【霊界解放シリーズ282】情心苑に来られた真のお父様「神様に近いのは男!」「神様に似た夫を愛せる妻!」(2023.01.27)

2023年01月27日
【霊界解放シリーズ282】
情心苑に来られた真のお父様
「神様に近いのは男!」
「神様に似た夫を愛せる妻!」
1月26日、「第56回 真の神の日・真の父母様御聖誕日」記念の「情心苑」集会に、真のお父様が訪ねて来られました。
昨年2月1日の記念礼拝に来られて以来、1年ぶりです。
(参照👉霊界解放シリーズ182)
お父様:
あなたたち、楽しそうに見えるな!
(礼拝後、ユンノリで雰囲気が大いに盛り上がっていた)
食口:
はい!
お父様:
あれから、おそらく1年ほど経っただろう?
応答:
はい。
1年前に来られてからです!
お父様:
そうだ。
どれほど女性らしい姿になったのだ?
(昨年2月1日、「お父様、女になります」と約束したことに対する質問)
食口:
(お父様であることに気づいて)
あっ、お父様!
お父様:
どれほど女らしくなったのか?
いや、誰も何も言わないな。
食口:
関心は少し持つようになったのですが……。
ファッションなど……。
お父様:
それで全部か?
食口:
夫を立てるように努力しています。
お父様:
夫?
食口:
はい……。
お父様:
夫はどうだ?
お姉さんが女になったから、気分がよいと言っているか?
食口:
そう信じています。
お父様:
あなたの夫は、男らしい男か?
食口:
少しは!
お父様:
男らしくつくってこそ、女なのだ!
そうだ、女になったという人は誰もいないのか?
応答:
皆で手を挙げましょう!
食口:
手を挙げる。
お父様:
なぜ人の言葉を聞くのだ?
自分で考えなければ。
「女らしくなったな!」
食口:
拍手。
応答:
1年間、一生懸命努力して合格しましたね!
お父様:
あなたは、お父さんの女になろうという考えがあるのか?
食口:
はい!
お父様:
まだ遠いのだ。
女になったという人はいないのか?
それなら、今年は何をするのだ?
あなたは、どのように努力するのか?
(この後、お父様が一人一人を指名しながら質問される)
食口:
私は、夫の前で、よい意味で「狐」になりたいです。
愛嬌を振りまくことができない性格なので、愛嬌を振りまける女性になりたいです。
お父様:
愛嬌!
愛嬌があればよいだろう。
それでは、熱心にやってみなさい!
来年、一度見てみるから。
さあ、あなたは?
食口:
目標のことですか?
お父様:
どのような努力をするのかということだ。
食口:
私の中にいるサタンと戦いたいですし、夫の気持ちを少しは理解する妻になりたいですし、関心を示す人々に情心苑やライラックを紹介したいです。
お父様:
女らしくはないな。
(しばらく続く)
お父様:
女とは、どのような生き物なのか?
食口:
美しい生き物……?
お父様:
もちろん、美しい生き物だ。
では、美しさとはどこから来ると思うのか?
食口:
神様から……。
お父様:
女性の美しさは、どこから来ると思うのか?
食口:
……。
お父様:
男がいてこそ、女性の美しさがあるのだ。
男がいてこそ、女性が美しくなるのだ。
男はどうすれば男らしくなるのか?
食口:
女性がそばにいれば……。
お父様:
そうだろう?
女性は、何のために美しくなるのか?
食口:
男性のために……。
お父様:
そうだ。
男がいなければいけないのだ。
あなたには、いないだろう?
食口:
はい。
お父様:
そうであれば、娘なのだ。
さあ、お父さんの女になるには、どのような女になればよいだろうか?
あなたたち、そのようなことを考えながら1年を過ごしたのか、ということだ。
お父さんの女になると言っただろう?
「はい」と答えた人は誰だ?
そのようなことを考えながら過ごそうということだ。
あなたたちの夫は、どこがお父さんに似ているのか?
食口:
……。
お父様:
「男」だという点が似ているのだ。
食口:
大笑い。
お父様:
では、男とはどのような生き物なのか?
食口:
……。
お父様:
男を知らなければ、女になることはできません。
もし、あなたたちの夫が神様なら、どのような女になるのか?
ああ、
「神様のようには見えないので、そのような考えはできません」
と言うだろう。
食口:
大笑い。
お父様:
神様のようには見えなくても、神様の性品を持っているのだ。
そのような神様に合う女とは、どのような女だろうかと考えながら見るのだ。
気に入らない神様かもしれないが、それでも神様は神様なのだから、そのように一度考えてみてはどうか?
「私は、このような神様に似た夫を愛する妻になります」
このように言いながら、女らしくなるのだ。
食口:
はい。
お父様:
いろいろな神様がいるではないか?
その神様に合う女にならなければならない。
あなたたちは、自分が先だと思っているだろう?
食口:
笑い。
お父様:
「私が先だ! 私の方が神様に近い!」
と思っているだろう?
神様に近いのは男なのだ。
「その神様に合う女になります!」
女になるというのは、そのようなことなのだ。
来年、またどのような女になったのか見に来るから、お父さんに合う女になってください!
応答:
一人ずつ答えましょう!
「なります!」
食口:
なります!
なります!
なります!……
(笑い)
お父様:
わあ〜、女だらけだな!
食口:
大笑い。
お父様:
女がいないと思っていたが、女だらけだな!
それでは、来年また会いましょう!
食口:
はい、ありがとうございます!
(誕生日のお祝いの歌を歌おうというお父様の言葉に従い、皆で合唱する)
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(おわり)

