【霊界解放シリーズ262】神様の新年メッセージ「日本を生まれ変わらせる!」「それを頼みに来た!」(2023.01.05)

2023年01月05日
【霊界解放シリーズ262】
神様の新年メッセージ
「日本を生まれ変わらせる!」
「それを頼みに来た!」
1月4日、新年のご挨拶のため、車で約3時間の距離にある伊勢神宮へ行って来ました。
和歌山へ戻るとすぐに、突然、神様が現れました。
(実はその前、伊勢神宮が近づくと、ある霊人が現れて、ずっと苦しみ続けていたので、その霊人を説得して一緒に入りました)
伊勢神宮を嫌がる霊人
(伊勢神宮到着の約30分前)
霊人:
ううううううううう……。
応答:
大丈夫です、大丈夫です、大丈夫です!
霊人:
ううううううううう……。
応答:
大丈夫です。
連れて行ってあげます。
霊人:
ううううううううう……。
応答:
連れて行ってあげます!
霊人:
ううううううううう……。
応答:
治れ、治れ!
楽になれ、楽になれ!
(繰り返す)
霊人:
ううううううううう……。
(しばらく続く)
応答:
楽になれ、楽になれ!
(繰り返す)
(伊勢神宮の駐車場に到着)
霊人:
嫌だ、嫌だ、嫌だ、嫌だ!
ここは嫌だ!
嫌だ!
応答:
ああ、ここは嫌なのですか?
霊人:
嫌だ!
応答:
ここが嫌なのですか?
霊人:
嫌だ、嫌だ、嫌だ、嫌だ、嫌だ!
応答:
なぜ、それほど嫌なのですか?
霊人:
駄目だ、駄目だ!
行きたくない、行きたくない、行きたくない!
応答:
大丈夫です。
霊人:
行・き・た・く・な・い!
応答:
新年を迎えたのですから、新しい心で新しく出発しましょう!
霊人:
嫌だと言っているのに……。
応答:
私がこのようにお願いしますから、嫌でも一度だけ行ってください!
霊人:
私は嫌なのだ!
応答:
それほど嫌なのですか?
霊人:
嫌だと言っているのだ。
応答:
なぜ嫌なのですか?
霊人:
嫌なのだ、ここは!
応答:
何が、それほど嫌なのですか?
霊人:
嫌なのだ、ここは!
嫌だ、嫌だ、嫌だ!
応答:
気に入らないのですか?
霊人:
さあ、気に入らないというよりも、ここが嫌なのだ!
応答:
気が通じないのでしょうか……?
それでも、行きましょう!
仕方ありません。
霊人:
行こう!
嫌だが、行こう!
応答:
本当にありがとうございます!
やはり、器の大きな方ですね!
(この日は夜遅くまで参拝客が多く、数千台の車が駐車場を埋め尽くしていました。参拝を終えると、霊人は伊勢神宮が気に入ったのか、ここに残ることにしました)
神様との対話
神様:
「今は話したくない」ということなのだ。
(……)
神様:
「今は話したくない」と言いたかったのだ。
(神様流の冗談!)
応答:
はい、分かりました。
ありがとうございます。
(……)
神様:
「今は話したくない」というのは……。
「今は話したくない」というのはな……。
君は、誰なのか分からないだろう?
応答:
はい、そのとおりです。
(自分自身が何者なのか分からない、という意味に解釈)
神様:
今は話したくないが、いつか話さなければならない時が来るのだ。
応答:
それでは、その時まで……。
「誰なのか」という言葉は、どのような意味ですか?
(……)
神様:
うーん……。
「今は誰なのか分からない」という言葉のことか?
応答:
はい。
「誰の使命なのか、誰の血統なのか、誰の役割なのか」
というような意味ですか?
神様:
うーん……。
「私が誰なのか分からない」という意味だ。
応答:
それは、栄進様でしょう。
神様:
うん、そうか?
今、何と言った?
応答:
栄進様ではないのですか?
神様:
私が?
応答:
はい。
今、来られた方は、ほかの方なのですか?
神様:
私は違う!
応答:
そうなのですか?
はははは〜!
神様:
私は、別の者だ!
応答:
はははは〜!
そうなのですか?
神様:
私を誰だと思っていたのだ?
応答:
はい〜。
まったく気づきませんでした。
おお〜、そうだったのですね。
いつも私と共にいてくださる方ですよね?
以前にも、
「いつもお前のそばでささやいているのに、まったく気づかない」
とおっしゃったことがありましたね。
(参照👉霊界解放シリーズ232)
神様:
よく覚えているな!
応答:
はい。
人々に伝えたい新年のメッセージはありますか?
神様:
そうだ。
話したいことは、山のようにたくさんある!
応答:
確かに、実践することが重要ですからね。
神様:
実践してくれるのか?
応答:
一言一言が、非常に重要なメッセージではありませんか?
神様:
そうか?
「日本を生まれ変わらせる!」
応答:
わあ、わあ、わあ〜!
日本のための祝福のメッセージですね!
神様:
わあ〜。
うまいことを言うな!
応答:
最高の祝福のメッセージです。
日本を見捨てない!
新しく、もう一度始める!
とても希望に満ちた御言ではありませんか?
わあ、わあ、わあ〜!
新年最高の贈り物ではありませんか?
神様:
そのように思うか?
応答:
はい、そのように思います。
神様:
お前が、そのようにしてくれるのか?
応答:
はい。
私も、そのように祈っていました!
神様:
そうだろう!
知っている!
応答:
ありがとうございます!
神様:
それを頼みに来たのだ!
応答:
まさに、最高にうれしい祝福の御言ですね。
神様:
そのように言ってくれて、うれしい!
応答:
はい。
日本は、本当に準備された国です。
神様:
それは、そうなのだ!
応答:
どこへ行っても、
「神様! 神様!」
と言っています。
世界で神様を最も愛する国かもしれません。
神様:
果たして、そうだろうか?
応答:
どこへ行っても、
「神様! 神様!」
と言いながら、列をつくっているのです。
神様:
知っている!
応答:
これほど神様を愛する国ですから、神様について正しく教えなければなりませんね?
神様:
そのとおりだ!
応答:
(大声で)
はい、そのようにいたします!
神様:
今、言ったことを忘れてはならない!
応答:
(大声で)
はい!
「世界で最も神様を愛する国の模範を示しましょう!」
神様:
おおお!
応答:
(大声で)
「負けない!
それが日本だ!」
神様:
(大声で)
まさに、それだ!
応答:
そのような意味で、一番にならなければなりませんね?
神様:
そうしなければならない!
応答:
そのようになれば、万物はどれほど喜ぶでしょうか?
一気に、世界一豊かな国になるでしょう。
神様:
はははは〜!
応答:
万物が喜ぶでしょうから。
神様:
そうだろう!
応答:
政治家たちが、最も肝に銘じなければならないことですね。
神様:
それを分かってくれれば、うれしい!
応答:
経済再建への最高の近道です。
日本国民全体が一つに結束し、新しく出発することができれば、この上ないことでしょう。
神様:
そうなれば、よいのだがな〜。
応答:
日本人は、本当に神様を愛しています。
神様:
そうかもしれないが、分からないではないか?
応答:
真の神様について、よく知らないということですね?
神様:
そうだ、そうだ。
よく知らない。
応答:
(大声で)
それを教えます!
神様:
それなら、お前がしなければならない!
応答:
(大声で)
はい、分かりました!
うれしいです!
神様:
私は、待っている!
応答:
(大声で)
はい、分かりました!
ありがとうございます!
(おわり)


