【霊界解放シリーズ684】お母様「何時も(お父様と)一緒にいたから嬉しいこともあった!(2026.09.01)」
2026年09月01日
【霊界解放シリーズ684】お母様「何時も(お父様と)一緒にいたから嬉しいこともあった!」
お母様:あの人たち(検事)、私のところに、、、
応答:嫌な奴らがずーっと付いてくるんだね?
お母様:明日来るんだ!
応答:全て神様に委ねれば良いんですよ。
お母様:そんな、いや!
応答:それは嫌なことですね。
お母様:いやなのよ!明日は嫌だな!
応答:神様のみこころに委ねたら神様が導いてくださいますよ。そのように信じてください。
お母様:あの人は来なかったね。
応答:お父様ですね?
お母様:あの人、嫌な人は来ないね。お父ちゃん、来ないや!会えないな!あいつ、死んだだろう?
応答:体は死んだけれども、何時も霊界と地上を行き来しておられますよ。
お母様:本当?
応答:そうですよ、何時も話し合ってますよ。
お母様:来ないだろう?
応答:私には何時も現れていますよ。生きておられますよ。
お母様:あんた、噓つき!
応答:「私のところに来ないのに他のところに行くわけないだろう」と思われるんですね?
お母様:あ、本当にそうよ!
応答:そう思ったんですね?
お母様:思うわよ!
応答:そう思って当然でしょうね。
お母様:当たり前!
応答:行かれない事情があるでしょう。
お母様:あんた、私分かってんの?
応答:はい、良く知っていますよ。
お母様:あんた、知ってんの?
応答:勿論知っていますよ。
お母様:あんたはどうして来るのよ?
応答:お父様の代わりに来るんですよ。
お母様:今、何と言ったよ?
応答:お父様の代わりに来ていますよ。
お母様:嘘!来ないだろう?
応答:来れない理由があるでしょうね。
お母様:あるわけないじゃない。あの人、嫌がっているでしょう。
応答:嫌がっているわけではないでしょうね。人を憎まない方ですからね。
お母様:あんたはね、嘘つきよ。
応答:あの方は誰も憎まない方ですよ。
お母様:嘘をついているわ。
応答:誰も恨まない方ですよ。
お母様:いろんな人はね、良い人と言うでしょう?他の人はね、偉い人って言うでしょう?
応答:そうですね。
お母様:偉い人じゃないわよ。
応答:どうして偉い人じゃなかったんだろう?
お母様:偉そうにしただけよ。
応答:一番駄目なところはどんなところですか?
お母様:嫌なことさせるところ。そんな人だからね、良い人じゃないわよ。
応答:人の気持ちを踏みにじるところがあるんですね?
お母様:あ、本当よ。
応答:めちゃめちゃ踏みにじるからね、もう止めてと言いたくなるでしょう。それで心がぐちゃぐちゃになりましたね。
お母様:なりました! 良いところはないわね。
応答:普通の人だったらもう倒れたでしょう。
お母様:そうかな?
応答:普通の人じゃないからここまで来れたんですよ。本当に芯の強い方ですからね、ここまで来られたんですよ。
お母様:本当?
応答:感謝していますよ、良くぞここまで来られましたよ。
お母様:あ、そう?あんた、分かんの?
応答:本当に強い方ですよ。守られてきましたよ。
お母様:あ、そうでしょうね。
応答:これからも守られますよ。信じてください。
お母様:本当?
応答:運の強い方ですよ。
お母様:あ、そう?そうだったわね。
応答:今までそうだったでしょう。
お母様:そうだったかもね。
応答:死の境地を何度も乗り越えたでしょう?
お母様:もう嫌だったわね。
応答:何度も死にそうだったけれども、それを見事に乗り越えてこられたんですよ。
お母様:あ、そうかもね。
応答:本当に運の強い方ですよ。
お母様:そうだったわね。
応答:そういう強運の持ち主だったからね、それで選ばれましたよ。
お母様:今までもね、そんなんにね、偉い人とは思いませんでしたよ。
応答:そのように見えたでしょうね。
お母様:あの人のことをね、立派だとかね、先生って、凄い、凄い、凄いって思うでしょう?そんなことはね、知らないから言うんだよ。
応答:あ、隣で良く見てこられたからね、全ての欠点が見えたでしょう。
お母様:人の話は聞きませんしね、自分のね、やりたいことばかりやりますしね、あんまりにもね、自分のことばかりをね、言うのでね、嫌だったな。
応答:それは嫌でしょう、一方的に言われると嫌になっちゃうんですね。
お母様:嫌なことばかりだったけどね、良いことあったかな?
応答:本当に辛かったね。耐え難かったね。
お母様:はい、あいつがいなくなって良かったな。
応答:それで重荷が取れたように軽くなったんですね?
お母様:そう、あいつが見えなくなって良かった。
応答:本当に解放されましたね。心が楽になったんですね。
お母様:今もね、要らないとは思いますがね、いても良いかもしれませんとも思いますよ。
応答:そうか、今まで本当に良く支えてきてくださってありがとう。
お母様:あんたみたいにね、言うこと聞いてくれたら良かったのにね。
応答:そうですか。
お母様:嫌な人だからね、何時も意地悪を言うでしょう?何時も意地悪言うけどね、良いときもあるかもね。
応答:あ、そうだったんですね。
お母様:今までね、言ってないことありますけどね、何時もはね、良いこともあったのよ。
応答:一つぐらい良いことがあって良かったですね。
お母様:あったかもね。何時も一緒にいたでしょう?いたからね、嬉しいことがあったよ。
応答:少しは幸せな時間もあったので、人生は無駄ではなかったでしょう。
お母様:(泣き声で)あ、そうね。
応答:その幸せな時間を忘れないでください。
お母様:(泣き声で)あ、あったわよ。
応答:それを忘れないで永遠に持って行ってください!
お母様:(泣き声で)あ〜
応答:それが生き甲斐ですよ。無駄ではなかったんですよ。
お母様:あ!
応答:地上の生活は価値あるものだったんですよ。
お母様:あ!
応答:嬉しい、嬉しい、それを聞いて嬉しくなりましたよ。
お母様:今はね、少しは思いますがね、そうではないことも多いからね。
応答:これからは幸せだけが訪れますように!
お母様:本当?本当にそういう時間もあったのかな?ありましたかもね。幸せは分かりませんけどもね、あったかもね。
応答:神様、幸せな道を開いてください!
お母様:あの人、今どこ?
応答:今は天安というところにいますよ。鮮文大学のあるところですよ。
お母様:あんなところにいませんよ。
応答:どこにいらっしゃったら相応しいんでしょう?
お母様:あんたはどこにいるのよ?
応答:私も天安にいますよ。
お母様:あんた、嘘ばかり!いるわけないでしょう。あんなとこ、何にもないじゃない?
応答:そちらにお家がありますよ。
お母様:あんなとこに家なんかありません。
応答:私が作りましたが、ご存じじゃないでしょうね。
お母様:あんなとこにはありませんよ。
応答:是非一度お会いしたら良いですね。その日が来ることを祈っていますよ。今までずっと苦労ばかりでしたので、神様、幸せの門が開かれますように導いてください!
(つづく)