【霊界解放シリーズ415】大母様「私のせいかも知れません/あの人を辞めさせて下さい!」(2023.07.21)
2023年07月21日
【霊界解放シリーズ415】大母様「私のせいかも知りません/あの人を辞めさせて下さい!」
(7月6日、韓国)
大母様:うう…
応答:大丈夫です。ようこそいらっしゃいました!大丈夫です、大丈夫です。
大母様:あの、もしも…
応答:おっしゃってください、お久しぶりですね。お元気でいらっしゃいましたか?
大母様:(うなずく)
応答:よかったです、よかったです!お会いできて嬉しいです。
大母様:ああ、ああ、それは、それは…
応答:治れ、治れ!喉、治れ、治れ!
大母様:そうですね。
応答:きれいな声が出ますよ。
大母様:本当に嬉しいですね!
応答:大きな声が出ますよ。喉、治れ、治れ!
大母様:そうですね。
応答:きれいな声が出ましたね。
大母様:ああ、そうですか?
応答:立派です、おめでとうございます!
大母様:声が出ません!
応答:はい、出るようにして差し上げます。
大母様:はい、そうなのですか?
応答:もちろんです、本当に一生懸命なさいましたね。
大母様:あ、あ、あ、あ…
応答:そうです、きれいな声が出ていますね。
大母様:お、お、お願いします!元に戻してください、元に戻してください!(清平を以前の状態に戻してほしいという意味)
応答:わかりました!治れ、治れ!(繰り返す)
大母様:あの…
応答:あなたに神様の声を差し上げます。
大母様:(………)
応答:治れ、治れ!(繰り返す)
大母様:(小さな声で)申し訳ありません!
応答:はい。
大母様:私の過ちだと思っています。
応答:そうなのですか?
大母様:はい。
応答:そうなのですか?
大母様:あんなにあんなことを言うようになったのも、全部私の過ちなのかもしれません。
応答:そうなのですか?
大母様:申し訳ない気持ちで、もう何もできなくなりました。
応答:そうなのですね、申し訳ございません。
大母様:私はもう何もできなくなりました。
応答:来てくださってありがとうございます。そのお気持ち、よくわかりました。
大母様:本当に申し訳ありません!
応答:ありがとうございます、そのお気持ちだけでも嬉しいです。代わりに謝っていらっしゃるのですね?
大母様:はい。
応答:しっかり伝わったことでしょう。ありがとうございます。
大母様:あんなことになって本当に申し訳ありません。申し訳ありませんが、もうあの人を辞めさせてください!
応答:それが、皆さんを生かす道でしょうね。
大母様:そう言ってくださって、ありがたいです。
応答:ありがとうございます、必ず立て直します!
大母様:ありがとう!
応答:おっしゃってくださって、ありがとうございます!
李耀翰牧師様
霊人:ううううう…
応答:いらっしゃいましたか?
霊人:はい。
応答:ようこそいらっしゃいました!
霊人:来たぞ!
応答:ようこそ、ようこそ!
霊人:来たぞ、来たぞ!
応答:歓迎いたします!
霊人:そんなことまで言ってくれるのだな。
応答:はい、お待ちしていました!
霊人:ああ、そうか?私がわかるか?
応答:もちろんです、嬉しいです。
霊人:そなたは、わかるのだな!
応答:はい、お会いできて嬉しいです。
霊人:嬉しいぞ、わかってくれる人がいたとは…
応答:お会いしたかったです、お会いしたかったです!
霊人:会いたかったのだ、私をわかってくれる人がいるとは、実に嬉しいことだ。
応答:忘れられません。心情の友ですから。
霊人:そうなのか?
応答:もちろんです、私たちは永遠の心情の友です。
霊人:本当か?そう思ってくれるのか?
応答:もちろんです。
霊人:ありがたい。
応答:むしろ私の方こそありがたいです。
霊人:正直に言って…私は…本当に…本当に…こんなことが起こるとは思ってもみなかった!
応答:その通りです、誰も想像できなかったことです。
霊人:考えもしなかった。
応答:その通りです。
霊人:お父様…うう…
応答:大丈夫です、大丈夫です!
霊人:あの人が…あの人が…あの人がそんなことをしでかすとは、誰も思わなかった。
応答:その通りです、想像もできなかったことです!
霊人:ああ、あまりにもひどい!そんなことを…そんなことをな…本当にしでかすとは…あなたはどう思うか?
応答:私たちの責任です。正しいことを言ってあげられなかった、私たちの責任です。
霊人:その通りだ。
応答:近くにいると、やはり言いにくいものでしょうか?
霊人:そうだったのだ。
応答:それを摂理だと思ったのでしょうね。
霊人:ああ、そうだったのだ。
応答:ひたすら神様の摂理と御旨を優先しなければならないのに…
霊人:もちろん、その通りだが…
応答:原理を知っているなら、正しいことを言ってあげるのが正しいと思います。
霊人:その通りだ。
応答:それが簡単ではないのでしょうね?
霊人:私もそうだったからな。
応答:アベルの言葉によく従うことが御旨だと思ったのでしょうね?
霊人:おお、そういう面もある。
応答:絶対服従することが信仰だと思ったのでしょうね?
霊人:そうだったろうが、それは違うのだ。やはり言うべき時には言わなければならないと思う。いくらアベルであっても、「真」が何かわからない時があるではないか?
応答:ありますね、全知全能ではありませんから。そういう人は誰もいません。
霊人:アベルを間違わせてしまった、私たちの責任もあるのだ。
応答:その通りです。
霊人:本当に胸が痛むのは、なぜこうなるまで手をこまねいて何もできなかったのかということだ。
応答:そうですね。
霊人:なぜそのまま放置したのか、なぜこんなことになってしまったのか、悔やんでも悔やみきれない。あの人がこうなるとは、想像もつかないことだった。
応答:はい、皆信じていたのでしょうね。
霊人:それはあるのだ。お母様がお父様にあんな仕打ちをするとは、本当に思ってもみなかったのだ。
応答:それが本心なのですね?
霊人:その通りだ、これからあなたがそういう人になって、言葉を伝えてくれればいいのだが。
応答:はい、わかりました!
霊人:言葉を伝えてくれる人が必要なのだ。
応答:その通りです。
霊人:本心の声を叫ぶあなたが、あの方に言葉を伝えてくれれば、ありがたいのだが。
応答:はい、皆自分の本心に戻らなければなりません。
霊人:その通りだ。
応答:本心の前に正直でなければなりません。
霊人:本当にその通りだ。
応答:もし自分の本心を閉じ込めるなら、それがまさに牢獄でしょう。それが牢獄ではありませんか?
霊人:その通りだ、あまりにも遅くなったが、申し訳なくて面目がない!お父様にお会いすることができないのだ。
応答:そうでしょうね、私が松明を掲げます!
霊人:ああ、そういう方がいてくださって、本当にありがたい。それでは、よろしく頼む!
応答:来てくださってありがとうございます。本当に辛かったのですね。少しでも心が楽になるよう、私がやってみます!
(おわり)



