【霊界解放シリーズ230】神武天皇 「私を必要とする人がいるとは、うれしい」(2022.11.25)

2022年11月25日
【霊界解放シリーズ230】
神武天皇
「私を必要とする人がいるとは、うれしい」
この霊人は、去る10月23日、宮崎県日南市にある鵜戸神宮を訪れた時に現れた、日本の初代天皇である神武天皇です。
応答:
楽になれ、楽になれ!
(繰り返す)
苦痛よ、消え去れ!
苦痛よ、消え去れ!
(繰り返す)
霊人:
うううううう〜。
応答:
楽になれ、楽になれ!
(繰り返す)
苦痛よ、消え去れ!
苦痛よ、消え去れ!
(繰り返す)
霊人:
そのようなことを言っても、無駄なことだ!
応答:
突然話しかけられて、驚きましたか?
霊人:
当たり前ではないか?
応答:
それはそうですが、あなたが必要なので、こうしているのです。
霊人:
うーん……。
応答:
あなたに来てほしいと、お願いするために来たのです。
霊人:
うーん……。
私を必要とする人がいるというのは、うれしいことだ。
応答:
そのように考えてくださるなら、ますますうれしいです。
霊人:
ああ、そうか?
応答:
はい、もちろんです。
霊人:
そのような所へ、一度行ってみたいという気持ちはある。
応答:
それは、よかったです。
やはり予想どおり、とても前向きな方ですね。
霊人:
ああ〜、私は何をすればよいのだ?
私がすべきことを知っているのか?
応答:
はい、はい!
霊人:
それで、私は何をすればよいのだ?
応答:
この国を、さらにすばらしい国として再建するために、あなたの力をお借りしたいのです。
皆さんの心を一つに集めたいのです。
霊人:
うーん……。
知らない人々が大勢いるが、その人たちも皆、私の味方なのか?
応答:
そうです。
知らない人ばかりでしょうが、皆で力を合わせて助けますから、心配しないでください。
霊人:
そうなのか……。
そのような所へ行っても、大丈夫だろうか?
応答:
私があなたのそばに、しっかりついていますから、大丈夫です。
霊人:
ああ、そうしてくれるのか?
応答:
もちろんです。
一緒に話をしながら……。
霊人:
そうか。
応答:
いろいろと相談しながら、行きましょう!
霊人:
そうしよう。
応答:
そのような友達ができて、本当にうれしいです。
霊人:
そうか。
応答:
ありがとうございます。
霊人:
それで、私は何をすればよいのだ?
応答:
これから何をすることになるのか、楽しみですね。
霊人:
うまくできるだろうか?
応答:
もちろんです。
心配しないでください。
霊人:
うまくできるだろうか?
応答:
もちろんです。
皆さんが一緒に取り組みますから、一人ですべてを背負わなくてもよいのです。
霊人:
ああ、そうなのか?
応答:
結果は神様にお任せして、楽しく、面白く取り組めばよいのです。
霊人:
その通りだ!
応答:
あまり重く考えないでください!
霊人:
ああ、そうか?
応答:
はい。
仕事というものは、楽しい心でしなければなりません。
霊人:
すばらしいことを言うな!
応答:
そうですか?
霊人:
うん、うん!
応答:
楽しい心で、皆さんと一緒に楽しいことをしてみましょう!
道が大きく開かれるでしょう。
霊人:
それは、本当か?
応答:
そうです。
これから行く所は、これまで見たこともない新しい世界です。
霊人:
そうなのか……。
応答:
胸が高鳴るではありませんか?
いったい、どのような世界なのでしょう?
霊人:
私は次の世界へ行くと心を決めた。
さあ、行こう!
応答:
それでは、行きましょうか?
霊人:
そうしよう!
応答:
一緒に行きましょう、行きましょう!
霊人:
うん!
応答:
神様、すべてをお任せしますので、導いてください!
すべての人の心を一つに結ぶことができるよう、導いてください!
霊人:
ところで、私はどこへ来たのだ?
応答:
新しい所へ来たのですか?
霊人:
ああ、そうなのか?
応答:
大丈夫です。
あなたのそばに、しっかりついていますから、心配しないでください!
霊人:
そうなのか!
それで、私は誰と、どこへ行けばよいのだ?
応答:
私が道案内をしましょう。
あなたの知っている人々が待っています。
霊人:
ああ、そうなのか?
応答:
とても親しい人々が、大勢待っています。
霊人:
ああ、そうなのか?
応答:
心の故郷なのですね。
もう少し早く、お会いできればよかったのですが。
霊人:
そうか!
応答:
うれしいです。
本当に、うれしいです!
霊人:
私の友人たちも、そこにいるだろうか?
応答:
はい。
皆に集まるよう伝えましょう。
霊人:
ああ、そうなのか?
応答:
心配しないでください。
霊人:
ああ、そうなのか!
応答:
はい。
本当に夢のようですね。
霊人:
そうなのか!
応答:
神様、驚くべき、すばらしい時代を開いてくださった恩恵に感謝いたします。
霊人:
霊界へ去る。
(おわり)

