【霊界解放シリーズ679】天照大神が望む日本の真のリーダー!(2026.08.14)
2026年08月14日
【霊界解放シリーズ679】天照大神が望む日本の真のリーダー!
その直後8月13日、プーチン大統領が北方領土の択捉島を電撃訪問し、日本側の厳しい対中・対ロ政策に対して強い牽制を行いました。こうした激動の安全保障環境において、日本原水爆被害者団体協議会(被団協)をはじめ、非核三原則や平和主義を守ろうとする市民運動・団体の果たすべき役割は、かつてないほど大きくなっていると言えます。
政府が軍事力強化や核抑止力の依存へと急傾斜する中で、「唯一の戦争被爆国」としての原点を突きつけ、防衛政策がエスカレートしすぎないための国内的なブレーキとなります。被爆国だからこそ持つ国際的なモラル・パワーを発信し続けることは、大国(ロシアや中国など)による核の威嚇を国際社会全体で包囲・非難するための強い世論の基盤となります。
防衛力の強化が「抑止力」になるという政府側の視点と、それが逆に「軍拡の悪循環や対立の激化」を招くという市民社会の視点。この双方が激しく議論されること自体が、独走を防ぎ、日本の安全を守る上での重要な民主主義のプロセスとなることでしょう。
応答: ああ、人が溢れるほど来ていますね。どうしてこんなに大勢集まってきたんだろう。
天照大神: 私はね、神様がそのように導いてくださったのではないかと思っているんですよ。
応答: ああ、きっとそうですね。やはりこちらには天運がある。
天照大神: 嫌い人たちは来ないかもしれません。けれど、そうではない人たちがこうして来てくださるでしょう?
応答: ええ、そうですね。
天照大神: 嫌な人たちはね、こういう歴史(記憶)は忘れてしまいたいと思うでしょうから、ここへは来ないでしょう。
応答: そうですね。良心の呵責があるから、あえて来たくないのかもしれません。
天照大神: でも、私は絶対に忘れませんよ。今でも心の奥底にずーっと残っていますよ。
応答: 本当にそうですね。今も地獄のような苦しみの中にいる方たちがたくさんいらっしゃるでしょう。
天照大神: ええ、そうでしょうとも。
応答: その苦しみの声が聞こえない人はこの国のリーダーにはなれないはずです。
天照大神: まさに、その通りですね。
応答:真のリーダーのあり方を伝えていかなければなりませんね。
天照大神:そういう方がリーダーであってほしいですね。
応答: 国民の悲しみにしっかりと耳を傾けられる、本当のリーダーが現れてほしいですね。
天照大神:今の日本にそのような方がいらっしゃるでしょうかね。
応答:やはり高市総理は女性ですからね、温かい「母心」で皆さんの痛みを包み込んで差し上げてほしいですね。
天照大神:嬉しいことをおっしゃいますね。
応答:それこそが本来あるべき日本の姿だと思いますよ。ぜひ女性の手本になっていただきたいですね。
天照大神:そうですね。
応答:偉大な総理として歴史に名を残してほしいですね。
天照大神:まあ、そういう風になってくださったら良いね。
応答:単なる政治家ではなく一人の偉大な女性として日本の歴史に深く刻まれるような立派な方になっていただきたいですね。
天照大神:立派な方になって頂きたいね。
応答:高市総理には、ぜひ日本の偉大な人物の一人になってほしいですね。
天照大神: もしそんな風になってくださったら、これほど嬉しいことはありません。
応答: 世界の人々からも尊敬される総理になってほしいと心から願っていますよ。過酷な犠牲を払った方々のためにも……。
天照大神:そのような方(被団協)が未だにいらっしゃっているのが凄いことですね。
応答:そうですね、皆さんの犠牲が無駄にならないように〜
天照大神:ええ、あのような悲惨なことは二度と繰り返してほしくないね。
応答:そうですね、あのような過酷な痛みを二度と誰にも味わわせてはいけないでしょう。
天照大神:本当に、その通りです。
応答:すべての痛みを受け止めてこれで最後(終止符)にしてほしい。
天照大神:そうですよ。
応答:私たちも皆様の思いを広く伝えていきますよ。政治家たちが目を覚ますように声を上げ続けますよ。
天照大神:あの方たち(被団協)が今も頑張ってくださっているのは本当に有り難いことです。あの方たちと一緒にぜひ力を合わせて頑張っていただきたいと思っております。
応答: 私もお手伝いしますよ。
天照大神: 私はね、そういう志を持った方とお話をしたいとずっと思っているのですが、なかなか機会がなくてね。でも、お伝えしていかなければならないと思っていますよ。
応答: よく分かりました。そのお気持ち、必ず多くの皆さんに伝えておきますね。
天照大神: どうぞよろしくね!
応答:今日は来てくださって、本当にありがとうございました。
(おわり)