【霊界解放シリーズ683】お母様「あの人にも良いところがあったかもね!」(2026.08.31)
2026年08月31日
【霊界解放シリーズ683】お母様「あの人にも良いところがあったかもね!」
お母様の心が少しずつ解放されていく様子です。今のところ、後3回ほど続きますが、心の奥底に溜まっていた膿を全て出しているようです。
お母様:ああああああああああああ〜うううううううううううう〜うううううううううううう〜うううううううううううう〜
応答:楽になれ、楽になれ!
(暫く続く)お母様:会いたかったのにな、会いたかったのにな!
応答:心から会いたくなったらすっと訪ねて来られますよ。
お母様:おんなじことばかり言うな!
応答:本音で会いたいと思えば必ず来られますよ。
お母様:余りな、あの人のことは言いたくないんだな!
応答:本当に可哀想ですね。
お母様:今までね、嫌なことが多いから嫌なんだよ。
応答:不幸なことが余りにも多くて地獄を経験されましたね。
お母様:あ、嫌なことばかりさせられましたからね、、、あんな人にはね、嫌なことばかり言ってやりたい。
応答:そのように返してあげたいでしょうね。その気持ち良く分かりますよ。
お母様:嫌なことばかりありましたけどね、、、そういう話はできませんからね、、、
応答:ずーっと我慢して来られましたね。
お母様:どんなにね、やめましょうよって言いたかったか、、、
応答:黙って耐えて来られましたね。まるで仏のようなお方ですね。
お母様:お、仏?
応答:そうですよ。
お母様:嫌なことばかりだけども、それを越えてね、やってやらないといけないからね、やってきましたけどね、、、仕方がないからやりましたけどね、良いことなかったな!
応答:何と可哀想な人生!
お母様:あ、良いことないな!
応答:これからその苦労は全て去っていきますよ。苦労が喜びに変わる時がきますよ。 私が頑張りますからね。
お母様:あ、そういうことなの?
応答:はい、それが親孝行でしょう。
お母様:親孝行!
応答:そうですよ、親孝行しますよ。
お母様:親孝行?
応答:親孝行ですよ。
お母様:あんたは、それをするの?
応答:そうですよ、今までの苦労が報いるように喜びをお返しします。それが私の責任でしょう。
お母様:お!
応答:その苦労の上で私たちが生かされてきましたからね。
お母様:あ、そう?
応答:これから恩返ししますよ。
お母様:お!
応答:これから良いことがありますよ。全てお母様のお陰ですよ。
お母様:そういうふうに変わるの?
応答:勿論ですよ。過去の蕩減を全て背負われましたからね、その苦労を無駄にしてはいけないでしょう?
お母様:今更ですからね、それは望みませんよ。
応答:その苦労を神様は忘れないでしょう。
お母様:もうね、今以上にできません。
応答:後は私たちが背負っていきますからすべての重荷を下ろして良いですよ。
お母様:何でこんなことになるのか分かりませんけどね、今もね、こんなことになるでしょう?
応答:そうですね。
お母様:おかしいわね!
応答:私が全て挽回しますよ。
お母様:今更何ができるのよ?
応答:逆転させますよ。
お母様:あら、それは凄いですね。
応答:逆転劇が起こりますよ。
お母様:そんなことあるの?
応答:そうですよ、逆転勝ちということがあるでしょう?そういうことが起こりますよ。
お母様:本当?
応答:そうですよ、お任せくださいね!
お母様:あんたがやるの?
応答:勿論私が先頭に立ってやりますよ。
お母様:今更できるの、明日(8月31日)なのに?
応答:はい!
お母様:あんた、何でも言って良いわけじゃないわよ。
応答:何も心配しなくて良いですよ。
お母様:そんなことあり得るの?あんた、今更できるって云ってますね。
応答:それはそうでしょう。
お母様:今更何するの?そんなことあるんだわ!
応答:神様がいらっしゃるから何が起こるか見てみましょう。
お母様:あの人は私をどうするの?あの人、私に何してくれるの?
応答:今までの苦労が報いるように天の宮殿に導いてくださるでしょう。
お母様:お!
応答:これから素晴らしい人生が待っているんですよ。
お母様:あんた、今更そんな話信じないわよ。
応答:その準備を全て整えましたよ。だからお迎えに来たんですよ。
お母様:何をして貰えるのかしら?
応答:今までの人生は幸せだったと喜ばれる時が来ますよ。間もなく来ますよ。
お母様:それは嘘だわ!あんなことばっかりだったのに幸せにはなれませんわよ。
応答:今まで苦労ばかりだったので、後は幸せになることしかないですね。地獄の底まで降りたので、後は登るしかないでしょう。
お母様:今、ここ地獄、地獄!
応答:これから登ることしかないですよ。それを信じてください!
お母様:そうですかね、あの人はね、どうして来ないの?
応答:私には何時も訪ねて来られますけどね。
お母様:お、お前には来るのに、(私には)来ないな!
応答:何が理由があるでしょうね。間もなく訪ねてくるでしょう。
お母様:来ないと思うよ。今更来なくて良いけどね、来ないのはおかしいわね!
応答:今お父様は霊肉界をを行ったり来たりしながら忙しく働いておられますよ。
お母様:行ったり来たりなのに、私のところに来ないわけがあるの?来ないんだったら来ないなりにね、良いことしてよ!
応答:今良いことやっていますよ。神の摂理を成し遂げていくために世界を動かしておられますよ。
お母様:私に来てよ!
応答:もっと早くお会いしたら良かったんですね。何ども清平に行きましたけれども誰も信じてくれませんでしたよ。
お母様:うん?
応答:誰も受け入れてくれなかったので、お会いできなかったんですよ。
お母様:それは酷い話ね!あんた、行ったの?
応答:そうですよ、何ども行きましたよ。
お母様:本当?
応答:本当ですよ。皆さんは霊界を知らないので、自分たちの力で何でもできると信じたでしょう?
お母様:あ!
応答:何も変わりませんでしたよ。
お母様:あの人たち酷いわね。
応答:その結果、今お母様がこんな酷い目に会っているんですよ。
お母様:あの人たち、何もできない。
応答:もっと早くお会いできたならばこんな酷い目には会わなかったでしょう。
お母様:酷いわね。
応答:私たちはお父様のご指導を受けながら着実に大きな実績を積み上げてきましたよ。それで認められていますよ。もっと早く受け入れてくれたならばこんなことにはならなかったでしょう。
お母様:酷い人たちは何で私をこんなところにおいとくの?
応答:悲しいことですよ。お母様が可哀想になりましたよ。
お母様:あの人にもね、良いところがあったかもね。
応答:じゃ、これから良いことが起こりますので希望を捨てないでください。お元気でお過ごしください。
(つづく)