【霊界解放シリーズ238】鈴木貫太郎元総理 「よい人を連れて来るから、日本が生きる道を教えてくれ」(2022.12.03)

2022年12月03日
【霊界解放シリーズ238】
鈴木貫太郎元総理
「よい人を連れて来るから、日本が生きる道を教えてくれ」
この霊人は、11月27日に訪ねて来た鈴木貫太郎元総理です。
東京へ出発する28日の前日に現れ、人々を連れて来るので、日本が進むべき道を教えてほしいと頼みました。
(参照👉霊界解放シリーズ211、212、213、219、220)
霊人:
もし、君!
応答:
はい!
霊人:
もし、君!
応答:
はい、お久しぶりです。
またお会いできましたね。
霊人:
ああ、そうだな。
応答:
本当にうれしいです。
最近はお忙しいでしょう?
霊人:
ああ、そうだな。
応答:
あなたのおかげで、この国は立派に再び立ち上がるでしょう。
霊人:
ああ……そうか。
応答:
はい、間違いありません。
霊人:
そのように言ってくれて、ありがたい!
応答:
そのような希望を持って、生きなければなりませんね。
霊人:
もし、君!
応答:
はい!
霊人:
君は今、何をしているのか?
応答:
はい。
あちらこちらを回りながら、共に国を建てたいという人々を集めています。
霊人:
おお、そうなのか?
応答:
そうです。
力になってくださる方々が、集まって来ています。
霊人:
それは本当か?
応答:
本当です。
あなたを助けるためです。
霊人:
それは実に、気分のよい話だ。
応答:
はい。
一生懸命、お手伝いします。
霊人:
そうか?
応答:
必要な時には、いつでもお申しつけください!
霊人:
そうしてくれるのはうれしいが……。
君は、多くの人々に会っているではないか?
応答:
そのとおりです。
霊人:
その中には、君に会いたいと思っている人が、実に大勢いるのだ!
応答:
それなら、うれしいことですね。
そうなると、体が一つでは足りませんね。
霊人:
それでは、本当にいくつもつくろうか?
応答:
ああ、そうしてくだされば、大きな助けになります。
霊人:
そうだろうな!
今回は、君に会いたがっている人々を連れて行こうと思っているのだ!
応答:
はい、分かりました。
何人でも連れて来てください!
霊人:
ああ、そうか?
応答:
はい。
皆さんが会いたいと願っているのですから、その願いを一度はかなえてあげなければなりませんね。
霊人:
ああ、そうか?
応答:
はい。
それが私の仕事ですから。
霊人:
そうしているうちに、これからすべきことが分かるようになるだろう。
応答:
分かりました。
二人分、三人分、四人分、十人分と、忙しく走り回らなければなりませんね。
霊人:
そうかもしれないな。
応答:
はい。
私を忙しくさせてください!
霊人:
ああ、そうか!
応答:
よろしくお願いいたします!
霊人:
今度、よい人々を連れて行くから、待っていてくれるか?
応答:
分かりました。
ありがとうございます!
霊人:
ああ、そうか!
応答:
あなたが紹介してくださるのであれば、丁重にお迎えしなければなりませんね。
霊人:
本当か?
応答:
「会えてよかった」と言ってもらわなければならないでしょう。
霊人:
そうか?
応答:
はい。
あなたに恥をかかせないようにしなければなりませんから。
霊人:
いや、そのようなことは言わなくてもよい!
応答:
あなたの名誉も立てなければなりませんね。
それこそが、互いに助け合う精神ではありませんか?
霊人:
ああ、そうだな!
応答:
「あなたから紹介してもらってよかった。ありがとう」
と言ってもらわなければなりませんね。
霊人:
それでなのだが、その人々に会ったら、これから日本が生きる道を教えてくれるか?
応答:
はい、分かりました。
ありがとうございます。
霊人:
頼んだぞ!
応答:
分かりました。
世界のために生きる日本、人のために生きる日本となり、世界の人々から尊敬される国をつくりましょう!
霊人:
そうだ、そのとおりだ!
応答:
それこそが、神様の国ではありませんか?
霊人:
そのとおりだ!
応答:
神様が祝福してくださるにふさわしい国を、つくりましょう!
霊人:
よろしく頼む!
応答:
はい。
神様の国の模範を示しましょう!
ありがとうございました。
(おわり)

