【霊界解放シリーズ470】お父様㉔「神様の願いであるか、人類の為であるか、霊界が共にあるか?」(2023.10.13)
2023年10月13日
【霊界解放シリーズ470】お父様㉔「神様の願いであるか、人類の為であるか、霊界が共にあるか?」
去る8月2日、お父様から「釜山に私の居場所を作ってくれ」というお言葉があってから2ヶ月、ついに「霊聯世協会」本部を奉献することができました。
👉【霊界解放シリーズ433】お父様⑩「釜山に私の居場所を作っておくれ!」
👉【霊界解放シリーズ464】お父様㉒「10月3日、丘の上のホワイトハウスに来てくれたら良い!」
(10月3日、釜山)
お父様:ここに弥勒を祀ってあるだろう?
食口:はい、はい。
お父様:なぜそうしたと思う?メシアではないか、弥勒はメシアを象徴しているだろう?メシアをもう一度呼び戻さなければならないのだ。
今は私が父として立てる立場ではないだろう?だから、もう一度私が父として立たなければならないのだ。
だからこそ、父の写真ではなく弥勒を祀ったのだ。(今)誰が父を認めるだろうか?こここそが、まさに霊聯世協会本部なのだ!!
食口:私はかねてより霊界から「お前が霊聯世協会事務総長だ。広報大使兼事務総長の任務を遂行せよ」との啓示を受けました。
お父様:それでは、そなた(イ・ムファン)が一度やってみなさい!あなた(キム・グムサン)は会長だ。実にとてつもないことだ。
食口:お父様、ありがとうございます。
お父様:大勢の人々が来れば、それぞれいろいろなことを言うだろう?やりたいようにやればいいのだが、最も重要なことがあるのだ。本当にそれが人類のための道であるかということだ。それを考えなければならないのだ。
私たちは神様に選ばれてここにいるのだ。神様の願いを叶えて差し上げる者たちなのだ。それを考えれば、自分勝手にはできないのだ。
神様の御旨であるか、人類のためのことであるか、霊界が共にあるかどうか、まずそれを考えなければならないのだ。
だから、自分勝手にはできないのだ。まずそれを考えてから、それでも本当に正しい道だと思うなら、自分のやりたいことをやってもよいのだ。
私たちは、ために生きる存在として神様がお造りになったのだ。それを考えなければならない。どんな存在であれ、自分が何かのために役立たなければならないのだ。まずそれを考えなさい!
そうした後で、自分が本当に正しいのかどうかよくわからない時、果たしてこのままでいいのかどうか尋ねてみなさい!
神様が私たちに良心というものをくださっただろう?良心に尋ねればいいのだが、良心が真に生きているかどうかが問題になるのだ。
したがって、まず良心と神様が本当に一つになっているかどうかに基準を合わせなければならないのだ。自ら良心に尋ねてみて、それでもわからなければ(私に)尋ねなさい。
皆さんは、まだ良心を信じて生きることに慣れていないだろう。だから、一人立ちできるようになるまでは尋ねなさい!
様々な方法があるだろうが、何でもいいから尋ねなさい!私が答えられることなら答えるだろう。私が答えられない場合は、私が関与してはいけないことだからだ。だから、何でも尋ねなさい!
(おわり)
