【霊界解放シリーズ655】広島原爆写真、ユネスコ世界記憶遺産登録を目指して!(2025.08.17)
2025年08月17日
【霊界解放シリーズ655】広島原爆写真、ユネスコ世界記憶遺産登録を目指して!
広島平和記念資料館(原爆資料館)の入り口正面には「焼け跡に立つ少女」の巨大写真がありますが、毎日新聞のカメラマンが原爆投下の3日後に撮影したそうです。右手を負傷した当時10歳の少女が正面を向き何かを訴えるような眼差しを投げかけています。
長い間、少女の身元は分からなかったが、1918年8月、毎日新聞の「広島原爆アーカイブ(記録物)」で偶然少女の写真を見た東京在住の男性が「母親ではないか」と名乗り出たのです。
専門家が少女の写真と男性提供の写真を鑑定した結果、目や鼻、眉毛、前歯などの位置や形に加え負傷部位も一致して、少女は「藤井幸子(ゆきこ)さん」と判明しました。幸子さんは爆心地から約1200mの自宅で被爆し、火災の直前に倒壊した家から脱出。
成人後、結婚して2人の子どもに恵まれた。30代になってがんを患い、手術で持ち直したものの、がんの転移で体調不良が続きました。そして1977年に亡くなりました。
終戦80周年を迎えた今年、日本政府は原爆記録写真1532枚と映像2点をユネスコ世界記憶遺産として登録するために取り組んで参りましたが、認定されませんでした。
藤井:明日な〜
応答:はい、明日!
藤井:色んなところでさ、貴方みたいな人がいるんだけれどもさ、明日で良いからさ、うちのところに来てくれる?
応答:はい、行きますよ。
藤井:明日な、うちに来てよ!
応答:分かりました、行きますよ。
藤井:あんた、来てくれる?
応答:はい、行きますよ。
藤井:あ、そう?明日で良いよ!
応答:分かりました、行きますよ。
藤井:明日な、うちな、良いところに行くのよ!
応答:あ、そうか?
藤井:良いとこ行くねん!
応答:あ、良かったね。
藤井:明日で良いよ!うちのとこに来てな!
応答:はい、良いところに行きましょう!
藤井:うちな、あんたみたいな人のとこ行くねん!
応答:そうか、嬉しいね、嬉しいね。
藤井:有難うね!
応答:皆良いところに行ってね!
藤井:うん!
応答:皆元気になるんだよ。これから幸せに生きるんだよ。
藤井:うん!
応答:嬉しいね、嬉しいね。
藤井:うちも嬉しいねん!
応答:これから本当に幸せな人生を生きるんだよ。
藤井:嬉しいな!
応答:この日が来ることを長く待っていたんだね。
藤井:あ、そうね!
応答:やっと来たよ。
藤井:あ、そうね!
応答:本当に可哀想だったけどね、もう大丈夫だよ。
藤井:あ、悔しい!
応答:皆さんに会いに行くよ。明日会いましょうね!
藤井:会いましょう!
応答:はい、会いましょうね!
藤井:会いましょうね!
応答:良かったね。
栄進:日本が「戦争はしません」と宣言したら世界はどうなると思う?
応答:日本のファンクラブができるでしょう。
栄進:面白い話をするね!面白いね、それ!
応答:「日本を応援します」と言う国が出てくると思います。今、世界中が戦争のことで不安を感じているので、「日本は凄い国だな」と思われて人気が一気に上がるでしょうね。
栄進:まあね!
応答:生前、安倍首相は安保理の常任理事国入りを夢見て世界中を駆け巡ったけれども、この宣言だけで「常任理事国に推薦しよう」という運動が始まるでしょう。
栄進:そりゃ、そうだね!そうなって欲しいね!
応答:そうなってこそ日本が戦争を止めさせてくれるんじゃないですか?世界中が日本を応援するでしょう。色んな国にお金をばら撒くよりは、それが(常任理事国になる)一番の近道でしょうね。
栄進:そうね!
応答:今がまさにその時ですね。
栄進:そうだね。
応答:全人類が戦争を嫌がっているときに「戦争はしません」と宣言したら、そういう首相にノーベル平和賞が与えられるでしょうね。
栄進:そりゃ、そうだね。
応答:すると、トランプはまた悔しがるでしょうね。自分が宣言すべきだったのに取られたと、、、
(おわり)