【霊界解放シリーズ469】お父様㉓「新しい出発には日本と一つになった条件が必要!」(2023.10.12)
2023年10月12日
【霊界解放シリーズ469】お父様㉓「新しい出発には日本と一つになった条件が必要!」
去る8月2日、お父様から「釜山に私の居場所を作ってくれ」というお言葉があってから2ヶ月、ついに「霊聯世協会」本部を奉献することができました。
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👉【霊界解放シリーズ464】お父様㉒「10月3日、丘の上のホワイトハウスに来てくれたら良い!」
(10月3日、釜山)
お父様:ここが一番いいのだ。なぜここがいいかわかるか?
食口:お父様が出発された場所が釜山だからでしょうか?
お父様:合っているには合っているが…日本に近いからそうなのだ。目の前が日本ではないか?母の国は日本だろう?
食口:はい、日本です。
お父様:それで、母と共に行かなければならないから、ここを選んだのだ。母がいなければ父は困るのだ。父一人では何もできない。だから母を連れてきて「母よ、母よ、やっておくれ」と頼むのだ。
そなたたちは、そういうことを考えたことがあるか?「私が母になります」と言いに来たのではなかったか?「私が母です」と思わなかったか?
食口:思っておりました。
お父様:母ではなく、まだ子供だと思っていたのか?父は母がいなければ何もできないのだ。「お父様、何をして差し上げましょうか?」母がそう言わなければ困るのだ。ところが、今日本はどうなっているのか?
母が危ういのだ!母を改めて作らなければならない。母に代わる者が必要だろう?「母よ、母よ、こちらへおいで」と呼ぶために、私はここまで来たのだ。
父は日本がなければ何もできない。そなたたちは、そういうことを考えてみたか?母が立ててくれなければ、父は立つことができないのだ。いくら希望を持ったところで、母がいなければ困るのだ。
新しい出発をするには、日本と一つになったという条件が必要なのだ。だから、そなたたちがいるのだ。ここから出発するということは、残された場所がここしかないということだ。それはわかっているだろう?今から仕事をしなければならないから、母になろうという思いを持った者を探しているのだ。
「私が日本代表です!」そういう心構えで生きてほしい。「私が父のそばにいますから、父よ、私がやります!」
父がそなたたちを引っ張ってきただろう?これからは父に引きずられていくのではなく、父と共にやろうという心情で生きてほしい。父はそういう者を探しているから、よろしく頼むぞ。
(おわり)
