【霊界解放シリーズ414】お父様⑦「あの人を代えましょう!」(2023.07.20)

2023年07月20日

【霊界解放シリーズ414】お父様⑦「あの人を代えましょう!」


(7月4日、韓国)

お父様:そなたにやってほしいことがあるだろう?

応答:はい、あります。

お父様:やるか?

応答:はい、はい!

お父様:やることがあると言っただろう?

応答:その通りです。

お父様:やってほしいと言ったことがあったな?

応答:はい、やらせてください!

お父様:家庭連合のことだ。

応答:はい、はい!

お父様:それをどうにかしなければならないのだが。

応答:そうしなければなりませんね、改めて始めなければ。

お父様:そうしなければならないのだ。

応答:その通りです。

お父様:そなたが一度やってみるか?

応答:ぜひやらせてください!

お父様:やってくれればいいのだが!

応答:はい!

お父様:やってくれればいいのだが!

応答:そうですね、私もやってみたいです。

お父様:おお、やってくれるのか?

応答:もちろんです、皆同じ気持ちでしょう。何とか道を見つけなければという心情でしょう。

お父様:それなら嬉しいのだが!

応答:その通りです。

お父様:私がやりたいこととは、まったく違うのだから。

応答:その通りです、皆悩んでいることでしょう。

お父様:やりたいことをやらなければ!

応答:はい、そうなさってください。

お父様:まず、あの人を代えなければ。

応答:はい、その通りです。

お父様:あの人を代えようではないか!

応答:そうしましょう。

お父様:その通りだ!

応答:新しい若者に早く代えて…

お父様:誰がいいと思う?

応答:そうですね、誰がいいでしょうか…

お父様:誰がいいかわかるか?

応答:誰がいいでしょうか?

お父様:そなただ!

応答:ああ、そうなのですか?

お父様:そなたがやるのだ!

応答:はい、ありがとうございます!

お父様:そなたがやらなければならないから、家庭連合がしていることを詳しく見てみなさい!

応答:わかりました。

お父様:やっていることを見れば、何の意味もないということがよくわかるだろう?

応答:はい、世の中が進むべき道をきちんと教えなければならないのに、まったく見当違いのことをしていますね。

お父様:やっていることが何の意味もないということを、まず把握してから、その中でやってもよさそうなことを少し探してみなさい!

応答:はい、わかりました。

お父様:やってもよさそうなことを見つけて、少し関心を持ってくれるか?

応答:はい、わかりました!

お父様:さあ、その仕事から始めよう!

応答:わかりました。

お父様:必ずやりなさい!

応答:はい、わかりました。

お父様:それでは、頼むぞ!

応答:はい、ありがとうございます!

(しばらくして)

お父様:かなり長く待ったのだが、あまり動いていないようだから言うのだが、やるのか?(貞心苑の祈祷室を作る仕事)

応答:はい!

お父様:それでは、もう少し真剣に考えてくれないか?

応答:はい、わかりました!

お父様:いつも言うことだが、準備に時間がかかるのだ。

応答:はい、かかるでしょう。

お父様:だから急いでいるのだ。

応答:はい、わかりました!

*しばらくして、霊界解放を担当する霊人たちの代表(正見母主=天照大御神)が現れました。

霊人:もう一人見つけましたね。

応答:おお、そうですか?

霊人:はい。

応答:楽しみですね!

霊人:はい、楽しみです。私がしたいことは、あの人たちを活用することです。

応答:皆活用できれば良いですね。

霊人:まさにそれです!

応答:あまりにも惜しいですから。

霊人:それはそうなのですが、あの人たちが誰かご存じですか?

応答:家庭連合の人たちではないのですか?

霊人:そういう人たちではありません。

応答:それでは、誰ですか?

霊人:霊界というところがあるでしょう、それを活用しなければならないでしょう?

応答:ああ、そうなのですか?

霊人:それで急いでほしいのです。

応答:どうすればよいでしょうか?

霊人:霊界を動かしたいのです。

応答:あなたは動かせないのですか?

霊人:いいえ、動かせますが、一人ではだめなのです。地上に働きかけることですから、地上で動いてもらわないと困るでしょう?

応答:ああ、地上の人々に意欲がなければなりませんね?

霊人:その通りです。ところが意欲のある人が見当たらないのです。

応答:それは実に残念ですね。

霊人:あの人たちを活用しなければならないのに、それができる(地上の)人がいないのです。

応答:意欲のある人々を集めなければなりませんね?

霊人:はい、その通りです。しかし、もう大丈夫です。私がしたいことは、早く霊界解放をしたいということです。

応答:そうなのですか?

霊人:やらなければなりませんね?だから早く準備してください!

応答:はい、わかりました。

霊人:準備するように言ったことがあったでしょう?それを急いでやってほしいのです。(貞心苑の祈祷室)

応答:はい、わかりました。

霊人:それではお願いします。さあ、また…

(しばらくして)

霊人:私が代表として言っていることです。

応答:そうなのですか?

霊人:そうです。

応答:ありがとうございます。

霊人:私が責任を持ってやりますから、しっかりやってください!

応答:はい、わかりました!

(おわり)

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