【霊界解放シリーズ188】 プーチンが夢見る征服王、チンギス・カン「私も君のような人になって、君のような仕事をしてみたい!」(2022.06.09)

2022年06月09日
【霊界解放シリーズ188】
プーチンが夢見る征服王、チンギス・カン
「私も君のような人になって、君のような仕事をしてみたい!」
6月9日、チンギス・カンを解放してあげました。
現在、プーチンは「21世紀のチンギス・カン」になろうとする夢を抱いています。
霊人:
うううううううううううう……。
応答:
楽になれ、楽になれ!
霊人:
うううううううううううう……。
応答:
あなたを迎えに来ました。
友人たちの所へ行きましょう!
霊人:
うううううううううううう……。
応答:
助けてあげましょう。
霊人:
うううううううううううう……。
応答:
さあ、ここから出ましょう。出ましょう!
霊人:
うううううううううううう……。
応答:
あなたを解放してあげましょう。
力を出してください!
霊人:
うううううううううううう……。
(しばらく続く)
応答:
自由になれ、自由になれ!
霊人:
うううううううううううう……。
応答:
生まれ変われ、生まれ変われ!
新しい姿に生まれ変わり、新しい人生を生きなさい!
霊人:
うううううううううううう……。
応答:
軽くなれ、軽くなれ!
霊人:
うううううううううううう……。
応答:
大丈夫です、大丈夫です!
霊人:
うううううううううううう……。
(しばらく続く)
応答:
過去のことはすべて忘れて、新しい人生を生きましょう!
過去を振り返ってはなりません!
(この言葉を聞いて、非常に敏感に反応する)
霊人:
うん?
応答:
過去をきれいに洗い流してあげましょう。
霊人:
うううううううううううう……。
応答:
あなたの願いがかなう所へ連れて行きましょう。
神様が、あなたを呼んでおられます。
「わが息子よ、早く来なさい!」
霊人:
ああ……!
応答:
すらすらと話せるようになりますから、心配しないでください。
霊人:
あ……あ……!
応答:
治れ、治れ!
(約1時間続く)
霊人:
私は……私は……私は……私は……私は……私は……。
応答:
上手に話せるようになるでしょう。
治れ、治れ!
霊人:
あ……あ……あ……あ……あ……あ……!
応答:
治れ、治れ!
霊人:
私は……君が……うまくいくことを……。
応答:
もちろん、うまくいくでしょう。
すべてうまくいきますから、心配しないでください。
霊人:
君は、何者なのだ?
応答:
話をしたくて来ました。
あなたの友人です。
霊人:
いったい、何をしたいのだ?
応答:
あなたを助けるために来ました。
いろいろと話もしたいのです。
霊人:
ああ、そうなのか?
応答:
あなたの心の声を聞きたいのです。
私たちは友人ではありませんか?
霊人:
それだけなのか?
応答:
いいえ。
これから神様のもとへ行きましょう。
あなたの願いがかなう所へ行きましょう。
(しばらくして)
霊人:
ああ、やはり私はうれしかった!
応答:
はい、うれしいでしょう。
霊人:
そうなのだ!
応答:
私もうれしいです。
霊人:
君も……。
応答:
あなたのおかげです。
霊人:
私もうれしい!
応答:
もちろん、そうでしょう。
霊人:
私は、行くことにする!
応答:
ありがとうございます。ありがとうございます!
霊人:
さあ、行こう!
応答:
一緒に神様のもとへ行きましょう。
霊人:
さあ、行こう。一緒に行こう。
応答:
一緒に行きましょう。
これからは、いつも一緒に歩みましょう。
一緒に神様のもとへ行きましょう。
あなたのような友人ができて、うれしいです。
霊人:
ああ、ありがとう。
応答:
私も感謝します。
霊人:
君は、本当に上手だな!
応答:
わあ〜、褒められると気分がよいですね。
あなたは、人を褒めるのが本当に上手な方です。
霊人:
私の方こそ、気分がよい!
応答:
私も気分がよいです。
霊人:
おお、私の方こそ気分がよい!
応答:
少しでもお役に立てたようで、うれしいです。
霊人:
君は、よい人だ!
応答:
そのような言葉は、初めて聞きました。
わあ、私は本当によい人だったのでしょうか?
人を見る目がありますね。
霊人:
とてもうれしかった!
応答:
あなた自身がよい人なので、よい人を見分けることができるのでしょう。
霊人:
私は、よい人ではない。
応答:
しかし、よい人を見分けられるではありませんか?
霊人:
もちろん、そうだ!
応答:
それなら、よい人ではありませんか?
霊人:
君のような人は、一目見ればすぐに分かる。
応答:
ああ、あなたから褒められたのですから、これ以上何を望むでしょうか。
あなたも、もともとはよい人だったのでしょう。
霊人:
うれしい!
応答:
これから、もっと喜ばしいことを一緒にしていきましょう。
霊人:
君は、もっと多くの仕事をしなければならないだろう?
応答:
もちろんです。
あなたも一緒にしたいですか?
霊人:
うん!
応答:
それはよかったですね。
霊人:
これから、もっと多くの仕事をしなければならないではないか?
応答:
そのような激励の言葉を聞くと、力が湧いてきますね。
霊人:
うん!
応答:
人に勇気を吹き込むことが、本当に上手ですね。
霊人:
うれしい。
君が私を喜ばせてくれるから、そうなるのだ。
応答:
あなたは、指導者になるとよいでしょう。
人々を喜ばせ、「一緒にやりましょう」と勇気づけてください。
あなたは、そのような仕事のできる人ではありませんか?
霊人:
そうなのだ。
応答:
あなたは、もっと上手にできる人です。
そうでしょう?
霊人:
それでも、君のようにできる人はいないだろう。
応答:
生まれた時から上手な人が、どこにいるでしょうか?
霊人:
君のような人は、ほかにいないだろう。
応答:
そのように褒められると、気分がよいですね。
霊人:
それでだが、よい考えが浮かんだ。
応答:
どのような考えですか?
面白いアイデアが何なのか、とても気になりますね。
霊人:
私も、君のような人になってみたい。
応答:
わあ〜、大胆な挑戦ですね。
すばらしい度胸です。
霊人:
私も君のような人になって、君のような仕事をしてみたい。
応答:
それこそ、最高にうれしい言葉ですね。
霊人:
数多くの人々がいるではないか?
応答:
はい、そうですね。
霊人:
君は、数多くの人々を訪ねて行くではないか?
応答:
その通りです。
霊人:
私も、そのような仕事をしてみたいと思った。
応答:
あなたなら、私よりはるかに上手にできるでしょう。
霊人:
君ほど上手にはできないだろうが、面白そうだと思う。
応答:
もちろん、面白いですよ。
私も面白いから、やっているのです。
霊人:
本当に面白いのか?
応答:
とてもやりがいのある仕事です。
あなたのような偉大な人から褒めてもらえるのですから、本当に面白い仕事ではありませんか?
霊人:
君は、本当に面白い人だな。
応答:
あなたも、きっと面白い人でしょう。
話し方が面白いではありませんか。
人を褒めるのも上手で、話も上手な人でしょう?
霊人:
ああ、そうかもしれない……。
応答:
あなたは、もともと指導者だったに違いありません。
霊人:
君は、よく分かっているな。
応答:
あなたの話を聞けば、すぐに分かります。
霊人:
私は、指導者だ。
応答:
その通りです。
その声から、力を感じることができます。
それは、指導者の気運です。
霊人:
君は、本当に面白い人だ。
応答:
あなたは、指導者としての才能を生まれながらに持っている人です。
それを、うまく生かさなければなりません。
そうすれば、私よりもさらに大きな指導者になることができるでしょう。
霊人:
おそらく、そうなるだろう。
応答:
私の判断に間違いはありません。
人を見る目だけは持っていますから。
あなたのような立派な人を助けられるので、それでやりがいがあるのです。
あなたもそのような仕事ができるように、神様に祈りましょう。
願いをかなえてください……。
霊人:
おお、そうしてくれるのか?
応答:
もちろんです。
霊人:
君も、指導者になることができるだろうか?
応答:
あなたが私よりも立派な指導者になって、私を指導者として使ってください。
霊人:
本当に面白いな!
応答:
神様、この人が多くの人々を救う偉大な指導者となれるよう、お導きください。
願いをかなえてください。
霊人:
わあ、君のようなよい人に出会えたことは、これ以上ない幸運だ。
応答:
心は、いつもあなたのそばにいます。
霊人:
私は、必ずまた戻って来る。
応答:
ああ、できるだけ早く、もう一度お会いしたいです。
霊人:
私が戻って来るまで、そこにいてくれるのか?
応答:
もちろんです。
あなたが戻って来る日だけを、首を長くして待っています。
霊人:
そうなのだな……。
応答:
あなたのような真の友人を、忘れることはできないでしょう。
霊人:
それでは、よろしく頼む!
私は必ず、また戻って来るから!
応答:
私を忘れないでください!
神様、もう一度再会できるよう、切に願い求めます。
霊人:
霊界へ去る。
この霊人がチンギス・カンであることが明らかになった直後、栄進様が現れました。
栄進様との対話
栄進様:
あの人は、チンギス・カンだ。
応答:
おお、プーチンを動かすために連れて来たのですか?
栄進様:
そうだ、その通りだ。
応答:
あの人が動いてくれるなら、多くのことが変わるでしょう。
栄進様:
面白い人だろう?
これまで、数え切れないほど訪ねて行って、話をしてきたのだ。
応答:
しかし、なかなか霊界へ行こうとしなかったのですね。
栄進様:
そうだ、その通りだ。
応答:
なぜ、行こうとせずに抵抗していたのですか?
栄進様:
あの人は、よくない人だからだ。
応答:
自分が犯した罪を、よく知っているからですか?
栄進様:
そうだ、その通りだ。
人々の前に出たくなかったのだ。
応答:
そうでしょうね。
これから挽回しなければなりませんね。
栄進様:
そうだ、その通りだ。
できる限り、一生懸命やらなければならないだろう。
応答:
ところで、うまく話せないようでしたが、なぜでしょうか?
栄進様:
自分がしてきたことが……。
応答:
ああ、申し訳なく思っていたのですね……。
栄進様:
そうだ、その通りだ。
あの人は、後になって非常に喜んでいた。
私が、あの人に頼んでおいたことがある。
応答:
ああ、そうなのですか?
栄進様:
私の所へ来るように頼んだ。
あのような、君のような人になりたいと言っていただろう?
応答:
それで、私の所へ来て、一緒に仕事をしようと言ったのですね?
栄進様:
そうだ。
とても喜んでいた。
応答:
わあ、世界の歴史が大きく変わるでしょうね。
栄進様:
本当に変わればよいのだが……。
応答:
わあ、希望がありますね。
栄進様:
そうだ。
応答:
神様も喜ばれるでしょう。
本当に、世界の王たちを代表する人ですから。
栄進様:
あの人が、君と一緒に仕事をすればよいのだが……。
そのように言っていただろう?
応答:
ですから、必ず来るでしょう。
栄進様:
すぐには来られないだろうが……。
応答:
それなら、首を長くして待たなければなりませんね。
栄進様:
それでは、もう少し待ってくれるか?
応答:
もちろんです。
首が抜けそうになるまで待ちましょう。
栄進様:
頼もしいだろう?
応答:
あの人と最初に手を組む人が、勝つでしょう。
栄進様:
男の中の男という感じではないか?
応答:
人類の歴史上、あの人を超えた人物はいませんから。
栄進様:
そうかもしれない。
女性とは、あまりよい縁がなかった。
実は、あの人は孤独な人だったのだ。
応答:
かわいそうですね。
栄進様:
よい人ではあるのだが……。
応答:
それを教訓として、もう一度始めればよいですね。
栄進様:
よい人を探してあげなければならない。
応答:
はい、よい女性ということですね?
栄進様:
まさに、その通りだ。
応答:
それでは、戻って来たら仲人をしなければなりませんね。
栄進様:
そうだ。
君の所へ戻って来るから。
応答:
「私が花嫁になります」と言いながら、大勢の女性が私の所へ押しかけて来るかもしれませんね。
栄進様:
それはそうと、ロシアはお父様、文鮮明総裁と同じ道を歩まなければならなかったのだ。
*今日、チンギス・カンの夢を追うプーチンを思想的に支えている理論家は、アレクサンドル・ドゥーギンであるといわれています。
ロシア極右勢力の精神的指導者であるドゥーギンは、1992年に国家ボリシェヴィキ党(NBP)を創設し、愛国主義と保守主義による「強いロシア」を説きました。
また、2002年にはユーラシア党を創設し、その党員たちがプーチン政権に進出したこともありました。
ドゥーギンの思想は、ロシアがユーラシアの中心で、もう一つの勢力を築かなければならないという新ユーラシア主義であり、チンギス・カンの中央集権体制を高く評価しています。

