【霊界解放シリーズ202】 安倍晋三元総理③ 「どこへ行けばよいのか分からない! 苦しむ人々を救いたい! 私は一人ぼっちになった! 私を覚えていてください!」(2022.07.20)

2022年07月20日
【霊界解放シリーズ202】
安倍晋三元総理③
「どこへ行けばよいのか分からない! 苦しむ人々を救いたい! 私は一人ぼっちになった! 私を覚えていてください!」
霊人:
うううううううううううううううううううううううう……。
(しばらく続く)
応答:
さあ、神様がおられる所へ連れて行きましょう。
霊人:
うううううううううううう……。
応答:
新しい所へ連れて行きましょう。
霊人:
うううううううううううう……。
応答:
あなたが行くべき所へ連れて行きます。
もう、その時が来ましたから。
霊人:
うううううううううううう……。
応答:
ここから出られるようにしてあげましょう。
神様が、あなたを呼んでおられます。
すべてうまくいきますから、心配しないでください。
これまで、本当に苦労しましたね。
しかし、最善を尽くしたのですから、それで十分です。
一生懸命やってくださり、ありがとうございます。
さあ、新しい所へ行きましょう。
新しい所へ行きましょう!
(繰り返す)
霊人:
はい、そうなのですね……。
応答:
そうです。
あなたには、大きな使命があります。
霊人:
私は……家に帰りたいのですが……。
応答:
私が、これから連れて行きましょう。
霊人:
家に帰りたいのですが……。
応答:
私と一緒に行きますか?
霊人:
はい!
応答:
人々に会いたいのですか?
霊人:
私は……帰り道がよく分かりません。
応答:
会いたい人でもいるのですか?
霊人:
ただ帰りたいだけです。
応答:
分かりました。
私が行く道を案内しましょう。
霊人:
今……今……今は、何をすればよいのか、よく分かりません。
応答:
これから、一つ一つ分かりやすく教えてあげますから、心配しないでください。
霊人:
私は、何をすればよいのでしょう?
応答:
神様の国をつくることです。
霊人:
そのようなことが、できるでしょうか?
応答:
もちろん、できます。
つくりたかったのですか?
霊人:
さあ……。
そのようなことを考えたことがありませんから。
応答:
それでは、何かしたいことがありましたか?
霊人:
はい、あったような気がしますが……。
応答:
最も楽しかった思い出は何ですか?
霊人:
ありません!
応答:
本当にないのですか?
さあ、これから家へ帰る道を教えてあげましょう。
霊人:
はい。
応答:
家へ帰って休みながら、何をするか、ゆっくり考えてみましょう。
霊人:
はい、考えてみます。
応答:
楽しいことを、一緒に考えてみましょう。
霊人:
はい。
応答:
一人で考えるより、二人で考えた方が少しはよいでしょう。
私が話し相手になってあげますから。
霊人:
私は……。
(しばらくして)
応答:
どのような話でも大丈夫です。
何か言いたいことがあるのでしょう?
霊人:
ありました。
応答:
そのまま話せばよいのです。
霊人:
あったのですが……。
応答:
それで?
霊人:
今、考えてみると……。
「家に帰りたい」という言葉は、帰る道がよく分からないので、知りたいという意味です。
応答:
はい、そうなのですね。
あなたに最もふさわしい所へ連れて行きましょう。
あなたには重要な使命があるので、神様が準備しておかれました。
霊人:
そうですか?
私の仕事は、すべて終わったと思っていたのですが……。
応答:
苦しいことは、すべて終わりました。
これからは、楽しいことがあるでしょう。
これまでは、あまり楽しくなかったでしょう?
霊人:
はい……。
応答:
本当に苦労しました。
霊人:
はい……。
応答:
思いどおりにならないことも、多かったでしょう?
霊人:
はい……。
応答:
これから、すべての志を実現しましょう!
今から意欲が湧いてきますから、心配しないでください。
霊人:
はい……。
応答:
私があなたのそばにいますから、何も心配しないでください。
霊人:
私は今、重いです。
応答:
とても疲れているのですね。
健康になれ、健康になれ!
霊人:
はい、そうならなければなりません。
応答:
健康になれ、健康になれ!
(繰り返す)
霊人:
はい……。
応答:
これから、この国を再建します。
霊人:
おお!
応答:
この国を再建しましょう!
霊人:
難しいことを言いますね。
応答:
私が先頭に立ちますから、見守っていればよいのです。
霊人:
ああ、そうかもしれませんね。
応答:
あなたは後ろから、「よくやっている、よくやっている」と応援してください!
霊人:
はい……。
応答:
それなら、できるでしょう?
霊人:
はい……。
応答:
私が先頭に立って一生懸命やりますから、あなたは後ろから「頑張れ、頑張れ」と応援すればよいのです。
霊人:
はい……。
応答:
それは、できますね?
霊人:
はい、そうです。
応答:
それでは、よろしくお願いします。
あなたがやりたかったことを、私が必ず実現してあげましょう。
あなたの夢を、かなえてあげましょう。
霊人:
はい、そうなのですね。
応答:
そうなるでしょう。
霊人:
もう一度、何かをしたい時には、どうすればよいのですか?
応答:
私と力を合わせれば、必ず実現できます。
ところで、これまでは動くことができなかったのですか?
霊人:
ああ、動くことができませんでした。
応答:
今は、動くことができますか?
霊人:
動くことができます。
応答:
使命があるので、神様が動かしてくださったのですね。
もう、一緒に行きましょう!
霊人:
はい。
うまくできるでしょうか?
応答:
心配しないでください。
任せてください!
うまくいくと信じてください!
霊人:
うなずく。
応答:
ありがとうございます。
頼もしい友人ができて、うれしいです。
これで、この国はもう一度よみがえるでしょう。
神様が導いてくださいますから。
霊人:
ありがとうございます。
応答:
神様が愛しておられる国です。
あなたのことも愛しておられます。
霊人:
ありがとうございます。
応答:
あなたが神様を愛したので、神様もこの国を愛しておられます。
あなたのおかげです。
皆さんが感謝しています。
世界で最も神様を愛する国、神様が最も愛される国をつくりましょう!
そのために、二人で手を取り合い、力を合わせ、心を一つにしましょう!
霊人:
私は今、何をすればよいのか分かりません。
応答:
そうでしょう。
これから一緒に話しながら、考えてみましょう!
霊人:
私は……。
あの人たち、自民党の仲間たちは、どこへ行ったのでしょうか?
応答:
会いたいのですか?
霊人:
あの人たちは、どこで何をしていると思いますか?
そこで、何をしているのでしょう?
応答:
苦しんでいる人々を救っています。
あなたも、そのようなことをしてみたいですか?
霊人:
はい、してみたいです。
応答:
やはり、よい人ですね。
霊人:
いいえ……。
応答:
人のために生き、人を愛する人なのですね。
人を救いたいと願う人は、偉大な指導者になることができます。
だから、神様はあなたのような人を、とても愛しておられます。
これから、そのようなことを一緒にしてみましょう!
人々を救いましょう!
霊人:
はい、そうしましょう。
あの人たちは、どこへ行くのでしょう?
応答:
皆、神様のもとへ帰ります。
神様に会いたいですか?
霊人:
うなずく。
応答:
皆、神様のもとへ行き、神様と共に暮らすのです。
霊人:
はい……。
応答:
あなたも、幸せに暮らさなければなりません。
霊人:
私は……。
人の一生というものは、短いではありませんか?
応答:
短いです。
一瞬です。
霊人:
人の一生は、どこへ……。
応答:
何のために生きるのか。
短い人生ですから、価値ある生き方をしなければなりません。
霊人:
ああ……大変ですね!
応答:
力を吹き込んであげましょう。
生まれ変われ、生まれ変われ!
(繰り返す)
霊人:
ああ、嫌です!
応答:
そうですか?
霊人:
はい……。
応答:
私がいつも守りますから、もうあなたは一人ではありません。
生まれ変われ、生まれ変われ!
(繰り返す)
霊人:
もし……私のことが分かるなら、あの人たち、自民党の仲間たちを救ってほしいのです。
応答:
分かりました。
皆を救ってあげましょう。
霊人:
私は……。
今すぐでなくても構いません。
応答:
分かりました。
霊人:
今……私は、このように……。
うまく言葉では表現できませんが……。
あの人たちがいるでしょう?
あの人たちは、私をどのように思っているでしょうか?
応答:
一生懸命生きた人だと思っているでしょう。
立派な指導者だと思っているでしょう。
霊人:
私のことですが……。
私を誰だと思っていますか?
応答:
あなたは、国を動かすことのできる人ではありませんか?
霊人:
そのように思っているというのですか?
応答:
そうです。
違うのですか?
霊人:
いいえ……。
応答:
本当に違うというのですか?
霊人:
そうかもしれません。
応答:
器の大きな人です。
霊人:
そのように思いますか?
応答:
そうです。
霊人:
今、そのように思っている人がいるでしょうか?
応答:
当然いるでしょう。
なぜ、そう思わないのですか?
霊人:
そのような人がいないからです。
(自民党の仲間であっても、本当に自分の味方である人はほとんどいないと感じているようです。政治家というものは、表と裏が違うものだからです。)
応答:
誰も、あなたをそれほど立派な人だと思っていないのですか?
霊人:
はい。
そのようには思っていません。
応答:
本当に残念ですね。
人を見る目がありませんね。
私は、あなたを立派な人だと思っています。
霊人:
ありがとうございます。
応答:
私は変わることなく、あなたのファンです。
霊人:
そうですか?
応答:
完全な人間はいないのですから、互いに力を合わせなければなりません。
霊人:
はい、そうです。
応答:
そうです。
足りないところは、互いに補わなければなりません。
霊人:
そうかもしれませんね。
応答:
互いに助け合って生きるのが、人間ではありませんか?
霊人:
はい。
応答:
人間は一人では生きられないので、互いに助けなければなりません。
霊人:
はい。
私には今、力がないようです……。
私は、一人ぼっちになってしまいました。
応答:
それは、そうでしょう。
しかし、私が助けますから、心配しないでください。
霊人:
はい。
応答:
あなたを好きな人が、大勢いることを忘れないでください!
霊人:
はい。
忘れないようにします。
応答:
仲間たちがいる所へ連れて行きますから、一緒に行きましょう!
そこが、あなたの家です。
神様が準備しておかれた所です。
霊人:
ありがとうございます。
今、私は一人ぼっちになってしまいました。
応答:
はい、分かっています。
しかし、私が守りますから、あなたは決して一人ではありません。
霊人:
ありがとうございます。
応答:
いつも、あなたを応援します。
霊人:
私のことを覚えていてください!
応答:
もちろんです。
いつまでも、いつまでも忘れません。
私たちは、永遠の友人ですから。
栄進様のメッセージによれば、安倍氏は今も霊界へは行かず、行ったり来たりしているといいます。
自分には、まだしたいことがある。しかし、今いる場所は何もない世界なので、そこは自分がいるべき場所ではない。別の世界へ行き、多くの人々に会ってみたいと願っているとのことです。


