてあげる。
霊人:
はい、そこです。
少し助けてください!
応答:
助けるために来たのだよ。
霊人:
少し助けてください!
応答:
そうだね。
手をつないで、一緒に行こう!
霊人:
行きたいのですが、苦しくて、苦しくて、行くことができません。
応答:
「神様、自由に行きたいです」
霊人:
ああああ……。
応答:
「神様、今から行きますので、すべての苦痛を取り除いてください!」
霊人:
お願いします!
応答:
お願いします!
霊人:
もう一度、お願いします!
応答:
「行けるようにしてください! 引っ張ってください!」
霊人:
もう一度、お願いします!
応答:
「もう一度、機会を与えてください!
もう一度、人生を与えてください!
もう一度、命を与えてください!」
霊人:
あれ? あれ? あれ? あれ?
あらららららら?
応答:
あらららららら!
霊人:
少し楽になりました。少し楽になりました。
しかし、まだ動くことができません。
応答:
動きなさい、動きなさい!
(繰り返す)
霊人:
お願いします!
少し、少し、少しでもよいので、引っ張ってください!
応答:
「神様、動かしてください!」
霊人:
ああ、私は重いのですね。
応答:
重いけれど、大丈夫だよ。
霊人:
まだ動きません。
応答:
必ず助けるから、心配しないで!
霊人:
うなずく。
応答:
信じてくれて、ありがとう。
「神様、動けるように力を与えてください!」
霊人:
よいしょ、よいしょ!
応答:
よいしょ、よいしょ!
霊人:
よいしょ、よいしょ!
応答:
よいしょ、よいしょ!
「神様、この重い荷物を、すべて取り除いてください!」
霊人:
お願いいたします!
応答:
「神様、動けるように力を与えてください!」
霊人:
そうです、そうです!
応答:
「動けるように力を与えてください!
神様、お願いいたします!」
霊人:
よいしょ、よいしょ!
応答:
よいしょ、よいしょ!
(繰り返す)
霊人:
どうして……どうして……そんなことができるのですか?
自分だけ……自分だけ行こうというのですか?
応答:
君を残しては行かないよ。
私一人では、絶対に行かない。
霊人:
そうでしょう?
応答:
うん。約束するよ。
霊人:
お願いいたします!
応答:
指切りをして、約束するよ!
霊人:
そうですか?
応答:
そうだよ。
必ず君を連れて行く。
霊人:
よいしょ!
応答:
よいしょ、よいしょ!
「神様、連れて行ってください、連れて行ってください、連れて行ってください、連れて行ってください!
よいしょ、よいしょ!」
霊人:
霊界へ去る。



