【霊界解放シリーズ681】お母様「お母様は天の前に偉いんだよ!あの人よりも偉いのよ!」(2026.08.29)
2026年08月29日
【霊界解放シリーズ681】お母様「お母様は天の前に偉いんだよ!あの人よりも偉いのよ!」
お母様:ああああああああああああ〜うううううううううううう〜うううううううううううう〜うううううううううううう〜
応答:痛くなくなれ、痛くなくなれ!
(暫く続く)お母様:お〜い!
応答:はい、ここにいますよ。
お母様:会いたかったな......会いたかったな......会いたかったんだけどな、会いたくはなかったみたいだな!
応答:ああ、そうですか。
お母様:あの人はな、もう一回な、お前みたいにな、「おいで、おいで」って云ってくれるかな?
応答:それはそうでしょう、本当に愛されましたよ。
お母様:おい、愛するなら「おいで、おいで」って言うかな?
応答:勿論ですよ。
お母様:「おいで、おいで」ってな、おいでくださったら良いけどな!
応答:あ、こちらに来てくださればありがたいですね?
お母様:あ〜
応答:そうか、そうか!
お母様:あいつは来ないでしょう。
応答:何時も訪ねていかれるけど、気づいてないかもしれませんね。
お母様:おい、本当かな?
応答:本当ですよ、この前にも清平に行ってきましたよ。
お母様:本当かな?今までもな、嫌な人だったけどな、少しはな、私を愛してくれただろうな?
応答:勿論ですよ、本当に愛してくださいましたよ。
お母様:今も愛しているかな?愛するなんてな、今はないかもしれないな!
応答:いや、今でも愛しておられますよ。誰も憎まないし、怨讐がない方ですからね、勿論愛しておられますよ。
お母様:愛しているなんてな、嘘みたいだろうよ。
応答:そうでしょうね、本当に嫌なことばかり言われましたからね。
お母様:あ!
応答:愛されてないと思ったでしょう。「私を虐めるやつだ」と憎んだでしょうね。
お母様:今もな、嫌なやつだけどな、あの人とな、少しくらいはもっとやれるかな?
応答:少しずつ少しずつ理解し合えるようになるでしょう。
お母様:そうだったら良いけどな!
応答:人類の母になるためにはあらゆる辛いことを経験しないといけないので、そのための訓練だったでしょうね。人々の痛みを治してあげないといけませんからね。
お母様:あの人もな、あんたみたいなことを云ったよ。
応答:そういう試練を通じて人類の母になって欲しかったでしょうね。
お母様:もうそういうことは言わないで欲しいね。あまり難しい話はしないで!あの人もな、私にそういうふうに言うだろうが、言わないで欲しいね。それであんたはな、こうして私に来るだろう?
応答:はい、そうですよ。
お母様:そいつがな、私をなんと呼んでいるんだよ?
応答:お名前を呼んだことはないですよ。
お母様:(それなのに)何で私が分かるんだ?
応答:それは神様が教えてくださるから分かりますよ。
お母様:あの人が教えてくれたのか?
応答:いいえ、自分で分かりましたよ。
お母様:私が分かるのか?私を知っているの?
応答:知っていますよ。
お母様:知らない人もいるだろうが。
応答:知らない人もいるけれども、特別な方ですから神様がちゃんと教えてくださるんですよ。
お母様:知っていたのか?
応答:勿論ですよ。
お母様:あの人、「私を」なんと呼んだんだね?
応答:「母ちゃん」と呼んだでしょうね。
お母様:母ちゃん?あの人は私を母ちゃんと呼ぶの?
応答:そうですよ、私たちの母ちゃんですからね。
お母様:「お母様」と呼ばないの?
応答:母ちゃんの方が親しい呼び方ですからね。
お母様:「お母様」と呼べ!
応答:はい、「お母様」でも良いでしょう。
お母様:お母様はね、天の前にね、偉いんだよ。
応答:それはそうでしょう。人類の真の母にならないといけませんからね。
お母様:お母様、偉いだろう?お母様なんていうのは私だけだよ。
応答:そうですね、人類を創造本然の王子王女に産み返さないといけないでしょう。人類の痛みを癒して喜びに変えてあげないといけないでしょう。全ての傷を癒してくださる偉大なお母様ですよ。
お母様:今私、お母様よ!あの人よりも偉いのよ!
応答:そのようになってほしいですよ。神様よりもっと立派になってほしいと願っているんですよ。
お母様:お!
応答:それが父母の心情ですよ。
お母様:あの人は私より偉いの?あいつも偉いんだろう?
応答:勿論偉いけれども、ご自身よりももっと偉くなってほしいと願っておられますよ。
お母様:あの人よりも偉くなるわ!
応答:嬉しいお言葉ですね。
お母様:あの人よりも偉いんだと思うんだけどな!
応答:それは神様も喜ばれるお言葉ですよ。
お母様:あの人はなんで来ない?あの人が来ないわけはなんだろう?
応答:(お母様の)心の門が開いたらすっと入って来られるでしょう。嫌っている人のところには行けないんですよ。
お母様:あいつは嫌なんだ!
応答:今は(お母様の)心の門が閉じられているのでその中に入れないでしょう。
お母様:あいつが「おいで」とは言わないね?
応答:心の門を開いてください。そしたらすっと入ってきますよ。今は未だ心の中に蟠りがあるので、栄進が代わりに「おいで、おいで」と呼んでいるんですよ。
お母様:あ、そうなんだ!今まで私は、あいつが呼んだのかと思ったんだ。
応答:そうだったでしょう。それは栄進の役目ですよ。
お母様:おい、あいつは要らないよ。
応答:もうお父様は要らないんですね?
お母様:あ!
応答:もう心が離れたんですね?
お母様:あ!
応答:それは残念ですね。
お母様:あいつが呼んだと思ってな〜
応答:まだ私を思ってくれるのかなと期待されたんですね? 恐らく(お母様のところに)直接行けないでしょうね。
(おわり)