【霊界解放シリーズ584】お父様㊶「彼奴(金正恩)を悪く言わないようにして欲しい!」(2024.10.11)

2024年10月11日

【霊界解放シリーズ584】お父様㊶「彼奴(金正恩)を悪く言わないようにして欲しい!」

お父様と話し合う時はお父様が余り喋らないので、心の目で読み取らなければならない場合が多いです。

(10月9日、坡州臨津閣)
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お父様:どうしてああなったと思う?

応答:うん〜

お父様:どうしてああなったと思う?

応答:神様を失ったからでしょう。神様を不信したからサタンが入ったんじゃないですか?

お父様:不信した?

応答:そうそう、神様を失ったからですよ。

お父様:悔しいね!

応答:それは悔しいでしょう。天孫民族であっても、祭司長の国であっても、神様を失ったらその資格を取られてしまいますよ。蕩減条件を立てて、悔い改めて、もう一度神様を探し求めないと元の位置には戻れないでしょう。

お父様:・・・・・

応答:必ず全て取り戻しますよ!

お父様:そう思うかい?

応答:はい、必ず取り戻しますよ!

お父様:おお〜

応答:大丈夫ですよ、必ず取り戻しますから!

お父様:あ、そうしてくれるかい?

応答:分かりました、お任せ下さい!

お父様:あんた、あんたさ、あんた、どう思うよ?

応答:何をですよ?

お父様:どのように思うよ?

応答:どのようにするかということですね?

お父様:・・・・・

応答:どのようにするかですね?

お父様:そうだよ。

応答:相手を立ててあげないといけないでしょう。

お父様:・・・・・

応答:相手を立ててあげるんですよ。

お父様:どうやって?

応答:先ず憎んだらいけないでしょうね。

お父様:どうやって?

応答:自分の心の中に憎しみがあったらいけないでしょう。

お父様:あんた、誰のことを云っているんだい?

応答:それは北朝鮮に対してですよ。

お父様:あんたがね、誰を立てようと思っているんだい?

応答:北が元の立場に戻るようにしてあげたいということですよ。北を自然屈服させるために〜

お父様:どうやって?

応答:(韓民族の)歴史に誇りを持たせないといけないでしょう。それが立ててあげるということでしょう。

お父様:・・・・・

応答:アベル的な人を探して、その人を応援してあげることが私の役割かも知れませんね。アベル的な人を探す〜

お父様:本当にやるかい?

応答:はい、そうですよ。

お父様:やるのかい?

応答:やるしかないでしょう、他にやる人がいないでしょう?

お父様:あんたがだよ!

応答:私がやるしかないでしょう。

お父様:あんたがやるんだよ!

応答:はい、私がやりますよ!

お父様:あんたがやるんだよ!

応答:そうそうそうそう、そうですね!

お父様:あんたのことを云っているんだ!

応答:そうですね、私がやりますよ!そしてアベル的な人をたくさん集めないといけないでしょう。

お父様:あんた、あんたがやるんだよ!

応答:そうですよ!

お父様:あんたが(アベルの役割)やってくれるかい?

応答:やりますよ!

お父様:実はね、あんたにして欲しいことがあるんだ!

応答:それは嬉しいですね、やることがあるということは本当に嬉しいことですよ。何をしましょうか?

お父様:今はね、彼奴(金正恩)のことを悪く言わないようにして欲しいんだ!

応答:はい、分かりました!

お父様:悪く言わないということはね、何も言わないで欲しいというわけではないんだよ。彼奴を悪く言う人がいたら反対して欲しいんだ。

応答:はい、分かりました!

お父様:そういうふうにして欲しいんだよ!分かるかな?

応答:はい、分かりました!

お父様:彼奴のことを悪く言う人がいるだろう?

応答:いますね。

お父様:彼奴のことを悪く言う人に対してはね、「違うよ」というふうに教えてあげて欲しいんだ。

応答:分かりました、そうしてこそあの人の心が少しずつ変わりますね?

お父様:あ、そういうことがあるだろう?

応答:余り刺激しない方が良いでしょう。

お父様:あ、お前はどう思うよ?

応答:それはそうでしょうね。怒らせたら何をするか分からないでしょう。

お父様:お前はそのように思うかい?

応答:そうですね。

お父様:本当に思うかい?

応答:はい、はい!

お父様:苦しがっているんだよ!

応答:そうでしょうね、思う通りにならないからね。

お父様:そういうふうに苦しがっているんだよ!

応答:あの人も自分を信じている国民のために何とかしてあげたい気持ちがあるでしょうね。

お父様:あ!

応答:それが思う通りにならなかったら皆さんに申し訳ないでしょう。

お父様:本当に苦しそうなんだ!

応答:そうでしょうね、慰めてあげないといけないんですね。

お父様:あ、そうなんだよ!

応答:「貴方は出来るんだよ!神様は貴方を捨てないよ!」

お父様:あ!

応答:分かりました、自分の息子のように考えないといけないんですね?親の立場で包んであげないといけないんですね?

お父様:あ、そういうふうに考えたら良いね。

応答:はい、分かりました!

お父様:そのように考えてくれると嬉しいね。

応答:分かりました、そのように皆さんを啓蒙して行きますよ!お父様もそのように乗り越えられましたからね。(親の心情を持って金日成に会いに行かれたこと。)

(おわり)

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