【霊界解放シリーズ636】金ヨンハ訓師⑤「王様にはお父様が一緒にいらっしゃらないことが分かった!」(2025.02.04)
2025年02月04日
【霊界解放シリーズ636】金ヨンハ訓師⑤「王様にはお父様が一緒にいらっしゃらないことが分かった!」
霊人:貴方が言いたかったのはね、お父様のことをちゃんと考えろよということだろうよ。
応答:そうですよ。
霊人:言って欲しかったですね。
応答:そうですか、お父様のことをもっと人々に伝えましょう。
霊人:私にだよ!
応答:そうですか、そういうチャンスがあったならば良かったね。
霊人:「王様という方がお父様の横にはいらっしゃいません」と言いたかったんでしょう?
応答:そうですね。
霊人:言いたかったんだけども言わなかったでしょう?
応答:そうですね。
霊人:貴方が私のところに来てくださったら良かったのに、、、私と話をして欲しかったですね。
応答:そうだね、そういう話に耳を傾けてくれる人はごくわずかしかいないでしょう。
霊人:いなかったでしょうね。
応答:他の人達はおかしな奴だな、不信仰者だな、カイン的だな、サタンの言葉だなと、、、
霊人:王様は貴方を信じなかったでしょうね。
応答:信じないでしょうね、お父様が自分に直接働くと思うでしょうからね。
霊人:そうでしょうね。
応答:他の人からお父様のみ言を聞く姿勢があるんでしょうか?
霊人:あの方にはそんなことは要りませんよ。
応答:自分はお父様の声を聞けないけれども、、、他の人を通してお父様が現れたらその人の言葉に耳を傾ける姿勢はありますかね?
霊人:あの人は自分のところに来ると思いますので、、、
応答:自分だけに来ると思いますね?
霊人:思いますでしょうね。
応答:その姿勢が変わらない限り、私が幾ら王様に従う人たちに喋っても、、、
霊人:王様は人の話は聞かないでしょうね。
応答:私の言葉が正しいと認めたとしても、敢えてそれを王様に言える聖殿食口はいないでしょう。
霊人:いませんでしょうね。あの方はお父様が何時も一緒にいらっしゃると云っておられましたから、、、
応答:だから皆さんはその言葉を絶対的に信じていますよ。それを揺さぶる、否定する話には耳を傾けないでしょう。
霊人:貴方の言うことも聞かないでしょうね。
応答:聞かないでしょう、だからあの人たちの思い通りにやらせるしかないでしょう。
霊人:あの人は自分の思った通りにされるでしょうね。
応答:だからお父様も「あの人たちは何を言っても言うことを聞かないからやらせるしかない」とおっしゃったことがありますよ。
霊人:そうですね。
応答:気が済むまでやってみて結果を見て少しずつ考え直していくでしょう。
霊人:そうでしょうね。
応答:今のところはそうするしかないかなと思いますね。
霊人:そうでしょうね。
応答:聖殿食口の中に貴方のような考えを持っている人がいるということは本当に珍しいですね。他の人たちと考え方が全然違うじゃないですか?
霊人:昔は思いましたが今は違いますよ。
応答:どうして変わりましたか?霊界に行って変わったんですね?
霊人:はい、あの方(王様)には(お父様が一緒に)いらっしゃらないことが分かりましたよ。
応答:霊界に行ってから?
霊人:はい。
応答:そうだね、それを皆さんに早く伝えて目覚めさせたいでしょうね。
霊人:はい。
応答:そうなると王様が嘘付きになってしまうでしょう?それは困るんじゃないですか?そこがジレンマですね。
霊人:(王様はお父様が一緒に)いらっしゃると思っていらっしゃいますよ。
応答:どうしてお父様は王様と一緒にいらっしゃらないんだろうね?
霊人:いらっしゃれないと思いますよ。
応答:お父様は王様のところに行けないでしょうね?
霊人:はい。
応答:やっぱり合わないでしょうね。
霊人:お父様の考えとあの方の考えは少し違いますよ。
応答:違いますね。
霊人:はい、違いますよ。
応答:周波が合わないでしょう。
(続く)

