【霊界解放シリーズ662】お母様「お父様に会ったら今までのこと悪かったと謝ってくれる?」(2025.11.28)
2025年11月28日
【霊界解放シリーズ662】お母様「お父様に会ったら今までのこと悪かったと謝ってくれる?」
応答:あ、皆上手いことばかり言いましたね? 上手いことばかり言いやがって、、、嫌だったでしょうね。
お母様:彼奴等め、彼奴等め(家庭連合の前幹部達)〜〜〜彼奴等、やってくれやがって、やって〜〜〜
応答:あ、苦しいね、苦しいね、苦しいね〜私が隣で守ってあげますから大丈夫ですよ。
お母様:うううううう〜
応答:今まで本当に苦しかったんですね。もう一人ぼっちじゃありませんよ。
お母様:嫌だよ、上手いことばかり言いやがったよ!
応答:そうですか?
お母様:彼奴等(前幹部達)、どうしているんだよ?上手い奴ら、何処やったんだよ?良い加減にしろよ!
応答:そうですね。
お母様:あんただってそう思わないかよ?
応答:そう思いますよ。
お母様:不味いことになっただろうが〜
応答:そうですね、本当に不味いことになりましたね。こうなるとは思いませんでしたね。皆上手いことば言ったのに〜
お母様:今更遅いよ!
応答:遅いでしょう。皆正直に言ってくれなかったんですね。
お母様:今更どうしたら良いんだよ?
応答:もうちょっと早くお会いできたら良かったんですね。会いたかったのに止められてしまったんですね。じゃ、もう一度やり直しますよ。
お母様:やり直せませんよ!
応答:何もないゼロからやり直しましょう!
お母様:やり直せません!
応答:そうですか、やり直すことさえもできない取り返しのつかない結果になってしまったんですね。
お母様:一体誰のせいなんだよ?
応答:誰のせいなんだろう?
お母様:貴方だって、私だったらどうするよ? 何にも残りませんな!
応答:それはそうでしょう、外的なものは何も残らないでしょうね。
お母様:あんたのせいではないかな?
応答:私のせいでしょう、もっと早くお会いできなかった私のせいでしょう。私のせいにしたら良いですよ。
お母様:今更遅いだろう?
応答:遅いですね、それでも必ずやり直しますから大丈夫ですよ。
お母様:今さら直せませんよ!
応答:私が立て直しますから大丈夫ですよ。
お母様:知ったかぶりしやがって〜
応答:大丈夫ですよ、私がやり直しますからお任せ下さい。もうお疲れでしょう?
お母様:あんた、私の何が分かると言うの?
応答:神様が望まれた創造本然の世界を造りますよ。
お母様:今更そんなもんできるもんか?
応答:私がやり直します。後ろは振り向きませんよ。過去のことは全て忘れて新しく再出発しますよ。ゼロからやり直しますよ。
お母様:彼奴がね、彼奴がやってくれたら良かったんだ。
応答:そうですか、彼奴がやってくれなかったんですね? 彼奴は何処に行っちゃったんだろう?遠くに行ってしまったんですね?
お母様:あ、いなくなっちゃったな!
応答:悔しい、悔しい、彼奴がやってくれたら良かったのに〜謝らないといけないでしょう。
お母様:彼奴が謝るの?
応答:そうですよ。
お母様:彼奴が悪いんだろう?
応答:そうそう、私もそう思いましたよ。
お母様:彼奴、何処行った?
応答:違う国に行ってしまったんですよ。 彼奴が帰ってきて許しを求めたら許してくださいよ。
お母様:あ、そうしておくれ!
応答:はい、分かりました。
お母様:彼奴〜
応答:はい!
お母様:もしな、明日でもな、あんたのところにな、彼奴が来たらな、あんたがな〜
応答:はい、何と伝えましょうか?
お母様:あんたがな、私のことを〜
応答:ちゃんと代弁してあげますよ。
お母様:あんたがな、今までのこと謝っといてくれる?
応答:はい、分かりました。 彼奴のせいでもあるけれども、ご自身も済まないと思っているんですね?分かりました、代わりにちゃんと謝りますよ。
お母様:彼奴に謝ってくれる?
応答:はい、分かりました。それで和解して欲しいですね。
お母様:彼奴ってあんたが好きな奴(お父様)だよ。
応答:あの方に謝りたいですね? 分かりました、ちゃんと伝えますよ。あの方がいなくなったから一人で責任をもってやって行くしかなかったでしょうね。
お母様:彼奴がやってくれたら良かったんだよ。
応答:もっと長くやってくれたら良かったんですね?でも、いなくなったから仕方ないでしょう。代わりにやってくれる人が誰もいなかったので一人で背負っていくしかなかったでしょう。それでも最善を尽くしてくださいました。勇敢に闘ってきました。誰もが認めてくれてますよ、一生懸命走ってきたことを〜
お母様:彼奴のせいだよ、彼奴のせいだよ!
応答:そうですか、許してください!
お母様:彼奴が大嫌いだよ!
応答:そうですね、何十年も我慢してきましたね?
お母様:彼奴のせいでこうなったんだ!
応答:それでも良く耐えてきましたね。有難う有難う、神様はその苦労をちゃんと覚えておられますよ。必ず道を開いてくださいますよ。
お母様:あんたな、彼奴に会いに行くんだろう?
応答:はい、はい。
お母様:彼奴な、あんたのこと気に入っているんだろう?
応答:そうですね。
お母様:あんたが言ってよ!
応答:はい、分かりました。
お母様:彼奴に会いに行くんだよ。
応答:はい、ちゃんとお伝えしますよ。
お母様:もう良いんだ!(運を天に任す。)
応答:後は私に任して心を楽にしてください。
(暫くしてから)
お母様:明日だろうが、明後日だろうがな、もしもな、(お父様に)会いに行くことがあったら言って〜
応答:分かりました、必ず伝えますよ。
お母様:悪かったね!
応答:はい、その通りにお伝えしますよ!お疲れ様でした!苦労ばかりさせてごめんなさい!良く耐えてきて下さって有難う!良く頑張って来られました、有難う!
(おわり)
