【霊界解放シリーズ296】 北朝鮮帰還事業 「これは違うと思ったが、言えなかった!」(2023.02.10)

2023年02月10日
【霊界解放シリーズ296】
北朝鮮帰還事業
「これは違うと思ったが、言えなかった!」
(1月30日)
霊人:
うううううう……。
応答:
苦しかったのですね。
ここから出ましょう、出ましょう!
霊人:
うううううう……。
応答:
痛い所を治してあげます。
治れ、治れ!
霊人:
うううううう……。
応答:
苦痛よ、消え去れ。
苦痛よ、消え去れ!
(繰り返す)
霊人:
うううううう……。
応答:
治れ、治れ!
皆、家族に会いに行きましょう。
家族に会いに行きましょう!
霊人:
うううううう……。
(しばらく続く)
応答:
言いたいことを言ってもよいですよ。
霊人:
首を横に振る。
応答:
話しませんか?
霊人:
うなずく。
応答:
大丈夫です。
私が守ってあげますから。
霊人:
首を横に振る。
応答:
ああ、守らなくても大丈夫ですか?
霊人:
うなずく。
応答:
一人がよいですか?
霊人:
首を横に振る。
応答:
仲間がいますか?
霊人:
うなずく。
応答:
それはよいですね。
皆、幸せですか?
霊人:
うなずく。
応答:
ああ、皆で一緒にいるので、皆幸せなのでしょう。
皆、大きな船に乗りましたか?
霊人:
うなずく。
応答:
行ってみると、これは違うという気がしましたか?
でも、言えなかったのですか?
霊人:
うなずく。
応答:
どんな言葉でも言えるように守ってあげますから、何も心配しないでください。
霊人:
ああ、そうですか?
応答:
もう、どんなことでも言えます。
これから新しい所へ行きましょう。
自由の世界へ一緒に行きましょう、一緒に行きましょう!
(2月2日)
霊人:
ううううううううう……。
(しばらく続く)
応答:
楽になれ、楽になれ!
(繰り返す)
霊人:
嫌だ、嫌だ!
応答:
嫌ですか?
霊人:
うなずく。
応答:
行く時間です。
あなたの時が来ました。
霊人:
おお〜。
応答:
もう一度生きることのできる機会が訪れました。
霊人:
どこへ行くのですか?
応答:
もう一度生きるのですから、自分の人生を一生懸命生きていきなさい!
霊人:
嫌だ!
応答:
あまり悔しく思わないでください!
霊人:
もうこれ以上、嫌だ!
応答:
生きるのが嫌ですか?
霊人:
うなずく。
応答:
苦しかったのですね、苦しかったのですね。
霊人:
もうこれ以上、嫌だ。
応答:
解放してあげます。
自由にしてあげます。
霊人:
嫌だ、嫌だ、嫌だ、嫌だ、嫌だ〜。
応答:
苦痛よ、消え去れ。
苦痛よ、消え去れ!
霊人:
殺して、殺して、殺して!
応答:
苦痛よ、消え去れ。
苦痛よ、消え去れ!
霊人:
ああ、やめて!
応答:
結ばれた怨みを、すべてきれいに洗い流してあげます。
霊人:
(大きな声で)
うううううう……。
放して!
(しばらく続く)
応答:
一緒に行きましょう!
霊人:
ううううううううう……。
(しばらく続く)
応答:
あなたを束縛する人は誰もいません。
誰も触れることはできませんから、何も心配しないでください。
霊人:
そんなことを言わないで!
そうしたって、あいつが追いかけて来るんだ!
応答:
あいつは私が防ぎますから、私に任せてください!
霊人:
必要ない!
応答:
あなたを追いかけられないように、防いであげます。
霊人:
違う。
あなたもやられる。
応答:
ああ、自分がやられるのは仕方ないとしても、ほかの人にまで被害を与えたくないということですね?
霊人:
あなたが私と何の関係があるの?
応答:
あなたの友です。
あなたの味方なのですが、分かりませんでしたか?
霊人:
うなずく。
応答:
一人で逃げ回っていたのですか?
霊人:
首を横に振る。
応答:
では、仲間がいるのですか?
霊人:
うなずく。
応答:
どこへ行ったのですか?
誰もいないのですか?
霊人:
うなずく。
応答:
もう一度会ってみたいですか?
霊人:
首を横に振る。
応答:
会いたくないのですか?
霊人:
あなたのようについて来る奴はいない。
応答:
あなたが好きだから、そうなのです。
霊人:
お願いだから、あなたのようについて来ないで!
応答:
一人でいたいのですか?
霊人:
一人でいる方が、逃げやすいではないか?
応答:
ああ、二人なら足手まといになるからですか?
誰かついて来る者がいないか見張る役をしますから、心配しないでください!
霊人:
違う。
もうこれ以上、逃げない。
応答:
誰もあなたを捕まえる人はいないので大丈夫です。
誰もついて来ないでしょう。
霊人:
あなたもついて来るの?
応答:
私は、退屈しないように話し相手になってあげます。
霊人:
あなたもついて来るの?
応答:
私たちは同志ですから、一緒に行かなければなりません。
霊人:
あなたもついて来るの?
応答:
私たちは同志ですから、いつも一緒にいるでしょう。
霊人:
おおお〜、嫌だ!
(監視されるのが嫌だ)
応答:
今まで本当に苦しかったのですね。
これからは、すべて任せて、心楽に生きてください!
霊人:
痛い!
応答:
痛い所を治してあげます。
治れ、治れ!
霊人:
痛い、痛い!
応答:
治してあげます。
霊人:
いや、だめ!
応答:
ああ、無駄ですか?
霊人:
痛い、痛い!
応答:
あちこち、すべて痛いのですか?
霊人:
痛い、痛い!
応答:
苦痛よ、消え去れ。
苦痛よ、消え去れ!
霊人:
痛いんだ!
応答:
今まで痛かったでしょう?
霊人:
うん、痛かった!
応答:
かわいそうに、かわいそうに!
霊人:
痛いんだ!
応答:
誰も助けてくれなかったのですか?
霊人:
うん!
応答:
ごめんなさい。
痛くしてしまい、ごめんなさい。
霊人:
もう、大丈夫!
応答:
大丈夫です。
もうこれ以上、痛くないでしょう。
霊人:
うん、痛くない!
応答:
よかったです、よかったです。
霊人:
痛くない!
応答:
これから幸せに生きてください!
霊人:
私、どこへ行くのだろう?
応答:
今から、痛くない所へ行くのです。
霊人:
違う、違う、違う、嫌だ。
応答:
なぜですか?
霊人:
また痛くなる!
応答:
また痛くされると思うのですか?
霊人:
うん!
応答:
そうでしょう。
ずっと虐待を受けてきたのですから、どれほど苦しかったでしょうか。
二度と苦しいことはしたくないでしょう。
霊人:
嫌だ。
応答:
苦しい人生は、もう終わりました。
もう嫌だ!
霊人:
嫌だ。
応答:
あなたを遮る人は誰もいません。
自由だ、自由だ!
霊人:
私、どこへ行くのだろう?
応答:
自由に生きることのできる所へ行くのです。
もうこれ以上、誰も追いかけて来ないでしょう。
霊人:
行かない!
応答:
それでは、故郷へ帰りましょうか?
家族のもとへ帰りましょうか?
霊人:
もう帰る!
応答:
さあ、帰りましょう!
霊人:
違う、帰らない!
応答:
なぜ帰りたくないのですか?
霊人:
行く所がない!
応答:
それでは、私が家族になってあげますから、一緒に暮らしましょう!
霊人:
もう行く。
応答:
これから幸せに一緒に暮らしましょう!
共に行きましょう、共に行きましょう!
霊人:
もう行かなければならない。
応答:
これから幸せな人生を生きるようになるでしょう。
霊人:
そこには行かない。
(甘い言葉にだまされないという意味)
応答:
行かないのですか?
霊人:
そこには行かない。
応答:
そこへは行かなくてもよいです。
そのような苦しい所へは行かなくてもよいです。
今から、あなたを愛しておられる神様のもとへ行きましょう。
さあ、あなたを永遠に愛しておられる神様のもとへ行きましょう!
霊人:
霊界へ去る。
(おわり)


