文栄進様が韓日家庭の婦人に語った御言(2016年)
文榮進様み言葉集【神の摂理について】
(2016年度)
◆2016.3.29.の御言
遠くない将来に審判が来る。
遠くない将来に審判が来る。摂理国家である韓国、 日本から来ると。
◆2016.4.16파주(韓国語を翻訳)
ここが基台です。
今まで、いろいろなことがありました。問題もあり、難しいこともありました。
ここが基台です。
ここがなければ、私がこの世でやるべきことができません。韓国でやるべきことができません。
私にはここが重要なんです。私がここから始めたので。お姉さんたちが祈るのは、私を助けてくれるんです。
昨日、O姉に会いました。
私は榮進です..私を知っている人はいません。
O姉は私を知っています。
お姉さんが一生懸命来たのもアボジ..アボジのために来たことも、お姉さんがどう生きてきたかも知っています。
お姉さんが私のせいで•••私のせいで。私のせいで心が痛かったこともわかっています。
私がお姉さんを連れてお姉さん..お姉さんを連れて一緒に..一緒にこれからみ旨をします。
◆2016年8月2日 榮進様をお迎えして
世界中で日本のシックほど苦労しているシックはいない。
何も知らないからかわいそうだ。お母様が倒れたら 行く所がないじゃないか!
その準備をするために行きました。
しかし日本のシックは難しい。協会がだめだといったら そのまま信じる。
日本で目覚めている人がいない。
この本で目覚めさせてください!早く この本「天から来た通知」が(広まり)なくなったらいい。
・中山、駒場は最初に救わなければならない。自分でなく アボジを中心にしてきた人々だ。
・アボジを探して行けるように 準備する。
・日本に 誰が来ても迎える場所がなければいけない、心が狭くて受け入れない。
江利川先生に お母さんとしての心情を持ちなさいと言おうとした。
・基台を作ったから 前進します。どこにでも行きますよ。
・榮進様は この本「天から来た通知」を待っていた。榮進様はとても嬉しかったと、言われました。
・アボジが 一緒にしようと言われたら、「はい!」 と言う 私達にならないといけない。榮進がするのでなく神様がなされます。
・Mさんが見た夢の話 北朝鮮が韓国に攻めてくる。訓練された女性軍人で、笑いながら同胞を殺す。榮進様はそうならないように 防ぐんだと言われた。
・亨進様を韓国に呼ばなければならない。
・自分がやれる事を精一杯してくださいと言われました。
◆2016.8.9 霊連世、始まり。
神様の心を痛めることが無いように。それが孝子です。
何もできなくても、それだけを考えて生きれば、孝子になります。
私がそのように生きたかったです。
アボジについて行きながら、私がどうしたらアボジの心を痛めないようにできるか、、、これからもそのように生きるでしょう。
神様の御心が成されるまで。。私がひとつひとつ。。
アボジが私を責任者として立てられたからです。
ここ(パジュ聖殿)がどれほど重要な場所なのかを知らなければなりません。
これからここで始めて、たくさんの事をするからです。
私が集まろうと言ったのが始まりです。
霊連世、始まり。ついて来られるかどうかわかりませんね。ついて来なければなりません。
(おわり)


