【霊界解放シリーズ551】朴マリア①「餓死した人、お前を食べてやる!」(2024.07.28)
2024年07月28日
【霊界解放シリーズ551】朴マリア①「餓死した人、お前を食べてやる!」
応答:治れ、治れ!(繰り返し)
霊人:うううううううううううううう〜
応答:治れ、治れ!(繰り返し)
霊人:うううううううううううううう〜
応答:楽になれ、楽になれ!(繰り返し)
霊人:ああああああああああああああ〜
応答:楽になれ、楽になれ!(繰り返し)
霊人:うるさい、うるさい!
応答:うるさかったの?静かにして欲しかったね?静かに放っておいて欲しかったね?
霊人:うるさいよ!
応答:そうか、うるさいのが嫌なんだね。ずっと一人でいたのに色んな人がうるさく騒いでいるから嫌なんだね?
霊人:彼奴がうるさい!
応答:そうか、彼奴を黙らせようかな?
霊人:彼奴が止めてくれたら、、、彼奴がうるさくするから、、、
応答:そうか、彼奴を黙らせてあげようか?彼奴を黙らせよう!静かにさせるからね。
霊人:あ!
応答:もう大丈夫だよ、彼奴を静かにさせるよ。
霊人:うるさい奴だな!
応答:そうだね、黙れ、黙れ、黙れ!
霊人:あ!
応答:静かになるよ。
霊人:うるさいよ!
応答:そうだね、 静かになれ、静かになれ(繰り返し)
霊人:ううう〜
応答:もう大丈夫だよ、静かになるからね。誰もうるさくしないからね。
霊人:あんたは、、、あんた、誰?
応答:誰なんだろう、貴方の話し相手だよ。
霊人:ああ?
応答:貴方の願いを聞いてあげる人だよ。
霊人:あれ?
応答:貴方の願いは何でも聞いてあげるよ。
霊人:おお〜!お前は誰なんだ?
応答:誰なんだろう?貴方の味方だからね、大丈夫だよ。うるさいから静かにしてあげるよ。
霊人:お前は何処から来たんだ?
応答:私は神様から送られて来たよ。
霊人:嘘言え!
応答:何でも貴方の願いを聞いてあげるからね。
霊人:嘘つきめ!
応答:また何かやって欲しいことあれば何時でも言ってね!
霊人:うるさい奴、嫌だよ!
応答:うるさい奴を黙らせるからね、静かになるよ。
霊人:そこにいた奴何処に行った?
応答:黙らせたからね、静かになったよ。
霊人:お前は一人か?
応答:そうだよ。
霊人:俺が知っている奴かな?
応答:そうだね。
霊人:お前と一緒にいたのか?
応答:そうだよ。誰もいなくなったの、貴方の知り合い誰もいなくなったの?
霊人:今はいないな!
応答:そうか、その知り合いたちに会ってみたい?
霊人:あ!
応答:そうか、知り合いたちに会いたいね?
霊人:あ!
応答:そうか、良い知り合いがいたんだね。
霊人:彼奴等は何処行った?
応答:彼奴等のところに一緒に行きましょう!会いたい人がいたね、それは良いことだよ。
霊人:あ!
応答:そうか、懐かしいね。
霊人:会いたい奴はいないよ!
応答:今はいない?
霊人:いない!
応答:昔はいたの?
霊人:今はいない!
応答:今はいなくなって見えなくなったね。
霊人:あ!
応答:そうか、私が探してあげるよ。それが貴方の願いでしょう?
霊人:あ!
応答:貴方の願いを聞いてあげよう。
霊人:何処から来たんだい?
応答:私は神様から送られて来たからね、貴方の願いを代わりに聞いてあげるよ。神様にちゃんと届けてあげるからね、何でも言って良いんだよ。
霊人:おい、おい!
応答:はい、はい。
霊人:何処に行ってしまったんだい?
応答:他のところに送ったよ。うるさく騒ぐからね。
霊人:あ〜
応答:大丈夫だよ、もううるさくないからね。静かになったよ。
霊人:おい、お前は何しに来たんだい?
応答:貴方を助けに来たんだからね、 知り合いのところに案内するよ。知り合いを探して会わせてあげるからね。もう寂しくないよ。楽しく話し合うんだよ。
霊人:今は何処に、今は何処にいるんだろう?
応答:そうだね、今は何処に行ったんだろう?探してあげるからね、心配しないでね!
霊人:あ!
応答:良かった、良かった、貴方に会えて良かったよ。
霊人:おい、おい!
応答:はい、はい。
霊人:おい、おい!
応答:ここにいるよ、隣にいるんだよ。
霊人:お前は何処に行くの?
応答:私は貴方が会いたい人のところに連れて行く人だよ。
霊人:おお〜!
応答:そうだよ。貴方の願いを聞いてあげる人だからね、何時でも呼んでね!
霊人:俺のお願いを聞くのか?
応答:そうだよ。
霊人:俺のお願いを聞いてくれるのか?
応答:そうだよ、そのために来たんだよ。
霊人:一度で良いから、おい!
応答:はい、はい。
霊人:お前みたいに(元気に)なってみたいよ!
応答:それはそれはその通りになるよ。その願いも聞いてあげるからね。
霊人:おい!
応答:はい、はい。
霊人:お前みたいになりたいわ!
応答:そうだね、それは良いことだね。
霊人:俺はなれないな!
応答:なれるよ、大丈夫だよ、大丈夫だよ。私が助けるからね。
霊人:俺には無理だ!
応答:そう?どうして無理なんだろう?
霊人:や〜や〜
応答:大丈夫だよ、大丈夫だよ。私が助けるからね、大丈夫だよ。
霊人:お前みたいになるにはお前を食べてしまったら良いのだろうか?
応答:うん、そうだね。
霊人:お前を食べてやる!
応答: そうか、是非食べてね!
霊人:あ!
応答:ガバっと飲み込んでね!
霊人:美味いだろうな!
応答:美味いでしょう、美味いよ、 美味いんだよ。
霊人:お前、美味いの?
応答:そうだよ、ガバッと飲み込んでね!そしたら貴方のものになるんだよ。
霊人:あ、そうだろうな?
応答:そうだよ、私は貴方のものなんだ。
霊人:上手いこと言うな!
応答:私たちは一つだからね、何時も一緒だよ。
(続く)