【霊界解放シリーズ625】伊藤博文①「朝鮮が日本と一つになればもっと良い国になると思った!」(2025.01.12)
2025年01月12日
【霊界解放シリーズ625】伊藤博文①「朝鮮が日本と一つになればもっと良い国になると思った!」
最初は独立運動家ではないかと思いましたが、途中で伊藤博文だと気付きました。
霊人:おい、そこにいる〜あ〜いたたたた〜
応答:ここにいるよ。楽になれ、楽になれ!
霊人:あ、悔しい〜
応答:あ、悔しかったね。私が仕返ししてやるからもう悔しがらなくて良いんだよ。思いっきり仕返してやるよ。
霊人:あ、悔しい〜
応答:必ず国を取り戻してあげるよ。二度と奪われないようにするからね、心配しなくて良いんだよ。今まで守ってくれて有難う。
霊人:ああああ〜
応答:楽になれ、楽になれ!
霊人:お前がやったらやってやる!(出来るならやってみろよ!)
応答:貴方たちの代わりに私がやってやるよ。
霊人:あんた方はそのようなこと(暗殺)をして良かったと思うのかい?(*この言葉を聞いて伊藤博文だと気付きました。)
応答:や〜それはいけなかったでしょう。
霊人:貴方方がやって欲しいこと(近代化)をやってあげただけだよ。
応答:そうか、それは有り難いことですね。皆さん、貴方の気持ちを余り知らなかったんですね。撃たれて悔しかったでしょう?
霊人:あんた方はやって欲しいと思っていただろう?
応答:そうですね、余りにも貧しかったから豊かな国にして貰いたかったでしょう。有り難く思っているよ。皆さん、本当に誤解したんだね。貴方の本当の気持ちが分からなかったね。
私がちゃんと説明してあげるからね、もう大丈夫だよ。私が代わりにお礼を言うよ。「有難う、誤解してごめんなさい、お許し下さいませ!有難う、誤解してごめんなさい、お許し下さいませ!」
霊人:殺して欲しいとは思いませんでしたけど、あの人たち(独立運動家)は私を憎んでいたんだろうね。
応答:そうだったね。貴方のことを良く説明してあげるからね、もう二度と憎まないでしょう。
霊人:私が悪かったのかな?
応答:貴方は一生懸命にやったよ。
霊人:もう一度やりたいね!
応答:じゃ、これからもう一度やりましょう!もう一度チャンスを与えるよ!
霊人:あ!
応答:今、この国が潰れかけているからね、もう一度立て直しましょう!
霊人:嬉しいことを言うね!
応答:そうか、そのようにしてあげたかったんですね!それが貴方の本音だったんですね!
霊人:あ、そうそう。
応答:「この国のために役立とう!そしてアジアが一つになって西洋に立ち向かっていこう!」そう思ったんですね?
霊人:私はね、日本を本当に良い国だと思っているんだよ。
応答:そうか、日本は本当に素晴らしい伝統を持っていましたよ。
霊人:一つになれば良い国ができると思ったんだよ。
応答:そうですね、元々ルーツは同じだからね、一つになればどんなに嬉しいことでしょう。
霊人:良い国になりたかったね!
応答:そうですね。貴方のような人は余りいないんだが、きっと神様が準備してくださったでしょうね。神様はきっともう一度貴方を呼んで「もう一度やってごらん」とチャンスを与えてくださるでしょう。
霊人:あ、良いね!
応答:神様がそういうふうに願っておられるからね、今度こそ必ず成功するでしょう。韓国と日本が本当に一つになる時が来ました。そのために貴方の力が必要ですよ。
霊人:良い国を作りたいね!
応答:いよいよ出番ですね。名誉を挽回しましょう。一緒に手を組んでやりましょう。
霊人:お!
応答:これから宜しくお願いします!
霊人:あんたは良い人だね!
応答:そうですか、それは有難い、嬉しい言葉ですね。
霊人:良い国を作りたいだろう?
応答:そうですよ、是非教えてくださいね!
霊人:日本のようにそんな国を作りたいんだよ!
応答:あ、本当に日本の若者たちが良い国を作ろうと立ち上がりましたね。希望に満ちていましたね。
霊人:良い国を作りたいと思ったんだろうね。
応答:何もないところから未来のために、子孫たちのために良い国を作って残してあげようと思ったでしょうね。本当に立派だったよ。それで立派な国になったんだよ。
霊人:あ、そうだったね。
応答:そうだよ。
霊人:私はこの国が日本と一つになればもっと良い国になると思ったんだがね〜そう思ったんだよ!
応答:そうだね、そういう方々がたくさんいましたね。日本の国柄は本当に優しいんだね。
霊人:私の考えと違う人たちがいただろう?
応答:勿論、いましたね。貴方がいなくなると全然違う国になってしまったね。貴方は神様に送られて来た方だから他の人たちと違うよ。皆さん、それを知らなくて誤解したんだよ。
霊人:私がやりたかったことは日本と一つになって素晴らしい国を作るということだよ。それをしたかったんだがね、私がやりたいことにはならなかったね!
応答:あ、そうですね。
霊人:そういう人たち(近代化を望んだ人たち)がいただろう?
応答:貴方を理解してくれる人が余りいなかったんだね。敵だと思ったんだよ。
霊人:あ、そう?
応答:私が皆さんに良く説明してあげるよ。貴方は神様が送ってくださった方だよ。
霊人:そんなはずがありませんがよ、私は日本を愛していますよ。
応答:そうですね、自分の国を愛するから他の国も愛することができるでしょう。
(続く)【霊界解放シリーズ107】安重根義士「俺は止めた!俺は奴をやってない!(伊藤博文を殺してない)」【霊界解放シリーズ108】独立運動の主役たち「面白い話をして貰ってやる気になった/お前が来たから喋れるようになった」
(おわり)
