【霊界解放シリーズ447】お父様⑯「プーチン、そのうち代えようと思うんだ!」(2023.08.24)
2023年08月24日
【霊界解放シリーズ447】お父様⑯「プーチン、そのうち代えようと思うんだ!」
(8月12日)
お父様:私がやったのではない!(繰り返し繰り返し訴えられる)(ソ連解体についての釈明)
応答:そうなのですか?
お父様:私は、するなと言ったのだ!(繰り返し繰り返し訴えられる)(エリツィンの急進的改革についての見解)
応答:はい、その通りです…プーチンはあまりにも未熟でしょう?
お父様:あの奴はあまり好きではない。
応答:かつての自分たちの地位を守りたかったのですね?
お父様:そうだと言えるだろうな。
応答:あの人の考え方には、あまり賛同なさらなかったのですね?
お父様:そうだ、そうだった。
応答:あの人を変えるには、どうすればいいでしょうか?
お父様:それは難しいだろう。取り替える方がいい。他の人ならそんなことはできないだろうから。
応答:はい、そうなのですか?
お父様:そうだ、他の方法もあっただろう。
応答:はい、その通りです。
お父様:他の方法は…他の人々と共に考えればよかったのではないかと思うのだ。
応答:外交的に解決していれば、どうだったでしょうか?
お父様:それができる人ならいいだろうが、できるかどうかは、その人のやり方次第だろう?その人の考えの中にそういうものがなければできないのだ。
応答:その通りです、プーチン氏は武力で押し切って奪う方式ですから。
お父様:そうだ。
応答:その考えは変わらないでしょうね。
お父様:他の人ならそんなことはしないだろう。
応答:その通りです。
お父様:良い人がいると思っていたのだが…(ゴルバチョフのような穏健派)
応答:その通りです、残念ですね。
お父様:そういう人々は、あの奴にやられたのだ。
応答:どの国でもそういう人々はいますが…強硬派と穏健派がいるではありませんか。
お父様:それでな、私がやりたかったのは、別の方法だったのだ。
応答:どんな方法ですか?
お父様:良い人々を立てることだ。
応答:その通りです、人材が重要ですから。プーチン氏は「私に従え」というタイプですからね。
お父様:その通りだ、とにかく良い人を立てることだ。
応答:はい、適材適所ですね。
お父様:その通り、あの人々はそれがわからない。
応答:はい、わからないでしょうね。無条件に自分の考えに従わなければ、皆粛清してしまう、追い出してしまうではありませんか。
お父様:そうだ。
応答:実に愚かですね、人材を使う術を知らないのです。
お父様:そういう器がないのだ。
応答:自己中心的な性格ではありませんか?
お父様:言ってみれば、そうだ。
応答:どうしてそんな考えを持つようになったのでしょうか?
お父様:そういう国だから、あの人が変わることを期待するのは難しいだろう。
応答:難しいでしょうね、別の人に変えるしかないでしょうね?
お父様:そうだ。
応答:どうすれば良くなるでしょうか?皆が立ち上がって引きずり降ろすべきでしょうか?
お父様:やめさせる方法とは…?
応答:どうすればあの人を引きずり降ろし、新しい人に変えられるでしょうか?
お父様:近いうちに、どうにかなるだろう。
応答:今は金の力で持ちこたえていますが、限界があるということですね?
お父様:そうだ…あの人は変わるだろう。
応答:そうなるでしょう!そうでなければ、ロシア国民があまりにも可哀想ですから。
お父様:そのうち変えようと思うのだ!
応答:ぜひそうしてください!
お父様:待っていなさい!
応答:楽しみですね、まさに真の世界大統領ですね。世界で最も難しい問題を解決する世界大統領、真の王でいらっしゃいます!
お父様:人には多様な生き方があるだろう?
応答:その通りです。
お父様:多様な生き方の中で、あの人は自分を中心に考えて生きてきただろう?
応答:その通りです。
お父様:多様な生き方の中で、人のために生きるということは立派な生き方だと思うが…自分本位に生きるということは、価値のない生き方だという話だ。
応答:価値のない生き方、実りのない人生、うわべだけの人生になってしまいますね。もしかしたらソ連で宗教が消えてしまった結果生まれた悲劇かもしれません。宗教は真実の人生、価値ある人生を教えるではありませんか?
お父様:そう考えればいいのだ。人々が神様を心の中に置いて生きなければ、人間らしく生きることはできないのだ。
応答:そうでしょうね、プーチン氏は力と武力で最高になろうと考えましたね?
お父様:力を誤って使っているのだ!
応答:可哀想ですね、もっと立派な生き方を教えてあげられなかった私たちの責任です。
お父様:あの人々が変わってくれればいいのだが。
応答:これからもっと大きな声で、あの人々に正しい生き方を知らせて参ります!残された人生を、本当に価値ある人生として生きられるよう助けます!
お父様:変えてあげなければな!
応答:はい、はい。
(おわり)
