【霊界解放シリーズ689】お母様「お父様は天正宮の地下にいます!埋めた方がいいですね!」(2026.09.06)
2026年09月06日
【霊界解放シリーズ689】お母様「お父様は天正宮の地下にいます!埋めた方がいいですね!」
(9月5日、天安)お母様:お母さんって言われますでしょう?
応答:はい。
お母様:お母さんは、何でもできる人だと思っていますけれどもね、私の他にもそんなことができる人がいないかなと思ってね、いつも自分以外の人たちでやれば良いんじゃないかと思いましたのよ。
応答:そうですか。
お母様:今私がこうなりましたでしょう?人たちが「やりなさい」と言いますからやりましたけども、何で私だけがこうなっちゃったの?今でも自分のやったことがね、悪いことだったとは思いませんのよ。
応答:あ、そうですか。
お母様:お母さんはね、やってはいけませんとは誰も言いませんからね、やりますのよ。
応答:そうでしたか。
お母様:あの人たちはね、私だけをこんなところに追いやってね、自分たちが何でもできるようになっていらっしゃると思うんですよ。私だけを抜かせたかったのかしら?
応答:あ、そうですね。
お母様:今まではね、やってはいけませんと言われたことはありませんでしたからね、やってみましたらこうなりましたのよ。やってはいけないことはやりませんよ。
応答:そのように言ってくれる人がいなかったんですね?
お母様:いませんね。「やりましょう」っておっしゃる人ばかりでしょう?
応答:そうですよね。
お母様:(皆さんが)おっしゃるからやるのよ。
応答:そうですね。
お母様:いけませんでしたかね?いけいないことは「いけない」って言ってくださいよ。
応答:そういう勇気がなかったでしょうね。
お母様:怒られると思うのかしら?
応答:それはそうでしょうね。
お母様:怒られてはいけないから言わないのかしら?
応答:そんなところもあると思うんですね。皆さん、目上の方に気に入ってもらいたいんじゃないですか?
お母様:あ、そうかもしれませんね。やって良いことか悪いことか言いませんからね。「やってみましょう」って言われましたらね、まずやってしまいますよね。
応答:そうでしょうね。
お母様:良い話だと思ったらやりますよ。当たり前でしょう?
応答:そうですね。
お母様:あの人たちが、何でも良い話ばかりされるでしょう?
応答:そうでしょうね。
お母様:そりゃ、考えてくださっていると思うのよ。良い話はね、あの人たちが考えた後で「こうしましょう」とするでしょう?
応答:はい、はい。
お母様:あの人たちだって考えがあってされるわけでしょう? それはね、やってはいけませんなんて思いませんよ。
応答:そうでしょうね。
お母様:あの人たちはやっぱり良くない人たちだったかもしれませんね。あの人たちはお母さんを良く知っていらっしゃるから言うわけでしょう?お母さんだったら立派なことをされるから、これは宜しいかと思って言ってくださったんだと思うんですよ。
応答:そうでしょうね。
お母様:あんまり人の悪いことばかり言いたくありませんけれどもね。あの人たちはね、考えがちょっと足りなかったのかしらと思いましたの。あの人たちだって良い人たちばかりではありませんよね。
応答:そうでしょうね。
お母様:本当は、お父ちゃんみたいにね、やれる人がいたら良かったかもね。
応答:そうですね。
お母様:あの人たちはお父ちゃんにはなれませんね。
応答:そうですね。
お母様:お父ちゃんだったら私をこんなところに追いやったりしません。本当に酷いことになりました。
応答:そうですね、お父様だったらあらかじめ察知されたでしょう。
お母様:あの人は立派な人ですよ。こんな酷いことはしません。
応答:そうですね、まず人を選ぶでしょう。
お母様:ちゃんと立派に働く人たちを使います。
(9月5日、天安)お母様:今更ですけどね、あの人はどこにいらっしゃると思いますの?
応答:お会いしたいですか?
お母様:会いたいとは思いますけどね、会えませんでしょう?
応答:天安とか釜山で会えますよ。
お母様:そこにはいませんよ。
(暫くしてから)お母様:あの人はね、地下にいます。
応答:天正宮の地下にいらっしゃるんですね?
お母様:(頷く)
応答:そうですか、お墓の方に移したいんですね?
お母様:お父ちゃんはね、今もね、地下にいます。あそこはね、人が入りませんからね、閉じています。
応答:そこにずっと置いた方が良いですか?
お母様:それは違うかもしれませんね。
応答:そうですか、開けた方が良いですか?
お母様:はい!
応答:はい、分かりました。
お母様:今もね、一人でしょう? あまりにも可哀想かしら? 本当はね、埋めてあげた方が良いかもしれませんね。
応答:そうですね。
お母様:あの人、埋めた方がね、幸せなのかしらね?幸せにならないといけませんね。
応答:そうですね。
お母様:やれたら良いけどね、私、できませんよ。してあげたら良いでしょうね。本当に誰かしてあげてくださいよ。
応答:はい、分かりました。
