【霊界解放シリーズ86】 中絶・堕胎の赤ちゃん霊解放 「神様の創造歴史に同参する特権/命をください」(2021.04.25)

2021年04月25日
【霊界解放シリーズ86】
中絶・堕胎の赤ちゃん霊解放
「神様の創造歴史に同参する特権/命をください」
栄進様メッセージ
栄進様:あそこに、赤ちゃんたちがたくさんいるじゃないか。山のようにたくさんいるじゃないか。その赤ちゃんたちを、もう一度生まれさせてあげようと思う。その赤ちゃんたちを母親たちのところへ連れて行き、もう一度産ませてあげようと思っている。これから、そういうこともできるようになるのだ。
応答:さあ、そのこともやりましょう!
わあ〜、ものすごいことですね! 霊界のインキュベーターのようなものではありませんか! 助産婦もものすごくたくさん必要でしょうし、歴史上最大の病院になりますね。
では、産婦人科病院の院長先生になられるのですか?
栄進様:ああ、そうなるのか!?
応答:赤ちゃん持ちになりますね!
栄進様:その通りだな!
応答:何人くらいになるでしょうか?
栄進様:おお〜、数えきれないほどだろう!
応答:わあ〜、おめでとうございます! おめでとうございます! 歴史上、最も赤ちゃんの多いお父さんになるのですね。
栄進様:解放してあげるというのは、本当に良いことだ。
応答:もう一度命を吹き込んであげるというのは、ものすごいことです。創造そのものですから。
栄進様:まさにそうだ。
解放してあげなければならない霊人の中には、普通の人もいるが、「変わった人」もたくさんいる。
「変わった人」とは、人間は人間なのだが、人間ではないような人々のことを言う。言ってみれば、人なのに人ではないのだ。これから、そういう人々も人になれるようにしてあげなければならない。
応答:なぜそのようになったのですか?
栄進様:霊人体があまりにも未熟で、それ以上大きくならないからだ。そういう子供たちがとてもたくさんいる。
応答:ああ、まだ人間の姿になっていない状態なのですね。まさに再創造ですね! 神様が動物を経て人間を創造された、その過程をそのままたどっていくのですね。
栄進様:まさにそうだ。
応答:さあ、そのこともやりましょう! とても面白そうですね。そんなことができるなら、神様のようになりますね。
栄進様:これもやはり、神様がすべてしてくださるのだ。
応答:では、私たちは助け役なのですね。神様の創造歴史を助けるというのは、まさに革命的なことです。誰も思いもよらなかったことではありませんか?
栄進様:そうだ!
応答:ああ、本当にうれしいことですね。
栄進様:まだしなければならないことは本当にたくさんあるのに、そういうことをしようという人が誰もいない。
応答:わあ〜、神様が本当に喜ばれるでしょう! この日をどれほど待っておられたことでしょうか? 人類歴史の大清算ですね! わあ〜、ものすごい栄光です! 二度とない機会です!
栄進様:そうだ!
応答:一生に一度しかない機会ですね! その人たち、つまり霊人たちも、この日をどれほど待っていたことでしょうか? 一瞬で過ぎ去る短い人生なのに、世の中にこんなこともあるとは、想像もできなかったことですね。誰がそんなことを考えることができるでしょうか?
栄進様:ものすごいことだ!
応答:最高の恩恵であり、最高の祝福です! 特許の中でも、こんな特許はないでしょう。
栄進様:とても特別な待遇を受けるのだ!
つまり、イエス様もまさにこのようなことをしておられるが、それと同じ立場で神様の創造歴史に同参する、とても特別な待遇を受けるということ。
応答:わあ〜、ものすごいことです。まさに永遠の特許ですね! 誰も受けることのできない特許!!
栄進様:そうだ! そうだ! そうだ! では、よろしくお願いします!
応答:これからもよろしくお願いいたします! ありがとうございます!
命をください!
霊人:申し訳ありません! 欲しいと言えば失礼になるかもしれませんが、私にくださいますか?
応答:何をあげればよいですか?
霊人:命をください!
応答:ああ、そうですか? 私は命をたくさん持っています。
霊人:本当ですか?
応答:そうです。余っているのですが、差し上げましょうか?
霊人:わあ〜、うれしいです!
応答:どれくらい必要ですか?
霊人:一つでいいです。
応答:ああ、そうですか? あなたは欲のない人ですね。
霊人:一つだけあれば十分です!
応答:ああ、そうですか? では、命を差し上げなければなりませんね。一つくらい差し上げましょう。
霊人:では、くださるのですか?
応答:もちろんです。私にはたくさんあって重いのですが、あなたが一つくらい持って行ってくれれば軽くなるので、私としてはありがたいことです。
霊人:では、私に一つください!
応答:さあ、差し上げます。おかげで私の荷が軽くなりました。また必要な人がいたら、私のところへ連れて来てください!
霊人:はい。
応答:この人に命をお与えください! もう一度この人が生き返ることができるように、命をお与えください!
霊人:あのですね、行きたい所があります。
応答:どこへ行きたいのですか?
霊人:行けるかどうか分かりませんが、お母さんのところへ行きたいです!
応答:「私が生きて帰って来ました」と挨拶しようとしているのですか?
霊人:ああ、そうできればよいのですが、私にはお母さんがいないので、お母さんのところへ行くことができません。
応答:ああ、どこにいるのか分からないの? いつからいなかったの?
霊人:今までずっといませんでした!
応答:誰がお母さんなのか分からないの?
霊人:分かりません!
応答:ああ、孤児だったのですね!
霊人:生まれていません!
応答:生まれていないの?
霊人:はい。
応答:お腹の中から外へ出て来なかったの?
霊人:はい。生まれていません。
応答:では、今からお母さんを探して、生まれなければならないね。
霊人:そうです!
応答:誰をお母さんにするか、それは君が選んでもよい。
霊人:おお! わあ! お母さんという人たちが、とてもたくさんいるではありませんか?
応答:その中から君が選べばよい。
霊人:はい!
応答:お腹の中に入れてあげるから。
霊人:お母さんはどこにいるのでしょうか?
応答:そこへ連れて行くから大丈夫だよ。
霊人:では、お母さんを探してください!
応答:分かった! 君を自分の赤ちゃんにしたいお母さんのところへ連れて行ってあげる。
霊人:本当ですか?
応答:そうだよ!
霊人:では、私はもう一度生まれるのですか?
応答:そう、その通り!
霊人:わあ〜、うれしい!
応答:生まれたかったんだね!
霊人:もちろん生まれたかったです。
応答:君は優しい子だね!
霊人:なぜ私がこんな所にいると思いますか?
応答:それは本当に無念だったでしょう。生まれることもできず、どれほど無念だったでしょうか! 命をあげるから、もう一度生き返らなければね!
霊人:はい! はい!
応答:さあ、君に命を入れてあげる。もう一度生まれられるように、命を入れてあげる。
霊人:わあ〜、うれしい! もう一度生き返るのですか?
応答:そう、その通り!
霊人:わあ〜、うれしい!
応答:この赤ちゃんを本当に愛する、きれいなお母さんに出会い、世の中に生まれることができますように!
霊人:うれしいです!!
応答:では、今からお母さんに会いに行こうか?
霊人:うれしいですね! では、よろしくお願いします!
応答:私が君のお父さんになってあげなければならないね!
霊人:わあ〜、お父さんを知りません!
応答:私がお父さんになってあげる。そして、きれいなお母さんのところへ連れて行ってあげる。
霊人:わあ〜、うれしい! では、よろしくお願いします!
応答:私もうれしい。君のような賢い赤ちゃんができてうれしい。
霊人:もう一度生まれますように!
応答:もう一度生まれますように! もう一度命を受けて生まれますように祈ります!
もう一度、命をお与えください! もう一度生まれなさい! 命をお与えください!
(繰り返し。)
霊人:(霊界へ去る。)
(おわり)






