【霊界解放シリーズ641】ネロ皇帝「もう王は辞めた!私が欲しいのはお金!」(2025.02.10)
2025年02月10日
【霊界解放シリーズ641】ネロ皇帝「もう王は辞めた!私が欲しいのはお金!」
(2月3日、釜山)霊人:ううううううううう〜
応答:楽にしてあげるよ。楽になれ、楽になれ!(繰り返し)
(暫くしてから)霊人:あ、いたたたたたた!
応答:もう苦しみは終ったよ。
霊人:あ、いたたたたたた!
応答:自分で自分を責めてきたね。もう責めなくて良いんだよ、全て終わったよ。
霊人:終わった?
応答:そうだよ、全て終わったよ。
霊人:終わったのかい?
応答:そうだよ、これで苦しみは全て消えるんだよ。
霊人:あんたはどうしてそんなことが言えるんだい?
応答:神様が赦したからだよ。もう何も心配しなくても良いんだよ。
霊人:あんたは良いな!
応答:貴方はもう一度立ち直れるんだよ。
霊人:お〜い、お〜い!
応答:これから幸せな人生を生きてね!
霊人:お前はそんなことが言えるんだな!
応答:神様は貴方を憎まないよ、心配しないでね!
霊人:そうかな、お前はどうしてそんなことが言えるんだい?
応答:元々神様の息子として生まれたからね、立派な人になれるんだよ。
霊人:お前は偉い人なのかい?
応答:偉い人はになろうとしているんだよ。貴方も偉い人になろうね!
霊人:偉い人だよ。
応答:皆が恐れる偉い人ではなく皆から愛される偉い人だよ。
霊人:偉い人は色々いるんだな!
応答:皆から愛される偉い人は苦しまないんだよ。そういう人になろうね!
霊人:良いな、それは!
応答:貴方のように才能に満ち溢れる人がこうやって苦しんでいては勿体ないよ。
霊人:お前と一緒にいた奴(栄進任)もそんなこと言うな!お前と一緒にいた奴はもう来ないのかい?
応答:貴方を連れに来るんだよ、貴方に一番相応しい世界に連れて行くんだよ。貴方の心も美しく生まれ変わるんだよ。
霊人:おい、俺は何処へ行くんだい?
応答:今まで見たことのない美しい世界に行くんだよ。
霊人:あ、行ったのかい?
応答:そうだよ、神様がちゃんと準備しておいたんだよ。黄金の宮殿もあるでしょう。
霊人:黄金の宮殿はあるな!
応答:貴方が主人公だよ。
霊人:俺のものなのかい?
応答:そうだよ、神様は貴方のためにプレゼントを用意してずーっと待っておられるんだ よ。本当に苦労したきたね。
霊人:あ、苦労はしたかも知れないな!あんたさ、あの人たちと一緒に行くのかい?
応答:そうだよ、良い人たちだよ。
霊人:それは私と違うだろうな!
応答:大勢の人々が助けてくれるので心配なくて良いよ。新しい世界へ行きましょう!
霊人:あんたは行っておいでよ!
応答:貴方は未だ未だ行きたくないの?
霊人:行ってみたいと思うかも知れないが、今は未だ良いかな〜
応答:時があるんだよ。
霊人:そうかい?
応答:今がその時なんだよ。「私の人生を全て委ねますので導いて下さい」と祈れば良いんだよ。
(2月7日)霊人:ううううう〜あんたか?
応答:そうですよ、待ってましたよ。
霊人:あんたが何しに来た?
応答:神様のところに連れて行きたいんだよ。
霊人:あ、そういう風にあんたは言うんだな!あんたの言うところが何処か分からないね。
応答:行ったことないから分からないのは当たり前でしょう。
霊人:あんたが何処から来たかも分からないな!私に何を云いたいんだい?
応答:神様のところに帰って欲しいんだよ。貴方は大事な人でしょう?
霊人:あんたは私のことを知っているのかい?
応答:そうだよ、貴方はもっと大きなことが出来るんだよ。
霊人:やって来たこととは違うだろうな?
応答:そうだよ、貴方のような器が必要なんだよ。
霊人:俺の器だって?
応答:そうだよ。世界を動かし、大勢の人々を動かせる器だよ。
霊人:お、そういう風に私を動かそうと言うんだね。俺が何をすれば良いんだろう?
応答:これから神の国を作るんだよ。全世界を統一しよう!
霊人:お〜俺と一緒に何かするのかい?
応答:そうだよ、大きな国造りをしようよ!
霊人:あんたは良いな!何処にでも行けるんだよ!
応答:貴方も何処にでも行けるようにしてあげたいんだよ。
霊人:今行くのかい?
応答:そうだよ、貴方の時がもう一度巡って来たんだよ。
霊人:あ、そういう風に俺を捕まえに来たんだな!
応答:貴方の時を知らせるために来たんだよ。一緒に行こうね!
霊人:嫌だな、もしかしたらさ、俺を何処か連れて行って殺してしまうだろうな!
応答:ははははは、貴方は未だ死んでないの?
霊人:あ、俺死んだの?
応答:未だ生きているの?
霊人:あ、俺死んだんだ!
応答:そうだよ、死んだから動けないでしょう?
霊人:お、そうだな!
応答:もう死んだのにまた殺す必要ないでしょう。
霊人:そうだな、今行かなくても良いだろう?
応答:今が生まれ変わる時だよ。
霊人:そういう時があるのかい?
応答:そうだよ、赤ちゃんも生まれる時があるでしょう?
霊人:あ、あんたは知っていたのかい?
応答:そうだよ、その時を知らせるために来たよ。
霊人:俺は未だ行きたくないの。あんたが何処から来たかも知らないよ。
応答:見たことないからね。信じて委ねるんだよ。
霊人:委ねるって誰に委ねるんだよ?
応答:神様に委ねるんだよ。貴方を作った方だからね〜
霊人:あ、そんな奴がいたのかい?
応答:そうだよ、自分で自分を作ったわけではないでしょう?
霊人:それはそうだよ。あんた、もう一度来てくれるかい?
応答:ここが楽なの?
霊人:あ!
応答:自由の世界に行こうよ!黄金の宮殿にもう一度尊敬される王になるんだよ。
霊人:もう王は辞めた!私が欲しいのはお金!
応答:お金は幾らでもあるよ。私は金の山だよ。金の山は貴方のものだよ。欲しい分幾らでも持って行って良いんだよ。貴方が金の山の主人だよ。
(おわり)
