【霊界解放シリーズ401】孝進任「お母様は間違っている/本当のことを言わないと潰れる!」(2023.07.07)
2023年07月07日
【霊界解放シリーズ401】孝進任「お母様は間違っている/本当のことを言わないと潰れる!」
(6月24日、清平)
霊人:やめてほしいのだが!
応答:わかりました、私がやめるようにお伝えします。
霊人:やめろと?
応答:はい、あなたがそう望まれるなら、そうします。
霊人:もうやめる方がいいと思うのだ。
応答:承知いたしました、教えてくださってありがとうございます。これからもいろいろと教えてください!
霊人:まず、やめることから始めなければ。
応答:大変助かります、いつもいろいろと考えてくださっているのですね。
霊人:うむ。
応答:本当にありがとうございます。あなたのような方が必要なのです。心から思ってくださるのですから。
霊人:まず、あの人たち(幹部)が(お母様に)真実を教えなければならないのだ。
応答:何でも「はい、素晴らしいです!」と言うのではなく、「実はこうです!それは違います!」と勇気を持って言わなければなりませんね?
霊人:はい!
応答:そういう勇敢な人々は皆どこへ行ってしまったのでしょう?
霊人:なぜいなくなったのだ?
応答:なぜいなくなったのでしょうね?
霊人:あの人たちは、なぜ何も言わないのだろう?
応答:そうですね。
霊人:自分たちが何をしているか、わかっているはずだろう?
応答:わかっているでしょうね、それでも気づかないのですね。
霊人:気づいてはいるだろう。
応答:ああ、そうなのですか?
霊人:何かおかしいと思っているだろう。
応答:それでも何も言わないのですね?
霊人:蜜を食べた口をつぐんだ者たちだ!
応答:理解できませんね、なぜ言わないのでしょう?
霊人:お母様には、お母様らしい考えというものがあると思う。お母様がすべきことを、彼らは知っているはずだ。
応答:知っているでしょうね。
霊人:ところが、なぜ教えてあげないのだろう?
応答:そうですね、教えてあげませんね。
霊人:教えてあげないのだ!
応答:皆さんは(お母様が)すべてをご存じだと思っているのでしょうね。
霊人:そんなことは思っていない。
応答:そんなことも思っていないのに、なぜ何も言わないのでしょう?
霊人:なぜいなくなってしまったのだろう?
応答:真理を守るためには命も惜しまないのが宗教者なのですが。
霊人:うむ。
応答:その伝統は、皆どこへ行ってしまったのでしょう?
霊人:あまりにも悔しい!そう思わないか?
応答:あまりにも不思議で、言葉がありません。
霊人:そなたたちが沈黙しているのが間違いではないか?
応答:そうなのですか?
霊人:真実を教えなければならないのだ。
応答:その通りです。
霊人:今のままでいけば、間違いなく潰れる。
応答:そうでしょうね。
霊人:真実を言わなければ潰れる。
応答:そうでしょうね、偽物は潰れるものですから。
霊人:本当にその通りだ。明日、あの人たちに言ってやったらどうだろう?
応答:はい、承知いたしました。
霊人:あの人たちがすべきこと!誰にも何も言わないことが、どれほど大きな罪であるか、よくわかっていないようだ。
応答:その通りです。
霊人:あの人たちは、自分たちがすでに罪人だという事実を知らない。
応答:はい、そうですね。
霊人:「お母様が大きな過ちを犯している!」あの人たちはそれを知っているはずだ。
応答:そうですね。
霊人:それを言わないことは、お父様を裏切ることだ。自分たちが罪を犯しているという事実さえ知らないのだ。
応答:そうでしょうね。
霊人:お母様がしていることは、もうやめてほしいのだ。
応答:その通りです。
霊人:あの人たちに、今どんな状況に置かれているのか、反対する人々が多いという事実を教えてあげてほしい。
応答:本当に深刻な話ですね、実に深刻な状況ですね。
霊人:はい、真実を教えてください!
応答:よくわかりました。皆さんは「真、真」といつも唱えながら、なぜ真実を言わないのでしょうか?
霊人:あの人たちは裏切り者だ!
応答:はい、偽物ですね、本物ではありませんね。
霊人:お父様を裏切っているのだ!
応答:真の信仰者がいなくなってしまいましたね。これからもよろしくお願いします。真実を伝えます。ありがとうございます。
(おわり)
