【霊界解放シリーズ46】 慰安婦霊 「むしろ死ぬ方が楽だ/人々が『こちらへおいで』と呼んでいる!」(2021.03.12)
2026年6月13日
最終更新日時 :
2026年6月13日
bj-admin
2021年03月12日
【霊界解放シリーズ46】
慰安婦霊
「むしろ死ぬ方が楽だ/人々が『こちらへおいで』と呼んでいる!」
むしろ死ぬ方が楽だ!
霊人:痛いので、殺してくれた方が楽だと思います。お願いです! 殺してくれた方が楽だと思います。
応答:どこが痛いのですか?
霊人:おちょちょ、おちょちょが痛い〜。痛い、痛い、痛い、痛い〜。
おちょちょ:女性器。
応答:治してあげます。治れ! 治れ!(繰り返し。)
霊人:ああ〜、よくなりました。少しよくなったようです!
応答:治れ! 治れ!!(繰り返し。)
霊人:よくなりました! よくなりました! ありがとうございます!
応答:治れ! 治れ!(繰り返し。)
霊人:もう大丈夫です。お医者様ですか?
応答:そうです。
霊人:おちょちょがよくなりました。これで助かりました。
応答:どこにいたのですか?
霊人:人を恨んではいけないとは分かっていますが、人々を恨む生活をしていました。
応答:どこで暮らしていたのですか?
霊人:どこだったでしょうか。家のようでもあり、そうでないようでもあり、小屋のようでもあり、そうでないようでもあり……。人々はたくさん訪ねて来ました。
応答:何をしていたのですか?
霊人:おちょちょを触りに来る人が多かったです。おちょちょを見に来る人ばかりでした。痛い、痛いと泣いても、「痛くても我慢しろ」と言って……。(泣きそうになりながら、)痛い、痛い、痛いと泣きました……。
応答:友だちもいましたか?
霊人:お姉さんたちも一緒にいました。え? お姉さんたちはどこへ行ったの?
(泣きそうになりながら、)お姉さん〜、お姉さん〜、お姉さん〜。お姉さんたちもかわいそう〜。
応答:お姉さんを呼んで来ましょうか?
霊人:(泣きそうになりながら、)お姉さんが痛い、痛いと言って泣いています〜。泣いています〜。いつも痛い、痛いと言って泣いていました〜。まあ? まあ? お姉さんがあそこにいる!!
応答:そうですか? さっき呼んだから来たのです。
霊人:お姉さん! こちらへおいで、こちらへおいで! お姉さん! こちらへ来て遊ぼう、一緒に遊ぼう! お姉さん、一緒に行こう!
応答:お姉さん、一緒に行きましょう! 新しい所へ遊びに行きましょう。こちらへ来て、一緒に行きましょう!
霊人:(霊界へ去る。)
どうか私を殺してください!
霊人:そこにいる方! そこにいる方! お願いがあります。どうか殺してください。
応答:なぜそう言うのですか?
霊人:あちこち全部痛いです〜。殴られました……。
応答:治してあげます。
霊人:むしろ殺す方が早いでしょう。殺す方が早いでしょう。
応答:痛い所よ、治れ! 治れ!(繰り返し。)
霊人:あいたたたたたたた! 悲しい、悲しい! 殺してください〜。どうか殺してください〜。苦しい! 嫌だ、嫌だ! お願いします!
応答:治れ! 治れ!(繰り返し。)
霊人:もしかしたら、生きられるかもしれません。私が生きられるかもしれません。
応答:生きられます。治してあげます。
霊人:私は動けるでしょうか?
応答:動けます。
霊人:お願いが一つあります。あの人も、どうか助けてください。
応答:助けますから、心配しないでください。
霊人:あの人も生きているのか死んでいるのか分かりません。お願いします! 息をしているか見てください!
応答:あの人も生かしてあげます。
霊人:ああ、まだ生きていますか?
応答:はい、まだ生きています。
霊人:それなら同じ境遇ですね。死ぬ方がよいのか、もう少し生きる方がよいのか。動けさえすれば、もう何も望みません。
応答:長く生きなければなりません。
霊人:そうですか? そうかもしれません……。
応答:これから楽しい人生を生きなければなりません。今までの人生がもったいないでしょう。
霊人:動けさえすれば、もう何も望みません。
応答:すぐ動けるようになります。もう少し力を感じられるでしょう。
霊人:ああ、そうなのですね!
応答:あの人も元気になるでしょう。
霊人:ありがとうございます〜。
応答:もっと力のある声が出るようになるでしょう。
霊人:そうでしょうか? 「ありがとうございます」と言えるようになればうれしいです。
応答:言えるようになります。
霊人:あ! 少し動きました。歩けるかもしれません。
応答:走ることもできます。
霊人:そうでしょうか? もう大丈夫です! 動いています! 動いた! わあ〜、動く! 動けるようになりましたが、これが良いことなのか悪いことなのか分かりません。
応答:良いことです。
人々が「こちらへおいで」と呼んでいる!
霊人:私、ここから出てもよいのですか?
応答:ここを出るのです。ここは嫌でしょう?
霊人:でも、どこへ行けばよいのですか?
応答:人々が迎えに来るでしょう。
霊人:ああ、あの人たちですか? あの人たちが「こちらへおいで」と呼んでいます。
応答:あなたを迎えに来たのです。
霊人:私が行っても大丈夫ですか? わあ〜、ものすごくたくさんの人たちが集まって来ます! すごい数の人が集まって来ますね。
応答:今から走って行くのです。
霊人:あの人たちが「こちらへおいで」と呼んでいます。
応答:あなたを迎えに来たからです。
霊人:ああ〜、手を引っ張られています……。嫌だ! 嫌だ! 嫌だ!
応答:大丈夫です。
霊人:嫌だけれど、「行こう」と言うので、行ってまいります!
応答:あなたに新しく良い友だちができましたね。
霊人:ありがとうございます。(霊界へ去る。)
「こちらへおいで」と呼ばれても、行けない!
霊人:ああ、痛いです! 「こちらへおいで」と呼んでいますが、痛くて、呼ばれても行けません。
応答:痛くて行けないのですか?
霊人:今まで痛いことばかりしてきました。
応答:私が痛い所を全部治してあげます。
霊人:ここ、胸に重いものがあります。重いです、重いです〜。
応答:軽くしてあげます。胸よ、軽くなれ〜。(繰り返し。)
霊人:ああ、助かった。もう楽になりました。大丈夫です。足もお願いします。
応答:足も動かしてあげます。トントントントン!(繰り返し。)
霊人:ああ、軽くなっています。ありがとうございます。あそこで人々が待っているので、それでは行ってまいります!
応答:行ってらっしゃい!
霊人:(迎えに来た人々に、)
お待たせして申し訳ありません! お待たせして申し訳ありません!
(霊界へ去る。)
痛いと泣くと殴られる!
霊人:申し訳ありません。お尻が痛いです。
応答:治療してあげます。
霊人:お尻よ治れ! 痛い所よ治れ!
応答:治れ、治れ!(繰り返し。)
霊人:ああ〜、出てきました。ああ、楽です! ありがとうございます!
応答:そうですか? よかったですね!
霊人:ここまで来てくださったのですか? 申し訳ありません。こんな所まで来られるなんて驚きです。一人で来たのですか?
応答:はい。
霊人:本当に一人ですか? 人はたくさんいたではありませんか?
応答:また、たくさん来るでしょう。
霊人:え? たくさん来るのですか?
(兵士たちが押し寄せて来ると思い、恐怖を感じる。)
どうしよう?
(泣きそうになりながら、)
限界が来たら大変なのに……。殺してしまうのに……。
応答:あなたを助けに来るのです。殺しに来る人々ではなく、あなたを守りに来る人々です。
霊人:そんなはずはありません……。
応答:あなたを苦しめる者たちを叩きつぶすために来るのです。
霊人:巡査? 巡査のおじさん? そうなのですか?
応答:その通りです。だから、もう大丈夫です。
霊人:巡査のおじさん! 悪い人たちを懲らしめてください。
応答:悪いやつらを捕まえて、あなたを守ってあげます。
霊人:わあ、すてきです。お願いします! 私を家へ帰してください! あ、そうだ、家がどこか分からないのですが……。
応答:私が連れて行きます。巡査ですから、道をよく探せます。
霊人:本当ですか? 巡査のおじさん、ありがとうございます! 家へ帰れるようにしてくださるのですね?
応答:連れて行きます。
霊人:帰ろう! 帰ろう! 帰ろう! でも、足が動きません。
応答:足も動くようにしてあげます。足よ、動け!(繰り返し。)
霊人:ああ、足が動きます! 足がどこかへ行ってしまったと思っていたのに、足があったのですか?
応答:足よ、動け!(繰り返し。)
霊人:足よ、動け! え? 動きますね。動きます。歩けるかもしれません。
応答:なぜ動けなくなったのですか?
霊人:銃で撃たれました。痛いと言ったら、「うるさい女だ」と言って殴りつけ、銃を撃ったのです。
応答:そいつらを全員捕まえて、監獄に放り込みます。
霊人:わあ〜、そうですか? わあ〜、巡査のおじさん、本当にすごいです! 早く家へ帰りたいです。
応答:二度とあなたを捕まえに来られないように、すべて処断します。
霊人:もう家へ帰ろう! 帰ろう!
応答:巡査のおじさんと手をつないで一緒に行くのです。
霊人:帰りたいです〜。
応答:手をつないで歩きながら、一緒に家へ帰りましょう。みんな待っています。友だちを連れて、みんな一緒に家へ帰りましょう。
霊人:(霊界へ去る。)
(おわり)




