【霊界解放シリーズ633】金ヨンハ訓師④「お父様が貴方達と一緒にいることを知らなかった!」(2025.02.01)
2025年02月01日
【霊界解放シリーズ633】金ヨンハ訓師④「お父様が貴方達と一緒にいることを知らなかった!」
霊人:私たち(聖殿)のことなんですけどね、、私と一緒にいた皆さんのことなんですけれどもね、、
応答:皆さん、一生懸命に頑張ってきたんだけどもね、、
霊人:あら、そうでしょうかね?
応答:でも方向性がちょっと違いましたか?
霊人:貴方たちとはちょっと違いましたね。
応答:そうでしょうね、それで正してあげたかったんですね?
霊人:私たちの方が間違っていた気がしますよ。お父様はね、こんな風に思っているでしょうね。
応答:是非教えてくださいね、皆さんに伝えてあげましょう!
霊人:教えて良いですか?
応答:はい、是非教えてくださいよ!
霊人:お父様はね、貴方たちと一緒にいたでしょう?
応答:そうですよ、ずーっとおられましたよ。
霊人:貴方たちと一緒にいたのに私は分からなかったでしょう?
応答:あ、そうですね。
霊人:何時気付いてくれるんだろうかと思っていたでしょうね。貴方たちと一緒にいて欲しかったと思いますよ。
応答:一緒にやって欲しかったんですね?
霊人:あ!貴方たちは私たちをどう思ったんでしょうね?
応答:お父様のやり残したことをやって行かなければならないんだけど、ちょっと違うことをやっているなあと思いましたね。
霊人:そうでしょうね。
応答:お父様の使命は神様との約束ですからね、それは必ず成さなければならないでしょう。
霊人:あ、そうでしょうよ。
応答:2代、3代に渡って必ず成さなければならないでしょう。
霊人:はい、そうです、そうです。
応答:それが親孝行でしょうね。
霊人:あ、その通りですよ。
応答:そこからずれているんじゃないかなという気がしましたよ。
霊人:あ、そう思いましたか?
応答:はい、しかし皆さんは自分たちが正しいと思って耳を傾けてくれないので凄くもどかしかったんですよ。
霊人:あ、そうですか?それで私はそれを貴方に言いに来たんですよ。
応答:是非皆さんに貴方の声を届けましょう。
霊人:貴方たちが私たちとね、一緒にやって行けたら良かったな、そういう風に思いますよ。
応答:そうだね、お父様と交流しながら歩んで行かなければならないでしょう。
霊人:その通りですよ。
応答:自分たちの考えで勝手に動いてはいけないでしょうね。
霊人:あ、そうでしょうね。
応答:お父様は霊界でちゃんと指揮を取って働いておられますから。
霊人:その通りですよ、貴方たちとは一緒にいらっしゃるみたいですよ。
応答:そうですね。常にお父様に摂理の方向性を伺いながら歩調を合わせて歩んで行かないといけないでしょう。
霊人:本当にそうですね。貴方がまた言って下さったら嬉しいので、それを言いに来ましたよ。
応答:わざわざ来てくれて有難う。もう一度訴えますよ。
霊人:あ!
応答:一緒に使命を果たして行きましょう!
霊人:はい!
応答:お父様を喜ばせましょう!
霊人:あ、やりたいことはそういうことですよ。
応答:神様も喜ばせましょうよ!
霊人:あ、貴方は私のことが良く分かるんですね。
応答:それは嬉しいよ、良い仲間ができて本当に嬉しいね。これから力を合わせて頑張りましょう!宜しくお願いします!
霊人:あ、宜しく!
(暫くしてから)霊人:あんたたちがやっていることがあるだろう?
応答:はい、はい。
霊人:貴方たちのやっていることについてね、教えてあげた方が良いと思うんだよね。
応答:人々に教えてあげた方が良いですね?
霊人:教えてあげた方が良いと思いますよ。
応答:はい、分かりました。
霊人:教えてあげて仲間を増やさなくてはならないと思いますよ。
応答:それはそうですね。
霊人:貴方がね、人を引っ張っていきませんといけないだろう?
応答:そうですね。
霊人:人を引っ張って来ないといけませんかね、人が集まるところに行かないといけないですよ。
応答:そうですね。
霊人:集まるところですよ、人が集まるところは何処だろうね?
応答:何処なんだろう?
霊人:集まるところは何処か考えて下さいよ!
応答:はい、分かりました。
(おわり)
