【霊界解放シリーズ515】お父様㉘「貴方に父親が遺した贈り物がある!」(2024.01.19)
2024年01月19日
【霊界解放シリーズ515】お父様㉘「貴方に父親が遺した贈り物がある!」
(1月2日、釜山)
お父様:(亡くなった)お父さんが、そなたに残しておいた贈り物(遺産)があるのだ。
日本食口:父は「(教会に)献身するなら二度と来るな、永遠に来なくていい」と怒り狂っていたのに、(私に)「贈り物がある」なんて信じられません。
お父様:本当にあるのだ、間違いなくあるのだ。
食口:以前「お前にやる贈り物は一つもない」とも言われたのですが…
お父様:そういう父親だったが、それでも(そなたを)大切に思っていたから、そういう態度を取ったのだろう。
食口:「献身したら、お前には何もやらないぞ」と言われたのですが…
お父様:今までそう思っていたのだろう?
食口:そう言われましたから。
お父様:私は、言うべきことはすべて言ったのだから、どう思うかはそなたの自由だ。
食口:信じられません。
お父様:私は、言うべきことはすべて言ったのだ。
食口:はい、日本へ行けば贈り物があると祈るしかありませんね。
お父様:自分でよく考えてみなさい!
応答(霊聯世協会会長):結局は、(実の)お父様の言葉に従うか、天の声に従うかという問題です。お父様が残された贈り物を守るのも自分の責任ですが、受け取るか受け取らないかは、あなたの自由です。
食口:はい〜ありがとうございます。やはり父の贈り物は、本当にあったのですね。
応答:それを相続するということです。
食口:相続ですか?何もないと思っていたのに…
応答:さあ、故郷へ金を掘りに行きましょう!
食口:はい、ありがとうございます。
応答:わあ〜今まで変わらず真のお父様を愛してこられたご褒美として、お父様が秘密を教えてくださったのですね。
食口:私も本当に驚きました。
応答:わあ〜新年のお年玉ですね。お父様がお小遣いをくださったのですね。
食口:私には相続も何もないと思っていたのに、本当にあったのですね。ありがとうございます。
応答:わあ〜(お父様に)新年のご挨拶に来てよかったですね!「お父様にご挨拶に行けばお小遣いをくださる」と宣伝しなければなりませんね!
食口:ハハハ!
お父様:それでは、また来なさい!
食口:ありがとうございます。
お父様:いつでもいるから、また来なさい!
(おわり)

