【霊界解放シリーズ533】耳塚鼻塚「日本を苦しめてやりたい人が一杯いる!」(2024.06.17)

2024年06月17日

【霊界解放シリーズ533】耳塚鼻塚「日本を苦しめてやりたい人が一杯いる!」

耳塚(もしくは鼻塚)とは戦死者の耳や鼻を弔ったとされており、文禄·慶長の役における朝鮮および明兵の戦死者の鼻を弔ったものが有名である。

当時、日本には戦功を示すために首を持ち帰る習慣があったが、外国から首を持ち帰るのは重くてかさばるので、耳や鼻を削いで、何万人もの耳と鼻を塩漬けにして日本に持ち帰った。それを埋めた耳塚が、秀吉を祀る京都の豊国神社のすぐ傍にいまでもある。

日本では「負の歴史」は水に流される傾向にあり、朝鮮出兵を「朝鮮征伐」と呼び、「加藤清正の虎退治」の逸話を伝えるなど、戦前まで英雄視してきた。いまでも彼らは多くの人に尊敬されている。

そして、「古代には三韓征伐を通じて属国だったのに、朝貢をしなくなったから征伐した」などという正当化の言説を信じている人もまだ一部には存在する。しかし、「三韓征伐」については、『古事記』や『日本書紀』でつくられた神話に基づいており、創作だというのが学術的な常識である。

7世紀「白村江の戦い」のときに「新羅と唐に負けた」という集団的記憶が、そのときに創作された「古代の神話」とともに、その後の歴史の正当化につながっていくのである。日韓の歴史認識問題は、1300年前に遡る「白村江の戦い」が、その背景に存在するのである。

(5月30日、京都)
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京都豊國神社の耳塚

霊人:うううううううううう〜うううううううううう〜うううううううううう〜

(暫く続く)

応答:楽になれ、楽になれ!もう大丈夫だよ、もう大丈夫だよ!

霊人:ああああああああ〜うううううううううう〜〜うううううううううう〜

(暫く続く)

応答:楽になれ、楽になれ!

霊人:う!ううう!あ!あ!ああああ!ああああ!ああ〜ああああ〜ああああああ〜

(暫く続く)

応答:動け、動け、ここから出してあげるよ。

霊人:う〜う〜う〜う〜う〜う〜あやややや〜あやややや〜あや、あや、あや、あや、あや、あや、あや〜

(暫く続く)

応答:治れ、治れ!(繰り返し)

霊人:あや、あや、あや、あや、あや、あや、あや、あや、あや、あや、あや、あや、あや、あや〜

(暫く続く)

応答:痛くなくなれ、痛くなくなれ!

霊人:いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや〜よよよよよ〜

応答:痛くなくなれ、痛くなくなれ!

霊人:痛い、痛い、痛いや、痛いや、痛いや、痛いや、痛いや、痛いや、痛いや、痛いや〜

応答:治れ、治れ、治れ、治れ、治れ、治れ!

霊人:痛いんだ、痛いんだ、痛いんだよ、痛いんだよ〜

応答:治れ、治れ、治れ、治れ、全て治してあげるよ!

霊人:痛いのに〜痛いのに〜痛いのに治るかい、治るかいよ?

応答:治してあげるよ、治してあげるために来たよ。

霊人:痛いんだよ〜痛い〜痛いよ〜痛いよ〜

応答:痛くなくなれ、痛くなくなれ!痛くなくなれ、痛くなくなれ!

霊人:あ〜あ〜あ〜マシになったかな?

応答:もう痛くないんだよ。

霊人:痛いのないな!

応答:良かった、良かった!

霊人:あ〜耳、耳、耳、耳、耳、耳、耳、耳、耳、耳、耳〜

応答:貴方の耳付けてあげるから大丈夫だよ。耳持って来たんだよ。

霊人:あ、そう?耳、耳、耳、耳、耳、耳、耳、耳〜

応答:耳付け、耳付け!

霊人:耳付け、耳付けよ〜痛かった、痛かったよ〜

応答:耳取られて痛かったね。

霊人:あ〜痛かったよ〜痛かったよ〜

応答:耳付けてあげるよ。

霊人:あ、痛くなくなったよ。

応答:痛くなくなれ、痛くなくなれ!

霊人:もう痛くない!

応答:良かったね。本当に苦しかったんだね。

霊人:痛かったよ!

応答:沢山の人が苦しんだね。皆治してあげるよ。

霊人:痛くない人、集まれ!

応答:皆集まれ、集まれ!

霊人:痛くない人、集まれよ!

応答:痛い人も集まれ、集まれ、痛くないようにしてあげるから集まれ!

霊人:集まりましたよ!

応答:皆治してあげるよ。

霊人:はい、有り難うございます!

応答:これからは良く聞こえるんだよ。

霊人:あ、そうですね。

応答:もう一度生き返るんだよ。生き返ってね!

霊人:生きているのに?

応答:そうそう、耳を付けて新しい人生を生きるんだよ。

霊人:生きるの?生きるの?

応答:そうだよ。

霊人:痛くないようにしてよ!

応答:二度と同じことが起こらないようにちゃんと守ってあげるよ。

霊人:うわ〜嬉しい、嬉しいね!

応答:本当に苦しかったね!

霊人:悔しい、悔しい、悔しいね!

応答:耳がなくて悔しかったでしょうね。

霊人:悔しいね!悔しいのはどうしたら良いの?

応答:もう一度幸せに生きて挽回しましょう!一緒に幸せに生きるんだよ。

霊人:生きていたんだのにな〜何で死んだのかな?死んでしまったんだな〜

応答:もう一度生かしてあげるから大丈夫だよ。悔しいでしょう?

霊人:はい!

応答:もう一度生かしてあげるよ。

霊人:もう一度生きたいの!悔しいから生きるのよ!

応答:その通りだよ。

霊人:悔しいからさ〜悔しいのはどうしたら良いの?

応答:今から挽回しましょう!

霊人:あのな、悔しいだろうよ。

応答:そうだね、どうしたいの?

霊人:苦しめる!

応答:そうか、仕返ししたいんだね?

霊人:はい!

応答:私がやってあげるよ。

霊人:あ、そう?

応答:貴方一人でやるとやられるでしょう?

霊人:あら、そう?

応答:だから私が貴方の代わりに仕返ししてやるよ。

霊人:あ、そう?

応答:それで貴方の恨みを晴らしてあげるよ。

霊人:お、そうかい?

応答:私に任してね!

霊人:お前がするのかい?

応答:そうだよ、私が代わりにやってあげるよ。

霊人:お前がするのかい?

応答:そうですよ。

霊人:お前、何する?

応答:仕返ししてやるよ。貴方よりもっと苦しむように苦しめてやるよ。

霊人:貴方がするのかい?

応答:そうだよ、厳しく厳しく苦しめて貴方に謝りに来るようにするからね。

霊人:おい、お前が云ってくれるのかい?

応答:そうだよ、「ちゃんと謝りなさい」と云ってやるよ。それで謝りに来たら「私の苦しみが分かったのか」と叱るんだよ。

霊人:怒ったら良いんだ!

応答:そうだよ、「二度と人を苦しめたら駄目だよ」と教えてやるんだよ。

霊人:お前もする?

応答:そうそう、私も云うから貴方もちゃんと教えてね!

霊人:苦しめて〜悔しいと言ってやるよ!

応答:そしたら頭を下げて、土下座して謝るでしょう!

霊人:あれ、そうやってくれるの?そうやって欲しいね!

応答:そうやって貰いたかったね。そうじゃなければ悔しさがずーっと残るでしょう。

霊人:はい、苦しめてやる!

応答:その気持ちを分かってあげなくてごめんなさいね!

霊人:良いんだ、お前みたいな人がいて良いよ!

応答:その気持ちを分かる人がいなくて本当に悔しかったね?

霊人::はい、一杯いるよ、苦しめてやりたい人が一杯いるよ。

応答:そうでしょうね。

霊人:苦しめてやりたいよ!

応答:それはそうでしょう、それはそうでしょう。

霊人:苦しめてやる!

応答:その気持ちを皆にちゃんと伝えるよ。

霊人:云って欲しいね!何時言ってくれるのよ?

応答:今云ってやるよ。

霊人:あ、そう?

応答:貴方を苦しめた人たち、その将軍を連れて来て土下座して謝るようにしてあげるからね。

霊人:あ、そう?そうやってよ!

応答:分かった、連れてくるよ。

霊人:ああ〜もう行ってしまう、行ってしまうよ!

応答:大丈夫だよ、もうこんな苦しい世界にいなくて良いよ。後は私に任してね!

霊人:おおおおお〜

応答:明るいところに行って幸せな人生を生きてね!行きましょう、行きましょう!

霊人:(霊界へ旅立つ)

(おわり)

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