【霊界解放シリーズ194】毛沢東(1/3)「嘘つきめ! 二度と来るな! お前は嫌だ!」(2022.07.02)

2022年07月02日
【霊界解放シリーズ194】
毛沢東(1/3)
「嘘つきめ! 二度と来るな! お前は嫌だ!」
初代中国共産党主席を務めた毛沢東は、飢饉、弾圧、監獄労働、大量処刑などによって、数千万人を死亡させた責任があります。
1957年には、毛沢東や中国共産党を批判したり、少しでも異なる意見を持ったりした反体制派約55万人を弾圧しました。
1958年には、農業社会から工業社会へ急速に転換させるため、大躍進運動を展開しました。しかし、歴史上最も深刻な飢饉が発生し、1500万人から5500万人が死亡しました。
1966年に始まった文化大革命の期間には、数千万人が迫害を受け、数十万人から数百万人が死亡しました。
(後に栄進様を通じて、この霊人が毛沢東であることを確認しました。)
霊人:
ううううううううううううう……。
(しばらく続く)
応答:
楽になれ、楽になれ!
霊人:
ううううううううううううう……。
応答:
ここから出られるようにしてあげましょう。
霊人:
ううううううううううううう……。
応答:
楽になれ、楽になれ!
霊人:
ううううううううううううう……。
応答:
ここから出られるようにしてあげましょう。
霊人:
ううううううううううううう……。
応答:
出ましょう、出ましょう!
霊人:
苦しそうに叫び、違う、ああああああああああああああ……。
応答:
もうすぐ楽にしてあげましょう。
霊人:
苦しそうに叫び、ああああああああああああああ……。
応答:
あなたを解放してあげましょう。
霊人:
ああああああああああああああ……ああああああああああああああ……。
応答:
ここから出ましょう、出ましょう!
霊人:
ううううううううううううう……。
応答:
もう少しだけ頑張ってください!
霊人:
ううううううううううううう……。
応答:
楽になれ、楽になれ!
霊人:
ううううううううううううう……。
応答:
あなたを解放してあげましょう。
霊人:
ううううううううううううう……。
応答:
もうすぐ解放されるでしょう。
霊人:
ううううううううううううう……ああああああああああああああ……あああああああああああああ……。
応答:
楽になれ、楽になれ!
霊人:
ううううううううううううう……。
応答:
痛い所を、すべて治してあげましょう。
霊人:
ううううううううううううう……。
応答:
その苦痛から解放してあげましょう。
ここから出ましょう、出ましょう!
霊人:
うううううう……。
応答:
その苦痛から解放してあげましょう。
霊人:
ううううううううううううう……ああああああああああああああ……ああああああああああああああ……。
(しばらく続く)
応答:
もう一度、命が与えられるでしょう。
悔しい思いはすべて捨て、新しい人生を生きなさい!
(しばらくして)
霊人:
ああ!!
応答:
会いに来ました。
さあ、あなたの名誉を回復してあげましょう。
霊人:
ううううううううううううう……。
応答:
あなたを解放してあげましょう。
霊人:
ああ!!
応答:
苦痛よ、消えなさい。苦痛よ、消えなさい!
(繰り返す)
霊人:
ああああああああああああああ……。
応答:
苦痛よ、消えなさい。苦痛よ、消えなさい!
(しばらくして)
霊人:
ううううううううううううう……ううううううううううううう……ううううううううううううう……。
応答:
あなたを解放してあげましょう。
霊人:
ううううううううううううう……ああああああああああああああ……。
応答:
ここから出ましょう、出ましょう!
霊人:
あああああああああああああああ……ああああああああああああああ……。
応答:
楽にしてあげましょう。
痛くないようにしてあげましょう。
霊人:
苦しそうな声で、ああああ! ああああ!
応答:
楽になれ、楽になれ!
霊人:
ううううううううううううう……。
応答:
呼吸が楽になるでしょう。
霊人:
ああああああああああああああ……。
応答:
暗い世界から解放してあげましょう。
光の世界へ一緒に行きましょう!
霊人:
ううううううううううううう……。
応答:
ああ、苦しかったのですね!
霊人:
ううううううううううううう……。
応答:
苦しくて、苦しくて、苦しかったのですね!
霊人:
ああああああああああああああ……。
応答:
出て来なさい、出て来なさい!
霊人:
ああああああああああああああ……ああああああああああああああ……。
(しばらく続く)
応答:
生まれ変われ、生まれ変われ!
(繰り返す)
霊人:
ああ、嫌だ!
応答:
嫌なのですか?
あなたを楽にしてあげようと思って来ました。
霊人:
ああ、嫌だ!
応答:
なぜ嫌なのですか?
霊人:
嫌だと言っている!
応答:
命を懸けて戦ってくださり、ありがとうございます!
霊人:
首を横に振る。
応答:
命を懸けて戦ったのではありませんか?
霊人:
首を横に振る。
応答:
ああ、戦ったこともあり、戦わなかったこともあるのですか?
霊人:
うなずき、わあ〜、嫌だ!
応答:
嫌なことが、たくさんあったのですね!
霊人:
ああ、やああああ!
応答:
よくやりました!
霊人:
ああ、やああああ!
応答:
本当によくやりました!
霊人:
ああああ!
わあ〜、嫌だ!
応答:
光の世界へ行きましょう!
霊人:
嫌だ、嫌だ、嫌だ、嫌だ!
応答:
暗い所がよいのですか?
霊人:
うなずく。
応答:
誰にも見られたくないからですか?
霊人:
うん、見られたくない。
応答:
恥ずかしいのですか?
霊人:
嫌だと言っている!
応答:
嫌なことばかり思い出すからですか?
霊人:
嫌だと言っている!
応答:
私が、すべて隠してあげましょう。
霊人:
嫌だと言っている!
応答:
きれいに、すべて消してあげましょう。
霊人:
違う。それは駄目だ、駄目だ!
応答:
できるか、できないかは、見ていれば分かるでしょう。
霊人:
無理だと言っている!
応答:
ありがとうございます。
あなたのような立派な人に会えて、うれしいです。
霊人:
そのような人なら、いつでも会えるではないか。
応答:
ありがとうございます。
また会いましょう!
霊人:
違う。もう必要ない!
応答:
静かにしていたいのですか?
誰にも邪魔されたくないのですか?
霊人:
うなずく。
応答:
あなたの幸せを邪魔して、申し訳ありません。
霊人:
やめろ!
応答:
ありがとうございます。
霊人:
頼むから、やめろ!
応答:
あなたのことが好きだからです。
霊人:
わあ〜、嘘だ、嘘だ、嘘だ、嘘だ!
応答:
誰も、「あなたが好きだ」と言ってくれなかったのですか?
霊人:
嘘だ、嘘だ、嘘だ、嘘だ!
応答:
あなたに会えて、うれしいのです。
それだけです。
(しばらくして)
応答:
あなたを最後まで守ってあげましょう。
あなたの友人ですから。
霊人:
違う、違う、違う、違う、違う!
応答:
友人は、もう必要ないのですか?
霊人:
違う、違う、違う、違う!
わあ〜、違う、違う、違う、違う!
(しばらくして)
霊人:
ううううううううううううう……。
応答:
楽にしてあげましょう。
霊人:
嫌だ、嫌だ、嫌だ!
ああああああああああああああ……。
応答:
あなたの恨みを、きれいに洗い流してあげましょう。
霊人:
ううううううううううううう……。
応答:
もう、苦痛の時間は終わりました。
霊人:
ううううううううううううう……。
(しばらく続く)
応答:
楽になれ、楽になれ!
霊人:
ううううううううううううう……。
(しばらく続く)
応答:
諦めないでください!
必ず、あなたを連れて行きます!
霊人:
ううううううううううううう……。
(しばらく続く)
応答:
楽になれ、楽になれ!
(繰り返す)
霊人:
ううううううううううううう……。
応答:
痛い所を、きれいに治してあげましょう。
霊人:
ううううううううううううう……。
(しばらく続く)
応答:
苦しめて、申し訳ありません。
私のために、ずいぶん苦労していますね。
霊人:
おい!
応答:
はい!
霊人:
君は、今、何をしているのだ?
応答:
ああ、苦しめて申し訳ありません。
霊人:
君は、何をしているのだと聞いている!
応答:
神様があなたを呼んでおられるので、迎えに来ました。
霊人:
君は、私に何をしているのだ?
応答:
神様が、あなたを連れて来るようにとおっしゃいました。
霊人:
何だと?
応答:
あなたは、天の命令に絶対服従する人ではありませんか?
霊人:
君はな!
応答:
あなたは、神様を愛する人ではありませんか?
誰よりも神様を愛する人ではありませんか?
霊人:
くだらない話だ!
応答:
愛していないのですか?
霊人:
くだらない話だ!
応答:
神様を愛していない人なのですか?
霊人:
くだらない話だ!
応答:
私の思い違いだったのでしょうか?
霊人:
君はな!
応答:
神様を最も愛する方だと思っていましたが、違うのですか?
霊人:
君は、何をしているのだと聞いている!
応答:
あなたを幸せにしてあげたいのです。
霊人:
嘘だ!
応答:
当然、信じられないでしょう。
霊人:
私は、そのような奴を知らないのか?
応答:
当然、初めて会った人の言葉を信じるのは難しいでしょう。
しかし、何かの縁があるから、このように出会ったのでしょう。
霊人:
嘘だ!
応答:
私は、ありのままを話しているだけです。
霊人:
私は、お前のような奴を知らない!
何をしているのだ?
応答:
あなたを神様のもとへ連れて行きましょう。
霊人:
嫌だ!
応答:
必ず連れて行きます。
霊人:
甘い言葉で誘って、何をしようというのだ?
応答:
あなたのことが好きだからです。
霊人:
知らない奴から、そのようなことを言われたくもない!
応答:
知っている人はいるのですか?
霊人:
馬鹿ではないのか?
応答:
知っている人たちは、皆どこへ行ったのですか?
霊人:
私は、お前のような奴を知らない!
(しばらくして)
霊人:
ううううううううううううう……。
馬鹿ではないのか?
応答:
馬鹿です!
霊人:
君は、二度と来るな!
応答:
また来ます!
霊人:
来なくてよい!
応答:
また来ますから、待っていてください!
霊人:
君は、二度と来なくてよい!
応答:
ありがとうございます。
あなたのことが、とても気に入りました!
霊人:
嘘をつくな!
応答:
本当のことです。
ところで、どうして分かったのですか?
霊人:
嘘をつく奴らしか知らないからだ!
応答:
ああ、そうなのですね!
霊人:
嘘だ!
頼むから、やめろと言っている!
ううう……。
応答:
もうすぐ、光の世界へ行くでしょう。
霊人:
うううううう……。
応答:
もうすぐ、光の世界へ行きます!
霊人:
なぜ、私がそのような所へ行くのだ?
応答:
光の世界へ連れて行きましょう。
霊人:
知らない所へは行かない!
応答:
行けば、とても気に入るでしょう。
霊人:
しつこい奴だ!
応答:
もうすぐ、好きになるでしょう。
霊人:
嫌だ!
応答:
今は嫌でも、慣れればすぐに好きになるでしょう。
霊人:
話にならない!
応答:
一度、挑戦してみたいのです。
霊人:
嫌だ! 嘘だ! 二度と来るな!
(しばらくして)
霊人:
嫌だ、嫌だ!
やめろ!
応答:
必ず連れて行きます!
嫌でも仕方がありません。
霊人:
嫌だ!
応答:
嫌でも仕方がありません。
あなたが諦めるしかありません。
霊人:
くだらない話だ!
応答:
逃げることはできません。
神様から逃げられる人は、誰もいません。
霊人:
君は、二度と来るな!
応答:
必ず神様のもとへ連れて行きます。
霊人:
やめろ!
応答:
必ず連れて行きます。
霊人:
君!
応答:
はい!
霊人:
君!
応答:
はい!
霊人:
何をしに来たのだ?
応答:
あなたを解放してあげましょう。
霊人:
何だと? 何だと?
応答:
あなたを光の世界へ……。
霊人:
嫌な所へ連れて行くな!
応答:
嫌な所ではありません。
霊人:
嫌な所だ!
来るな!
応答:
わあ〜、本当に感動的な世界です。
霊人:
君一人で、思う存分感動していろ!
応答:
あなたは、感動したことがないのですか?
霊人:
君は、何も言うな!
応答:
とても感動的です!
霊人:
何も言うな!
応答:
それでは、沈黙しましょう!
霊人:
ううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう……。
霊人:
おい! おい!
応答:
沈黙しています!
霊人:
おい! おい!
応答:
はい!
霊人:
おい!
応答:
はい!
霊人:
ううう……嫌だ、嫌だ!
おい!
応答:
はい!
霊人:
おい!
応答:
はい!
霊人:
あれ? あれ? あれ?
応答:
あれ?
どこへ来たのでしょう?
霊人:
ううう……。
応答:
どこへ来たのですか?
霊人:
ううう……おい!
応答:
大丈夫です。
あなたを助けるために来ました。
霊人:
おい!
応答:
ここにいます!
霊人:
おい!
応答:
ここです。
霊人:
苦しい!
応答:
解放してあげましょう。
任せてください!
霊人:
君は嫌だ!
君は嫌だと言っている!
応答:
あなたを救える人は、私しかいません。
霊人:
君は嫌だ!
(しばらくして)
霊人:
あああああああああああああああああああああああああああああ……。
応答:
どうしたのですか?
霊人:
ああああああああああああああ……ううううううううううううう……ああああああああああああああ……。
(おわり)


