【霊界解放シリーズ418】お父様⑧「貴方がやろうとしていることは既に準備されている!」(2023.07.24)
2023年07月24日
【霊界解放シリーズ418】お父様⑧「貴方がやろうとしていることは既に準備されている!」
(7月12日)
お父様:やったな!(7月1日、金日成の祖先である金台瑞公を解放した件。参照👉霊界解放シリーズ416)
応答:ようこそいらっしゃいました!お待ちしていました!
お父様:やったぞ!
応答:驚くべきことです、驚くべきことです。
お父様:やったぞ!
応答:本当にありがとうございます、ありがとうございます!
お父様:やったではないか?
応答:本当にやり遂げました、すごいことです!
お父様:すごいことではないか?
応答:すごいです、歴史に残ることです。
お父様:そうだろう。
応答:いつまでも記憶に留めます。
お父様:覚えていてくれるか?
応答:はい、頭を下げて感謝いたします。
お父様:覚えていてくれるか?
応答:その通りです、永遠に覚えています。
お父様:私だぞ!
応答:そうでいらっしゃいましたね。
お父様:そうだと言ってくれるか?
応答:はい。
お父様:すごいことをしたではないか?(北朝鮮を訪ねて金日成に会った件)
応答:驚くべきことをなさいました。誰にもできないことをなさいました。
お父様:私もそう思ったのだ。
応答:そうでしょうね、嬉しかったでしょうね。
お父様:いや、必ずしもそうとは限らないのだ…
応答:不可能を可能にした喜びだったのではありませんか?
お父様:そうだ、一理ある言葉だな。
応答:その通りです。
お父様:驚くべきことをしたと思うのだ。
応答:その通りです、私たちがその伝統をしっかり継承して参ります。
お父様:そう思ってくれるか?
応答:はい、当然のことです。
お父様:やることはやったが、良い結果になったかどうかはよくわからないのだ。
応答:私たちがその精神を受け継いで、さらに発展させて参ります。その精神だけは忘れません。
お父様:ありがたい、そう言ってくれると嬉しいぞ。
応答:より大きな実りを結んで差し上げます。
お父様:そこまで考えていたのか?やりたいことがまだ残っているのだ。
応答:はい、残っているでしょうね。
お父様:やりたいことがあるのだが、今はできそうにないのだ。
応答:以前とは状況が少し違いますから。しかし勝利圏がありますから、必ず時が来るでしょう。
お父様:うむ、そう思っているのだが…
応答:必ず機会が来るでしょう。
お父様:ありがたい、一生懸命やろうと思っているのだ。
応答:畏れ多いお言葉です、私たちが一生懸命やらなければならないのに、また重荷をお負わせしてしまい申し訳ございません。
お父様:いや、いや、いや、そなた一人でやらなくてもいいのだ!
応答:おお、そうなのですか?
お父様:そなた一人でやるには、あまりにも荷が重いだろう。
応答:一緒にお手伝いくださるのですか?
お父様:大勢の人々がいるではないか?
応答:はい、その通りです。
お父様:そなた一人では困るだろう?
応答:それは、その通りです。
お父様:大勢の人々がいた方がいいだろう?
応答:その通りです。
お父様:今は自分の同志を集める時だと思うのだ。
応答:その通りです、もっともなお言葉です。
お父様:人々は自分のことばかり考えるのだ。
応答:皆、自分の身一つを整えるのに精一杯なのでしょう。
お父様:そうだろう。
応答:いろいろと状況が厳しいので、自分のことだけでも大変でしょう。
お父様:それでな、自分のことを考えるよりも、世界を考え、将来を考えられる、いろいろな方面で考えられる、そういう人を探してみようと思うのだ。
応答:はい、そういう人は歴史に名を残すでしょう。
お父様:まさにそれだ!
応答:自分のことばかり考えれば、それで終わってしまいますね。
お父様:もちろんだ。
応答:もっと賢明な生き方を選ぶ方がいいのですが。
お父様:当然だ、何を残すかを考えなければ。この世に何を残すか?
応答:その通りです。
お父様:それがすべてだぞ!
応答:人々の記憶に残る人にならなければなりませんね。
お父様:その通りだ。
応答:皆がそうなればいいですね。
お父様:そうだ、今からはこれからどうするかを考える時だ。
応答:そうですね、転換の時ですね。方向を選ばなければなりませんね。
お父様:その通りだ。
応答:もう大人ですから、自ら考えなければなりませんね。
お父様:それは、その通りだ。自分がすべきことが何かを、真剣に考えなければならないぞ。
応答:その通りです。
お父様:これからは自分ということは考えず、世の中のために何を残していくのか、それを考えながら生きなければならないのだ。
応答:その通りです、残された人生は短いですから。
お父様:その通りだ、そなた(筆者)は一人だが、霊界の数多くの人々がそなたと共にいるのだ。
応答:はい、とても幸せです!
お父様:本当だぞ!
応答:わあ〜私は本当に幸せな人間ですね!
お父様:それを心に刻みなさい!
応答:わかりました、皆さんを失望させてはいけませんね?
お父様:そなたがやりたいことは、すでにすべて準備されているのだ。
応答:本当にありがとうございます。
お父様:そう思ってやればよいのだ。
応答:はい、それがまさに霊界協助という権能でしょうか?
お父様:それがまさに、そなたに付いている権能なのだ!
応答:その権能を皆さんと分かち合いたいのですが。
お父様:さあ、分かち合いたいという人がいないから、仕方がないな!
応答:はい、宝物を分かち合いたいのに、受け取ろうとする人がいませんね。
お父様:その通りだ。
応答:実に残念です。
お父様:生きている間に何をしたいのか、それが最も重要ではないか?
応答:その通りです、ついにこういう時が訪れたのですね?
お父様:その通りだ。
応答:はい、霊界協助と共に飛躍いたします!
お父様:よろしく頼むぞ!
応答:はい、神様の摂理をしっかりしっかり成し遂げて参ります!
お父様:まさにそれだ!
応答:はい、ありがとうございます。
(おわり)
