文栄進様が韓日家庭の婦人に語った御言(2015年)
文榮進様み言葉集【神の摂理について】
(2015年度)
再臨の榮進様と私達が最初に出会ったのは、2015年6月18日韓国京畿道九里市のS氏宅でした。
S氏夫妻と日本人9名が集いました。
当時は録音を撮っていませんでしたし、韓国語で語られていました。姉妹のメモを公開します。
◆2015年6月18日 九里S宅で集会を持つ
「私がここに来るまで多くの痛みがあった。私が多くを語ることが出来ない」
「私がする事がここから始まり、成される」
「お父様が霊界に行かれる前、お母様は責任を果たせなかった」
「お父様は霊界に行きたくなかったが、ご自身が霊界で役事しなければならないので行かれた」
「お母様の不信が大きかった」
「お母様を中心として皆がお父様を信じなかった」
「亨進様を中心に歩みなさい。亨進様についていきなさい」
「統一教の95%が無くなる。精神病になる」
「亨進様はサタンを知っている」
「将来、統一教は無くなる」
「霊連世」
「神様には許せないことが無い」
「神様の心を痛めてはいけない」
「お父様は、以前から訓母ニムに清平役事をもうやめなさいと言っていた」
「皆さんの悩み・痛みは、神様とお父様の痛みである」
◆2015年7月19日の御言
今後、私たちの教会はなくなる。
なぜお父様がいるときにできなかったのだろうか?
お父様は霊界と地上を行き来している••• お父様が一生懸命準備しておられます。
私がここでできること。お父様がやろうとしていたことをやろうと思います。
ここから始めると言いました。
一人ひとりに責任があります。できなかったことをもう一度•••
私がやろうとしていることを信じてください。
私は言いません。でも、動くつもりです。
大母様と私のみ旨は違います。
お父様の意志に従って動く人はいません。
お父様が仰っていたことは、神の言葉だったのに。
◆2015.8.9 S宅の家で語られた御言
お父様が来られて、いつも一緒にいるとおっしゃいます。
ここに来ると、シックがとても苦労してきたと感じます。
私ができることをします。
このすべての人の所に私が行くつもりです。
心を開き、無にすれば多くの霊が出て行きます。
◆2015年9月5日 アメリカ帰国後のみ言。
(*榮進様は亨進様がいらっしゃるアメリカの サンクチュアリ教会を訪ねて行かれました。)
再びお会いできて感謝しています。
アメリカに行って帰ってきて、私たちがやるべきことがたくさんあると感じました。
堂々と立ち向かう! 真剣な態度!真剣な態度!
私たちは、そのような心で進んでいこうという事です。
「天宙統一」 み言葉選集P168を訓読。
お父様のみ言葉、お父様の心情、お父様の意志に従って進もう。
「定着時代」 み言葉選集P202を訓読。
◆2015年9月20日 S氏宅にて
お父様の代わりに亨進が行くんです。地上では亨進が王になっています。
これからの道のりを想像できないかもしれません。どんな事があっても、信じて従わなければなりません。
お父様が行かれる道を想像できた人がいましたか?
お父様は霊界にいらっしゃるので、どんな事があっても勝ち進むことが出来ます。
神様のみ心のままになります。それだけを信じて、付いて来なければなりません。
お父様は私を責任者に立てられました。ここがどんなに重要なのか知らないといけません。
これから、ここから始めて、たくさんの事をするつもりです。
今回、韓国に来て慶州へ行き、武烈王、金庾信、佛国寺、石窟庵、花郎、 瞻星台。公州に行って、鶏龍山、甲寺、麻谷寺。新羅、百済を巡ってきました。
み旨を成す時には、歴史的なものも解いていかないといけないですから。
ここに集まって来た人たちが蕩減復帰しながら行くんです。お父様に秘密の話があるからです。
お母さんたちがその為に集まりました。歴史的な使命。自分たちで解決しなければなりません。
統一教会を離れなければなりません。お父様の目的は、統一教会ではないですよね。理解できなくても..
◆2015.11.30の御言
12月に引っ越してくる(榮進様が日本から韓国に)ので、集まる場所を準備しなければなりませんね。
お父様が鶏龍山で祈っていらっしゃいました。
私は鶏龍寺という寺を準備します。寺で準備して集まるようにし、今後 亨進を迎えるように準備します。
ここに集まる人々はお父様の血統です。血統。秘密です。歴史的に•••
お父様のみ旨のために再び集まりました。兄弟姉妹。
多くの先祖がここに来ました。一緒にやると。私たち(先祖)がやると。自信満々だと言います。
自分を見ると、足りないところがたくさんありますね。
心配しないでいいと言います。これからは先祖を呼ぼうと思います。
ここにいるのに、なぜ呼ばないのか。待っていたのにと言ってます。
いいですか。私はこれからもみ旨を歩みます。
だから、お姉さんたちと私がみ旨を共にできることはとても幸せです。
こんな風に動けるなんて想像もできなかったですから。
まだお父様のみ旨はできていません。
私がやるべきことはたくさんありますが、ここで霊分立することも一つのみ心ですが、他のみ心もあります。
私が一つずつして教えてあげます。
信じてくれたら嬉しいです。
私が韓国に来たら、あっちこっち行きます。(姉妹が)大変だから。
私が行ける場所があれば、呼んでもらえると嬉しいです。
私が行きたいから。遠くまでも私が行きます。
(おわり)

