【霊界解放シリーズ602】栄進任「お母さんの代わりとして何をすべきか知って欲しい!」(2024.11.10)
2024年11月10日
【霊界解放シリーズ602】栄進任「お母さんの代わりとして何をすべきか知って欲しい!」
栄進:彼女たちが私たちのところに来ただろう?何で私があの人たち(情心苑)を集めたと思うよ?
応答:それは日本を立て直すためでしょう。
栄進:そりゃそうだけどさ、日本だけではないだろうが?
応答:家庭連合を立て直すためでしょう。
栄進:お母様の失敗ということだろう?お母様の代わりということだよ。
応答:一人一人をお母様の代わりに集めたんですね?
栄進:お姉さんたちがね、代わりをしないといけないから集めたという話をしているんだよ。
応答:それは凄い立場ですね。一人一人がお母様の代理ですね。
栄進:そういうふうにね、お母様の代わりをしなくてはならないと、誰が思っていらっしゃるかなってことなんだ。
応答:まるで柳寛順(リュ·グァンスン)烈士みたいですね。「失った国を立て直そう!私が旗振り役をします!」
栄進:そのつもりでさ、思っているんだけれどもね、そういうつもりの人がいないということだね。
応答:天一国が崩れかけているので、リュ·グァンスン烈士のように立ち上がって「私が旗振り役をします。私が先頭に立ちますから怖がらないでください!」と叫ぶ人が現れて欲しいですね?
栄進:お母さんの代わりだからね、何をしなくてはならないかをもっと知って欲しいと思うんだよね。
応答:あ、そうですね。
栄進:思わないかい?そういうつもりで皆さんを連れてきたんですが、あまり考えていないだろう?
応答:出来るかなって自信がなさそうですね。
栄進:自信ないというの?分かっていないということじゃないの?
応答:分かったら改めるんですね?
栄進:まあね、それであの人たちは自分がしていかなくてはならないことを考えないんだ。そういう人たちがね、多いという話なの。
応答:悲しいことですね。今まで投入して投入して世界の母に育てるつもりだったけどね、世界の母になろうと思わないんですね?
栄進:そうね、あんまり思っていらっしゃらないだろう?
応答:そうですね、本当に祈り求めて欲しいですね。自分の能力を足りなければ「能力を下さい!」知恵が足りなければ「知恵を下さい!」 と必死に求める姿勢が必要でしょう。
栄進:思っていらっしゃらないように思うからね。
応答:それは勿体ないですね。これから正しく教えましょう!刺激を与えますよ!
栄進:本当?
応答:はい、心配しないで下さい!皆さん、パッと目が覚めて違う人になるでしょう。
栄進:そのようにしてくれる?
応答:はい、分かりました。目から鱗が落ちるでしょう。
栄進:それぐらいになったら凄いね。あんたが言ってくれる?
応答:はい、ちゃんと伝えますよ。わあ〜希望的ですね。目から鱗が落ちるでしょう。
栄進:うん。
応答:神様に似て世の中が違って見えるでしょうね。
栄進:ははははは!
応答:皆さん、生まれ変わって欲しいですね。
栄進:そうだね、お姉さんたちがそのように考えるようになったライラックはもっと発展すると思うんだけれども。
応答:それは間違いなく劇的に発展するでしょう。皆さん、そのように信じて堂々と歩んで欲しいですね。
栄進:うん。
応答:そうすればそうなるでしょう。
栄進:うん、そうだね。
応答:霊界の協助圏が違ってくるでしょうね。ハイレベルの方々が降りてくるでしょう。
栄進:やろうと思えばね、そういうふうになるけど〜
応答:本人の基準ですね?
栄進:幾ら行けと言っても、やる気にならないと誰も協助できないよ。
応答:そうですね、「皆さん、変わりましょう!霊界の協助圏が違ってくる!必要なものが与えられる!」わ〜それが霊界を動かす方法ですね?自分に合わせるんじゃなくて〜
栄進:はい。
応答:天の基準、霊界の願いに合わせていく!そしたら益々大きくなるでしょう。
栄進:うん。
応答:わ〜凄いね。皆さん、それを知らなかったんですね。自分の基準に合わせて協助して欲しいと願ったでしょう?
栄進:そういうふうにね、あんまりレベルが低くてさ〜
応答:高い霊界が降りて来れないんですね?
栄進:はい。
応答:勿体ない、勿体ない!凄く高い霊界が準備されて待っているのに、誰も来ないから皆暇でしょうね。勿体ないですね。これから生まれ変わりますよ!再出発しますよ!
(おわり)
