【霊界解放シリーズ232】神様との対話 「あなたが私の体になっておくれ」「私はいつもあなたのそばでささやいている」(2022.11.27)


2022年11月27日

【霊界解放シリーズ232】

神様との対話

「あなたが私の体になっておくれ」

「私はいつもあなたのそばでささやいている」

去る11月12日、長野県の戸隠神社、すなわち奥社・中社・宝光社・九頭龍社・火之御子社の五社を参拝した後、神様が訪ねて来られましたが、初めは神様であることに気づきませんでした。

戸隠神社は、日本神話において「天岩戸」によって造られたとされる戸隠山の麓にあります。

応答:

はい!

神様:

私のことを、どのように思っているのか?

応答:

あなたは、とてもすごい方だと思います。

神様:

お前は、私を知っているのか?

応答:

もちろんです。

神様:

「私」だ!

応答:

はい。

あちらこちらへ飛び回る、とても力に満ちた方でしょう?

神様:

そうだ、そのとおりだ!

応答:

(大きな声で)

私は、そのような方が大好きなのです!

神様:

お前が私を好きだということは、知っている。

応答:

もちろんです。

よくご存じですね。

神様:

もちろん、知っているとも!

応答:

おお、そうですか?

互いに似ているからでしょうか?

神様:

私の中に、お前がいるのだ!

応答:

おお、それは本当に、本当にうれしいですね。

神様:

私の中に、お前がいるのだ!

応答:

ああ、そうですか。

ありがとうございます。

神様:

お前こそが、私なのだ!

応答:

おお、そうですか?

一体なのですね。

神様:

ところでな……。

応答:

はい、はい!

神様:

お前は、私を知っているのか?

応答:

はい、はい。

もちろん知っています!

神様:

本当に、知っているのか?

応答:

はい、はい。

少しは知っています。

知らないことがあれば、少しずつ教えてください。

神様:

私を知っているだろう?

応答:

もちろん、知っています。

神様:

私とお前は、いつも一つなのだ!

応答:

そのとおりです。

本当にうれしいですね。

宝物を発見しました。

神様:

そうだろう?

応答:

はい。

深く、深く、深く、深い所に隠されていた宝物を発見しました。

神様:

うん!

応答:

ああ、本当に、本当に、本当に、うれしくて、うれしくて、うれしいです!

神様:

そうだ、そうだ。

ところでな……。

応答:

はい!

神様:

実は、お前は私と一緒にいることを知らないようだな。

応答:

はい。

今までは知りませんでした。

神様:

そうだろう。

応答:

そのとおりです。

神様:

いつも一緒にいるなどとは、考えたこともなかっただろう!

応答:

はい、そのとおりです。

神様:

お前は、私なのだ!

応答:

ああ、そうですか?

ありがとうございます。

今まで、いつも一緒にいてくださり、ありがとうございます。

神様:

うん!

応答:

これからも、よろしくお願いいたします!

神様:

うん!

応答:

本当に、本当にありがとうございます。

ありがとうございます!

神様:

お前に語ってあげよう!

(ささやいてあげよう)

応答:

はい、分かりました。

忘れません。

神様:

ところでな……。

応答:

はい、はい!

神様:

実は……お前が私の体になっておくれ!

応答:

分かりました。

あなたが私の中におられるのですから、当然ではありませんか?

神様:

本当に分かって、そう言っているのか?

応答:

はい、はい。

分かっています。

あなたが、私の魂になってください!

神様:

正直に言って、お前は今、誰と話しているのか分かっているのか?

応答:

自分自身と話しています。

神様:

自分自身と?

応答:

誰と話しているのでしょうか……?

神様:

自分自身と話しているというのか?

応答:

自分の魂と話しているのでしょうか……?

神様:

そうだ、そのとおりだ!

応答:

わあ〜、うれしいです!

神様:

そうだ、そのとおりだ!

応答:

本当に驚きですね。

神様:

うん!

応答:

もう一人の自分がいたのですね!

神様:

お前と私は、一つなのだ!

応答:

わあ〜。

それなら、寂しくありませんね。

神様:

うん!

応答:

いつ、どこへ行っても寂しくありませんね。

自分自身が二人いるのですから。

神様:

うん!

応答:

ああ、私とあなたは一つのチームなのですね!

神様:

うん!

応答:

わあ〜、本当に面白いですね。

今まで知りませんでした。

神様:

そうだ、そうだ。

応答:

現れてくださり、ありがとうございます。

神様:

よかっただろう?

応答:

はい。

本当に、ものすごい発見です。

神様:

お前の中に、私がいるのだ!

応答:

おお、そうですか?

分かりました。

ありがとうございます。

大切にします。

大切にします。

見えないもう一人の自分だったのですね!

本当に大切にします。

わあ〜、このような神秘的な体験は初めてです!

自分が、自分自身と対話しているではありませんか?

これほど面白いことが、ほかにあるでしょうか?

私の中に、神様がおられたのですね!

(ここで、初めて神様であることに気づく)

神様:

そうだ、そのとおりだ!

応答:

おお、そうですか?

神様が現れてくださったのですね!

神様:

そうだ、そうだ!

応答:

おお、うれしいです!

神様、うれしいです!

わあ〜、このように神様にお会いできるとは!

神様は、いつも最も近い所におられたのですね!

神様:

お前の中にいるのだ!

(すべての人に伝えたい御言)

応答:

わあ〜。

人々は神様を探そうと、あちらこちらを探し回っていますが、実は自分の中におられたのですね!

神様:

そうだ、そうだ!

応答:

わあ〜。

私の体そのものが、神社なのですね!

神様:

ははは!

お前は、面白いことを言うな!

応答:

この体の中に、神様がおられたのですね!

神様:

お前の中に、私がいるのだ!

(すべての人に伝えたい御言)

応答:

はい、はい。

分かりました。

ありがとうございます。

少し狭いですが、いかがですか?

少し不便ではありませんか?

神様:

今は大丈夫だ!

応答:

ああ、今は大丈夫ですか?

もっと立派な体をつくらなければなりませんね。

もっと立派な聖殿をつくらなければなりません。

神様:

お前の体は、とても居心地がよい!

応答:

おお、そうですか?

とてもうれしいです。

少しは合格ですね!

神様:

ははは!

応答:

安心しました。

高い点数をつけてくださり、ありがとうございます。

神様:

お前がいて、本当によかった!

(すべての人に伝えたい御言)

応答:

おお、そうですか?

ああ、自分が役に立つとは、うれしいです。

今日は最高の日です!

いやあ〜、神様と対話を交わすとは……。

光栄です。

本当に光栄です!

神様:

私は、いつもお前のそばでささやいているのだが……。

(すべての人に伝えたい御言)

応答:

おお、そうですか?

私は、まったく聞こえていなかったのですか?

神様:

うなずく。

応答:

ああ、それは本当に申し訳ありません。

神様、申し訳ありません!

これからは、いつも神様の声に耳を傾けます。

神様:

うん!

応答:

はい。

ありがとうございます。

申し訳ありませんでした!

(おわり)

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