霊界解放シリーズ665】日本列島地震③「安倍首相、核がなかったら私はこんなふうにはならなかった!」(2025.12.24)
2025年12月24日
【霊界解放シリーズ665】日本列島地震③「安倍首相、核がなかったら私はこんなふうにはならなかった!」
安倍:痛い!
応答:痛くないようにしてあげるよ。痛くなくなれ、痛くなくなれ!
安倍:あんただって痛かっただろうが〜
応答:そうでしょう、それは痛いでしょう。
安倍:あんただって痛かっただろう?
応答:勿論だよ、凄く痛いよ!耐えられないほど痛いよ。本当に痛かったね!治してあげるよ。痛くなくなれ、痛くなくなれ!
安倍:痛い!
応答:治れ、治れ、すべて治してあげるよ。
安倍:あ、痛い!
応答:痛かったね、痛かったね!
安倍:(怒った声で)あんた方はな、痛いとは思わないだろうね?
応答:そうだよ、貴方も痛くないようになるんだよ。
安倍:痛くないようになって欲しいね。
応答:そのようにしてあげるために来たよ。
安倍:(怒った声で)痛くないようになると思っているの?痛いのは当たり前だよ。痛くないのがおかしいよ!あんたは知らないだろう?あんた方は知らないんだ!あんな酷いことをしておいて、当たり前だろう?痛いなんて当たり前なのに〜
(*銃で撃たれると野球のバットに当たったような衝撃と共に体中に撃ち込まれた熱い銃弾で被爆したかのような激痛を感じる。安倍首相は自ら銃で撃たれた経験を通じて被曝者の痛みを自分の痛みとして感じることができただろう)
応答:そうだね、痛くなくなれ〜
安倍:(怒った声で)上手いことばかり言うけど、貴方方は知らないんだよ。痛いのは当たり前なのに〜
応答:痛くなくなれ、痛くなくなれ!
安倍:(怒った声で)当たり前に痛いのに、貴方方は知らないんだよ。本当はこんなことになっちゃいけないんだよ。
応答:それはそうだね。
(暫くしてから)安倍:(怒った声で)あんたが出来るならやってごらんよ!あんたがやってよ!あんたがやってごらんよ!
応答:はい、分かりました!
安倍:(怒った声で)国を変えてごらんよ、(泣き声で)この国を変えてごらんよ!国を変えるなんて簡単に思わないで!
応答:それはそうでしょう。
安倍:(怒った声で)貴方はね、本当に知らないだろう?
応答:あ、そうでしょうね。
安倍:(怒った声で)国を変える恐ろしさを知らないだろう?
応答:そうですね。
安倍:(怒った声で)一人で出来ると思っているのかい?
応答:それは簡単ではないでしょう。
安倍:(怒った声で)貴方が出来ると思っているのかい?
応答:必ず出来るよ!
安倍:(怒った声で)苦しいのが貴方に分かるのかい?
応答:やりたくても出来ないから苦しいでしょうね。
安倍:(怒った声で)もしな、「核」がなかったら私はこんなふうにはならなかったよ。
応答:そうですね。
安倍:(怒った声で)あんたに分かるのかい?じゃ、やってごらんよ!
応答:はい、はい。
安倍:(怒った声で)やってごらん!苦しいのが分かるのかい?
応答:やりますよ!
安倍:(怒った声で)やってごらんよ!苦しいのが分かるのかい? 分かるのかい?
応答:はい、はい、分かりますよ。
安倍:(怒った声で)やれるんだったらやってごらん!
応答:はい、はい。
安倍:(怒った声で)苦しいのが分かるのかい? 私の苦しみが分かるのかい? 私の苦しみが分かるのかい? 今言ったことをやってごらん!
応答:はい、はい、貴方をその苦しみから解放してあげますよ。
安倍:(怒った声で)苦しいのが分からないくせに〜苦しいのが分からないくせに〜やって見れるのならやってごらん!
応答:はい、はい。
安倍:貴方はね、何をしたんだ?
応答:私はずーっと日本を愛してきたんだよ。貴方も日本を愛する人でしょう?一緒に愛していくんだよ。愛する国だからね、良くしてあげるんだよ。
安倍:貴方は何をするんだい?
応答:この国を美しい国にしていくよ。優しい国民でしょう?神様に選ばれた国民だよ。元の姿に戻してあげましょう!
安倍:貴方は何をするんだい?
応答:貴方のようにこの国を本当に愛する人たちを集めるよ。それで力を合わせて国を変えていくんだよ。
安倍:国民は何をしてくれるんだい?
応答:本当に優しい国民だよ。世界の人々のために日本の優しさを伝えてくれるでしょう。神様が準備した国民なんだよ。
安倍:貴方は何をしてくれるんだろうね?会いたい人もたくさんいるんだが〜
応答:この国を本当に愛した人たちがいっぱいいたからね、会いたいでしょう。貴方の胸のうちをその人たちに伝えたいでしょうね。そしたら立ち上がるでしょう。貴方が会いたい人たちに会わせてあげるよ。貴方を助けてあげるよ。
安倍:貴方は私を知っているのか?
応答:そうだよ、貴方のように芯の強い人は中々見られないでしょう。この国のすべてを背負って解決しようと頑張ったでしょう?この国の名誉を回復したかったでしょう?これからその夢を成していきましょう!
安倍:貴方は何をしようとしているの?
応答:この国を世界の人々が尊敬する国にしていくよ。
安倍:おお!
応答:貴方もそうのようにしたかったでしょう?
安倍:ああ!
応答:世界中を回ったでしょう?
(*安倍首相の外国訪問回数は89回、のべ訪問国・地域は196ヶ所に及んだ。地球儀を眺めるように世界全体を俯瞰して、自由、民主主義、基本的人権、法の支配といった、基本的価値に立脚した戦略的な外交を展開した。)
安倍:ああ!
応答:それが無駄になってはいけないんだよ。
安倍:ああ、そうだろうね。
応答:誰よりもこの国のために頑張ったんだよ。
安倍:ああ、そういうわけではない。
応答:貴方は本当に謙虚な人だよ。
安倍:明日また来てくれよ!
応答:分かったよ、貴方が会いたい人々に会わせるからね。
安倍:会いたいやつ?
応答:そうだよ、いっぱいいるでしょう?
安倍:ああ、会いたいね。
応答:色んな方々にお会いして貴方の気持ちをすべて打ち明けてくださいね。貴方のような人が生まれたことを本当に喜ばれるでしょう。皆待っているよ。貴方の苦しみも良くご存じだよ。
安倍:会いたい人はまだ来ないよ。
応答:貴方をそちらに連れて行くよ。
安倍:貴方は何処まで行こうと思っているんだい?
応答:私は何処でも行けるんだよ。何方にもお会いできるよ。
安倍:お会いするのかい?
応答:そうだよ、それが私ができることだよ。
安倍:お会いするのかい?
応答:そうだよ、今までたくさんの方々に会ってきたんだよ。貴方も会えるよ。
安倍:お会いできるのかい?
応答:そうだよ。
安倍:あ、そう?
応答:そうそう、貴方の味方がいっぱいできるんだよ。
安倍:あ、そうでしょうか?
応答:そうだよ、心配しなくて良いよ。
(続く)