【霊界解放シリーズ581】アルトゥル飛行場⑥「天の前に国を支える心情のある人を捧げていきたい!」(2024.10.05)
2024年10月05日
【霊界解放シリーズ581】アルトゥル飛行場⑥「天の前に国を支える心情のある人を捧げていきたい!」
(9月13日、済州島)
栄進:(神風特攻隊を呼んでいる)ああああああ〜
応答:じゃ、行きましょう、日本に帰りましょう!有難う、お陰様で日本は立派な国になりましたよ。
栄進:それじゃ、行こう!
応答:行きましょう、皆帰りましょう!新しい出発だね!
栄進:(日本に)帰るよ!
応答:お帰り、お帰り!
栄進:行った?
応答:はい!
栄進:(特攻隊に)有難うございました!
応答:こちらこそ有難う!
栄進:あんた方が日本を守るために命を全て捧げたから日本は生まれ変わることができました。生まれ変わりました。日本という国は世界の中心となり、、、日本は中心になるんだよ!
応答:そうですね。
栄進:中心ってさ、犠牲になったから!
応答:そうですね、犠牲になった人が中心になる原理ですね。
栄進:それでね、犠牲になった人が沢山いるだろう?
応答:そうですね。
栄進:勿論他にも沢山いるよ。
応答:そうですね。
栄進:いるけどさ、国を支える心情の中心なんだ!
応答:その動機が違うんですね。
栄進:そういうこと!
応答:そうか、目的や動機が違うので犠牲も価値が違うんですね。
栄進:犠牲と言うと、あんた方(神風特攻隊)だけじゃありませんからね。
応答:そうですね。
栄進:そう言われるだろう?
応答:そうでしょう。
栄進:戦う時は犠牲になると思って戦うだろう?
応答:それを覚悟した上ででしょう。
栄進:それで日本は中心になったと言うんだよ。
応答:その犠牲精神が日本の中心精神ですね。
栄進:それで日本は中心になれるということだよ。
応答:それを皆に教えないとね。
栄進:私は天の前にそのようになれる人を捧げて行きたいと思っておりますよ。
応答:そういう若者が沢山いるでしょう。
栄進:うん!
応答:それは日本の希望ですね。
栄進:日本が何で母と言われるかというとですよ〜
応答:その犠牲精神があるからだろうな〜
栄進:そういうことなんだ!
応答:その犠牲精神を引き継いだ人が次の総理大臣になるべきでしょう。
栄進:そういう人がいたらね!
応答:そういう人を育てないとね。
栄進:そういうふうにして日本を変えて行こうということだよ!
応答:そのために皆さんがもう一度立ち上がらないといけないんですね。
栄進:それでね、自分を先に考えないということだよ!
応答:そうですね。
栄進:世界の中の一つの国として成すべきことがあるだろう?
応答:そうでしょうね。
栄進:それで世界のためにはどういう立場で、、、そういうことを考えなくてはならないだろう?
応答:そうですね。
栄進:それを考えられる人、日本を支えて行く人は、犠牲精神のある人が必要だと思うよ。
応答:あ、そうですね。
栄進:何でここに来たかというとさ、ここにいらっしゃる方たちが沢山いらっしゃるだろう?
応答:そうですね。
栄進:あんた方(神風特攻隊)が心情を繋げて行かなくてはならないからだよ。
応答:そうだね、日本は経済大国になったけれども、心情は今一ですね。その精神面が未だ先進国になってないんですね。
栄進:まあね。
応答:それを教えないと、、、未だ未だ皆さんがやるべきことが残っていますね。
栄進:まあね。
応答:(特攻隊に)これからも宜しくお願いします!
栄進:こちらこそお願いしたいね!
応答:そうですね、私も協力しますよ!
栄進:それでは行きましょう!
応答:世界のためにもっと立派な日本になりましょう!
栄進:なりましょう!
応答:宜しくお願いします!
栄進:こちらこそ!
応答:有難う、行きましょう!
(おわり)
