【霊界解放シリーズ612】栄進任「あんたの右肩にお釈迦様がいらっしゃる!」(2024.11.22)
2024年11月22日
【霊界解放シリーズ612】栄進任「あんたの右肩にお釈迦様がいらっしゃる!」
栄進:先ほど貴方に言われたことがあっただろう?本当にやろうと思う?
👉️【霊界解放シリーズ611】お釈迦様③「地獄にいる人達を救って欲しい!」
応答:やってみたいですね、やって見てから考えても良いですよ。
栄進:やりたいと思ったの?
応答:やっていかないといけないでしょうね。どんどん出て行かないといけないんでしょうね。
栄進:やって行こうかな?
応答:どうぞ、やりましょう。
栄進:やって行けると思う?
応答:はい、やって行きますよ。
栄進:それをやって行けると思うのかよ?
応答:やってみましょう、やって見てから考えましょう。せっかくお釈迦様が来られたでしょう?
栄進:はい、来られたよ。あ、そういうふうに考えて下さるんだね。
応答:せっかく来られたのにやることがなかったら困るでしょう。
栄進:あ、そう思う?
応答:はい、はい。
栄進:色んなことをやって行かないといけないんだね。
応答:そうですね、それは嬉しいですね。
栄進:あんたがだよ。
応答:はい、やることが多いのは嬉しいことでしょう、楽しいことでしょう。
栄進:やって下さるのは嬉しいことだけれど、忙しくなるかも知れないだろう?
応答:あ、それを仕方ないですね。
栄進:じゃ、やって行くことにしましょう。
応答:はい、そうしましょう。
栄進:そういうふうに考えて下さると有り難いけれども、大変なことになっても知りませんからね。
応答:元々修行の道は大変でしょう。
栄進:大変だって面白いかも知れないよね。
応答:そうですね。
栄進:色んな方がいらっしゃるからね、それをやって下さる方が本当に大変になっても困らないかなと思って〜
応答:大丈夫ですよ。
栄進:準備して行きたいと思いますので宜しくお願いします。
応答:はい、こちらこそ宜しくお願いします。
栄進:あんた、お釈迦様と一緒にいらっしゃるからね、面白いな〜 あんたのこの辺にいらっしゃるからさ、そう思ってご挨拶をしてから動いて下さいね。
応答:分かりました、右腕ですね?
栄進:そういうこと、そういうことだよ!
応答:心強いですね。
栄進:お願いいたします。
応答:はい、こちらこそ宜しくお願いします。
(11月14日、ソウル)応答:お釈迦様は「ゴリ国」出身ですか?檀君族の中で色んな国があったけれども、その中でコリアの前身「ゴリ国」出身だという記録があるみたいですね。そして北扶余を建国した解慕漱(ヘモス)も同じく「ゴリ国」の子孫だという説がありますけども、それは本当ですか?結局同じ血統だということですね?
👉️【ハン·チャンゴンコラム】お釈迦様は檀君族だった!
栄進:うん。
応答:そうですか、お釈迦様の誕生日はヘモスと同じく旧暦4月8日ですか?
栄進:それは違うかもしれませんね。
応答:4月8日はヘモスの誕生日でしょう。お釈迦様は違うでしょうね。
栄進:違うかも知れないね、そういうふうにしたんだろうね。
応答:後ほどお釈迦様が現れたら聞いてみましょう。でもその時代にはカレンダーがなかったので、私も知らないと言われるでしょうね。
栄進:本当だね、自分は分かんないだろうよ。
応答:親に聞いてもカレンダーがなかったので分からないでしょうね。
栄進:そうね。
応答:それでは一応4月8日にしておきましょうか。
*お釈迦様は紀元前624年、インドカピラ王国(ネパール)の王シュドダナとマヤ夫人の間で生まれた。経と論にお釈迦様が生まれた日を2月8日または4月8日と記しているが、旧暦2月8日が正しいとされる。1956年第4次世界仏教大会では旧暦5月15日をお釈迦様誕生日と定めた。
(おわり)
