【霊界解放シリーズ432】お父様⑨「王様という奴に父ちゃんが悲しんでいると伝えておくれ!」(2023.08.08)
2023年08月08日
【霊界解放シリーズ432】お父様⑨「王様という奴に父ちゃんが悲しんでいると伝えておくれ!」
(8月2日、釜山)
お父様:おい!
応答:はい、はい、ここです。
お父様:おい、おい、おい、おい!
応答:はい、ここです、ここです、ここです。
お父様:おい!
応答:はい。
お父様:そこにいたのか?
応答:その通りです、いつもここにいます。
お父様:おお〜
応答:いつもおそばにいます。
お父様:おお、そうか?
応答:はい、嬉しいです。おわかりになりましたか?
お父様:うむ!
応答:ああ、嬉しいです、嬉しいです、嬉しいです!
お父様:そなたに会いたかったのだ!
応答:そんなに会いたかったのですか?
お父様:うむ!
応答:そのお言葉を聞いて、本当に嬉しいです。
お父様:会いたかったのだ!
応答:会いたがってくれる人がいるというのは、本当に嬉しいことです。
お父様:おお、そうか?
応答:はい、その通りです。
お父様:そなたに用があってな!
応答:それでは、面白い話でも一緒にしましょうか?
お父様:そなたに用があって…そなたに頼みたいことがあるのだ。
応答:そうなのですね、ぜひ聞かせてください。何なのか楽しみです。
お父様:頼みたいことは、あの人たちに少し伝えてほしいということなのだ。
応答:何でもおっしゃってください、お伝えします。
お父様:伝えてくれるか?
応答:そういたします。
お父様:すまないのだが、言ってもいい人もいれば、そうでない人もいるのだが、言ってもいい人たちに少し伝えてほしいのだ。
応答:ぜひおっしゃってください!
お父様:何と言おうか…あの人たちがな、自分たちのやりたいようにやっているだろう?
応答:その通りです。
お父様:それは危険だぞ、危険な考えだ!
応答:ああ、結末が良くありませんね。
お父様:その通りだ!すべきだと思っていることを、もう少し(本格的に)やらなければならないという事実に気づいてほしいのだ。
応答:ああ、すべきことが何かよくわからないのでしょうね?
お父様:いや、すべきことが何かはわかっていると思うのだ。やらなければと思っているようではあるが、違う方向へ行っているだろう?
応答:その通りです。
お父様:もう少しはっきりと伝えなければならないと思うのだ。だから、少し伝えてほしいのだ。
応答:はい、伝えます。
お父様:王様という奴がいるだろう?
応答:はい、います。
お父様:あの奴にも、もう少し伝えてやらなければ。
応答:その通りです。
お父様:あの奴もな、何をすべきかよくわかっていないのだ。
応答:まったくわかっていません。
お父様:あの奴も少し変わらなければならないぞ!
応答:変わるにしても、180度大きく変わらなければなりませんね。
お父様:あの奴を一度変えてみようか?
応答:はい、変える方がいいです。
お父様:あの奴が自分の役割を果たさなければならないのに、そういうことができる他の奴がいないだろう?
応答:はい、その通りです。
お父様:あの奴もな、もっと考えなければならないのだ。
応答:その通りです。
お父様:今のこのままでは…あんな調子ではいけないだろう?
応答:ああ、はい…あれではついていけません。
お父様:あの奴を教育して…そなたがな、あの奴に少し話をしてやってくれ!
応答:わかりました。
お父様:おお…あの奴の父ちゃんが悲しんでいる。そう思わないか?
応答:その通りです。
お父様:父ちゃんが悲しんでいると、少し伝えてやってくれ!
応答:はい、わかりました。
お父様:その仕事を少し頼むぞ!
応答:はい、わかりました。
お父様:頼むぞ!
応答:もうこれ以上お父様を悲しませないでほしいですね。
お父様:まさにその言葉だ、父ちゃんが悲しんでいると少し伝えてやってくれ!
応答:はい、わかりました。
お父様:そなたを待っていたのだ!
応答:ありがとうございます、ありがとうございます!孝子になろうと伝えます。
お父様:少しはな、この父ちゃんのことも考えてみろと言ってやってくれ!
応答:今は本当に面目が立たない状況ですね?
お父様:うむ!
応答:面目を立てて差し上げましょう!相続者らしく振る舞いましょう!
お父様:頼むぞ!
応答:はい、ありがとうございます!
(おわり)
