【霊界解放シリーズ380】鈴木貫太郎元首相「神様を中心とした日本と認めて貰いたい!」(2023.06.07)
2023年06月07日
【霊界解放シリーズ380】鈴木貫太郎元首相「神様を中心とした日本と認めて貰いたい!」
「G7広島サミット」開催期間(5/19-21)に現れた鈴木貫太郎元日本首相です。

(5月21日)
霊人:お前の考えではな、もし日本がなくなったら、どうなると思うか?
応答:日本がなくなる?沈没するということですか、誰かに奪われるということですか、核兵器で破壊されるということですか?
霊人:日本が日本でなくなるという話だ。
応答:他国に奪われるということですね?
霊人:そうではなく、日本が日本でなくなったら、この国はどうなると思うか、という話だ。
応答:ああ、精神的な面で日本が日本らしさを失ってしまったら、ということですね?
霊人:うむ、日本が日本らしくなくなってしまったら、という話だ。
応答:日本の伝統を全部失ってしまうということですね?
霊人:日本が別の国になってしまうということだ。
応答:それでは、あまりにも惜しいですね。日本に残された天の伝統をすべて失ってしまえば、日本は摂理国家として失格でしょう、除外されるでしょう。
霊人:そうだな…
応答:日本らしさ、日本の伝統をしっかり守ってこそ、摂理の中心国家として残るのではありませんか?
霊人:ああ、そうか?日本が日本でなくなるということは、日本が今まで行ってきたことが全部消えるということだ。
応答:そうですね。
霊人:日本をどんな国だと思うか?
応答:世の中を救わなければならない重要な国です。そう準備された国ではありませんか?
霊人:日本は世の中を変えなければならないのだ。世の中を変えるということは、「日本の誇り」を伝授するという意味だ。
応答:そうですね、日本で最も誇るべきものは何ですか?
霊人:お前は、日本の誇りが何なのか知らないのか?
応答:一つ学びたいです。
霊人:日本の誇りといえば、日本らしく「皆さん、仲良くしましょう」ということだ。
応答:ああ、和を尊ぶということですね?
霊人:その通りだ。仲良くしましょう!
応答:和の精神ですね。
霊人:日本人は皆そうではないか?日本は仲良くしようという国だ。
応答:はい、母の心を抱いていますね。
霊人:この国は神様の国ではないか?神様の国、お前も私も神様のおかげで生きているのだ。
応答:はい、日本はどこへ行っても神様がいらっしゃいますから。
霊人:その通りだ!
応答:神様の国であることに間違いありません。
霊人:日本の伝統とは何かというと、「もしもし、もしもし、どなたですか?この方は神様です。」
応答:ああ、一人一人を神様だと考えるのですね!
霊人:「ありがとうございます、ありがとうございます、ありがとうございます」と思う心構え、それこそが日本の伝統なのだ。
応答:そうですね…
霊人:「ありがたい。こちらを見てもあちらを見ても、どこを見ても神様がいらっしゃる。ありがたい。」
応答:そうですね、神様に囲まれていますね。神様と共に生活する民族ですね。そんな素晴らしい伝統をお持ちですね。
霊人:「ありがたい」という心を、日本の誇りとしなければならないだろう?
応答:そうしなければなりませんね。
霊人:お前もそう思ってほしいと、少し言っておいてくれ。
応答:それこそ嬉しいことです。
霊人:ありがたい、ありがたい、何でもありがたいと思うなら、争うことなど何があろうか?
応答:その通りです。
霊人:日本の誇りは「両手を合わせること」ではないか?集めるのだ、人と人を集め、そういうふうにするのだ。
応答:おっしゃる通りです。
霊人:こうして国と国を集める日本がなくなったら、どうなるだろうか?
応答:世界は行くべき道を見失うでしょう。
霊人:争いが起こるだろう。
応答:そうでしょうね、それなら日本の責任も大きいですから、責任を感じなければなりませんね。
霊人:おお、だからこそ日本の役割が重要なのだ。
応答:おっしゃる通りです。
霊人:この国の伝統は重要なのだ。だから、絶対に失ってはならない。
応答:その通りです、和解させる和合剤になりましょう!全世界に日本の(和解)外交官を派遣しなければなりませんね。
霊人:その通りだ。
応答:そうしましょう!
霊人:そういう国であってこそ、世界を変えることができるのだ。そういう国が世界の中心にならなければならないだろう。そう思わないか?
応答:その通りです。
霊人:そういう心で、日本を大切に思ってほしいのだ!
応答:そうしなければなりませんね、日本の国民一人一人が誇りを持って、自分自身を振り返ってほしいと思います。
霊人:この国が真に神様を中心とした国であることを、世界から認められたいのだ。
応答:そうしなければなりませんね、日本のおかげで全世界の争いが止み、全世界の人々の不安な心が解消されるよう…
霊人:日本はもっと平和を訴えなければならん、悲しみや苦しみをもっと訴えなければならん。
応答:おっしゃる通りです。
霊人:そうではないか?苦労したではないか?
応答:その通りです、その通りです、その通りです。
霊人:日本は苦労したのだ。そういう苦労の中で、平和の価値を訴えなければならん。そうではないか?
応答:おっしゃる通りです。
霊人:「あの時は苦しかった!これから二度とそんなことは繰り返したくない!皆さん、そう思いませんか」と訴えなければならんのだ!
応答:おっしゃる通りです。
霊人:訴えなければならんのだ!
応答:平和の価値を輸出しなければなりませんね。
霊人:それほど苦労したからこそ、日本は発展したのだ。今は日本が世界を変えなければならんだろう。苦労は無駄ではなかったのだ。
応答:おっしゃる通りです。
霊人:そういう時になったではないか?訴える時になったではないか?日本が世界の前に進み出る時になったではないか?
応答:おっしゃる通りです。
霊人:そういう時になったのも、神様のおかげなのだ。
応答:それなら、今この時を逃してはいけませんね。
霊人:まさにその通りだ。そういう言葉を語れる人が現れてほしいのだ。今は訴える人がいない。
応答:日本の価値を知らないからでしょう。
霊人:そうか…そういう人を支援する国になってほしい。良い人がいるはずだ。
応答:そうでしょうね。
霊人:良い人がいるはずだ。
応答:はい、いるはずです。
霊人:良い人を支援してほしいのだ!
応答:その時が来るでしょう、皆さんが宝物を見出す時が必ず来ます!希望が持てますね!
(おわり)

